だるくて遅刻して、仕事また一つ忘れていて
生活と両立できない趣味はやめちまえっていう波が来てる
/ドアのブ
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だるくて遅刻して、仕事また一つ忘れていて
生活と両立できない趣味はやめちまえっていう波が来てる
おえかきバカだからなぁ
じゃあ
そのころには子どもたちだって
いようがいまいが、かまわなくなってるだろう
そしたら消えよう
明日からもう会わないって毎日思うけど
あっちが順番に先に逝くのだし、子どもが大きくなれば 手をわずわせることもなくなるんだって
言い聞かせてる
さびしい、さびしがってる場合じゃないのに
もっと目の前に!!ガムシャラに!!まつおかしゅうぞう!!!しね!!しね!!しね!!
実母への劣等感が強すぎて、どうせ私のは全部ワガママで怠慢なんだね、とか
お母さんはそう胸張って言えるだけのことやり切ったから言えるんだよね、とか
そんなことばかり
ハイクの優しさに甘えて、ココが裏アカ的になってきてる
母の顔色をうかがわないで、育った子どもがいるか?
覚悟がない
切り替えができない
死ね
何が大事?と問うた時に
家族!って迷わず答えられたらいいのに
他は全部捨ててしまえ!!
そしてやっぱり二次元へ逃げこみます
生活はまったくいいかげんです
「気の持ちようでなんとかなる」と言われることが
いちばん追い詰められる時がある
自分の気、こそがいちばんどうにもならないから
つらい
子育て、家庭にたいする想いは人の数だけあります
ワタシは、せっかく産まれた子どもと接するのを苦にしているような母親ですが、
それは置いて、いま子どもを望むすべて方のもとに恵みがありますように…という願いは強くあります
その点ではワタシは子どもが好きです
子どもがたくさんいて、元気に暮らせる世界であってほしいです
ただ、なぜか、「自分が親となって育てる子ども」はすごく複雑な相手になってしまっています、現在進行形で
いたら幸せで、素晴らしいことで
いなかったら不幸で不自然
そんなふうには割り切れない存在だと思いました
それは感じるのは夫婦関…[全文を見る]
にゃお
べつに死ななくてもいいってのは今わかってるよへヘへへへ
ごめんだめかも
子どもと一緒にテレビみてるくらいはできる
家飛び出したりしない、がんばる