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ドアのブのことを語る

昼寝したけどもう眠いんだ おやすみなさい

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ドアのブのことを語る

そういうときこそ、元気なメッセージなり子どもたちの姿を見せて欲しい人もいれば
落ち込んでいるときに人の幸せそうな様子を見ると(私のように)焦ったり嫉妬したりして
掻き乱されてしまう時もあると思う

そんな個人差、個々の受け止め方まで汲み取ることが出来ないので
いっそ誰にも出さないことにしようかな、とも、思う

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ドアのブのことを語る

朝は元気で、寝る前はひどくネガティヴ、というのは
まあ、自然なことだよね…1日の疲れが溜まったんだから…
おやすみなさい

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ドアのブのことを語る

今年の年賀状、諸々の事情で出しづらいと感じる
(ぶっちゃけると、本人が重病を患っていたり、家族に心身の課題を抱えた人が増えている)
気にしない人は気にしないのだろうが…「お元気ですか、私たちは元気に新年を迎えています」という通り一遍の枕詞が使えないだけで、
何か、筆が重くなってしまう…励ますのは難しい…

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ドアのブのことを語る

絵を描かなくなってから、何かが「枯れていってる」感覚はあるけど
生活には支障はなく、ただ言葉にしづらい寂しさだけがある
時間を無駄にしてる、と思うと焦ってしまうけど、やる気がないのだから仕方ない
そもそも、時間の有効活用!と心がシュプレヒコールを上げ続けて、疲れて投げ出したのではないか?

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ドアのブのことを語る

「夕凪の街 桜の国」が実写映画化されたときに観に行って、良かったんだけど
「アニメ化すればよかったのに」とちょっと思ったので、ある意味今回、願った形になったのかもしれない

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ドアのブのことを語る

このごろ 大体のクヨクヨしたものは 早起きして走ってくるとどっかに吹き飛んでるので
「筋肉は裏切らない!」と言うほど鍛えてはいないけれど、そこまで究めなくても
悩んでてもいいから、そこらへん歩きながら悩もうぜ!! ってなってる

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ドアのブのことを語る

「この世界の片隅に」の評判を聞き俄然行きたくなっているのですが
ここいらでは幕張まで行かないとやってないようだぞ...

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今年の年賀状は 宛名以外は郵便局に頼もうかな…

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紅の豚すごく好きで今日も楽しかったけど、やっぱり背景となる世情は暗いし現在にもリンクするものがあるような…

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明日まだ金曜なの… もたない

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夕方に、もうエネルギー切れ

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さっきまでダンナさんに子供たちを任せて学校に行って、PTAの作業ってきました
なんかこれは疲れなのか風邪のひき始めなのか、
弱い頭を絞ってこれから子供たちが生きていく世界でのことを考えてしまったからなのか
要するにたいへん頭が痛くなったので、薬を投入して寝ることにします
おやすみなさい、泣いてる子に大丈夫だよ! と自信を持って抱きしめて、安心させてあげられる親になりたい

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やっぱり性別によって、大統領選挙の受け止め方には 温度差があるんだなあと思った 当たり前なのかもしれないけど、悲しい

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そんな名前の人いなかったっけ…「創竜伝」だ…なつかしい

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まだ観てないです

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[クラシカロイド]
ムジーク(曲のスタンド能力みたいなもの)を放ったベートベンが締めに
「Das Ende」(これで終わりだ!)って言うの、メチャかっこいいんだけど
作家ミヒャエル・エンデの名字は つまり 「終さん」という意味なのな…
著書の中で自ら書いてたけど

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花丸6話怖い…御手杵君どうしたの

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めも
地図プリント

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ドアのブのことを語る

いきなり前後を略して話すと
息子が「昨日ばあちゃんちで友達とゲームしてたら、認知症の人がうちに入ってきて、帰り道がわからなくなっちゃったみたいで
ばあちゃんが連れて行って道案内してきた」と話してくれて、ここの話のキモは息子が
徘徊する人を見て ヘンな人ともボケた人とも言わず「認知症」と言う語がサラッと出てきて
恐れも偏見もなく、そういう症状を呈する病だ、と知っていたところで(母が教えたのかもしれないけど)、
最初に教わる知識が周囲に対するイメージとか接し方を大きく変えるんだなあ、
きっとこの子(と、息子に続く世代)は、ボケという言葉を最初から知らないで育っていくのかもしれないなあと思った
教育で、社会は変わるんだなあとズシンときた出来事だった