世間は、冷めるのが早いけど まだずっと考えていること
違法な薬に手を出してしまったことで、
今まで世に送り出してきたあの歌やこの歌、
彼でなければ生み出しえなかったあの歌詞、あのメロディの
はかりしれない値打ちまで地に堕ちてしまうのかな、と ふと思う
んなこたぁねえよ!!(頭ブンブン)という気持ちが 9割方なんだけど
堂々とファンを名乗れない気持ちには なっているし、
人に「これいい歌なんだよ!」って オススメできなくなってるのは確かで・・・
/ドアのブ
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世間は、冷めるのが早いけど まだずっと考えていること
違法な薬に手を出してしまったことで、
今まで世に送り出してきたあの歌やこの歌、
彼でなければ生み出しえなかったあの歌詞、あのメロディの
はかりしれない値打ちまで地に堕ちてしまうのかな、と ふと思う
んなこたぁねえよ!!(頭ブンブン)という気持ちが 9割方なんだけど
堂々とファンを名乗れない気持ちには なっているし、
人に「これいい歌なんだよ!」って オススメできなくなってるのは確かで・・・
[おもいつき]
法律でこう決まっているから! という理由で
「個人が、個人を糾弾していい」 というのはおかしいと思うんだ リンチいくない
子どもの 「いーけないんだ、いけないんだ」 か
「だっておかあさんor先生がそう言ってたからー」 みたいだ
自分の頭で考えることを放棄してるように見えるよ
大人同士なら「それは、してはいけないことになっている」と冷静に指摘することくらいじゃないだろうか
それで埒が明かないなら、速やかに法の力を行使できるところへ知らせる
で、ときどきは 「この決まりのほうがおかしい? 時代に合っていないんじゃ?」ってうた…[全文を見る]
上の人からの修正がどのくらいあるかドキドキしたけど、それほど大したことなくてホッとした
いやホント、ダンナにたいしてだけじゃなく
「ただしいこと」 ばっかり言っちゃう自分がイヤになるときが たくさんあります
それで子供の頃から さんざんいろんな人の心をえぐって
距離を置かれてきたじゃん ねぇ
「大事なのは言い方とタイミング」というのを学習しようねぇ・・・ ごめんなさい
そういえば、つい最近まで
ボトムスに派手な柄なんて太って見えるからご法度、みたいなこと言われてたのに
すっかりトレンドというか当たり前になっちゃって…
流行ってアヤフヤーですね
「ぐるっと千葉」 (ローカル・・・)と、あと1件地域紙に出稿する職場の広告を作っております
なんかこう、やっぱり自分は根っからこういう仕事が好きなんだなあと (出来の良し悪しはさておき)
http://www.ryokuyou.co.jp/doujin/pr/compe_announce1405.html
同人誌印刷の緑陽社さんの「本フェチ大賞」(ベスト装丁賞のようなもの)で
知ってる方というか、買った本が「作家賞」を受賞されていて
ワー! すごい! おめでとうございます! ってなった
それにしてもなんなんだようちのジャンルは!
絵が上手いだけじゃなくてエディター・デザイナーとしてもレベルの高い方ばかりでヨヨヨヨってなります!
7月中ごろにメドが立ったらまたお知らせ書きます >そのすじの方々へ
コミケ
あっ1日目です(ロボットアニメ)
どうせひとりなので売り子さん募集とかしていいですかねー(チラッチラッ とか
うれしいマジうれしい・・・何年ぶりだろう
しかしこれからが果てしない原稿ロードのはじまり なのだ
ストーリーもの、小説にしてもいいかなと思ったけど、自分にとっては
今から新しいソフトの使い方を覚えるくらいハードな気がするので、おとなしくマンガで行きます・・・
きっと結婚前・・・いや出産前までは 自分も
仕事こそプライドを賭ける場であったはず なんですけど
あまり変わらないつもりでも やっぱり、女は「大切なもののスイッチが切り替わる」ときで
「はぁぁ!? 生き物相手より大事な仕事があるかよ!?」的態度になってしまい(特に乳幼児抱えてるころ)
それが一部のダンナさんがたには、
「嫁が子ども産んだら変わっちゃった、怖い((;゚Д゚))ガクブル」ってなっちゃうのかも・・・
精神年齢26歳でした
ああっそうか 「6月6日に雨がざあざあ」だからか!!!(遅い)
なんぞこの絵かき歌タイムラインwwww
ただいまのBGMは KAHM102.1FM fromアリゾナでございます TuneInRadioアプリ楽しい
またダンナさんの働きすぎを責めるようなことを言い立ててしまい
返ってベコベコにへこましてしまった
「あなたの替わりはいるんでしょ?」とか「いなくても会社は回るよ」というのは、彼のプライドが傷つくのでNGにしているのだけれど
「周りは自分よりずっと頑張っているから、俺も頑張らないといけない、先に帰るわけには行かない、
という発想はおかしいよ。そうやって比較してお互い監視しあうみたいに、休めない雰囲気を作って誰が助かるの」
というのが、良くなかったみたいです
「ドアノブに俺の働き方を否定されてしまった・・・」
「同じように納期がある仕事をし…[全文を見る]
息子が出かけた後、母に呼び出されまして
「庭にネズミの死骸がある! どーしても近寄れないから、埋めに来て!」ということで
しょーがねーなーと娘を連れて行ってあずかってもらい、新聞紙と手袋を持って庭に出て
ハエがたかり始めてるのをよく見たら ネズミじゃなくて生まれたての仔猫でした
埋めた後母に告げたら 「そういえば母猫らしい猫がうろうろしていた」そうです
母は生きていても死んでいても 毛皮の小動物系が近づくと卒倒しそうなくらい嫌いで
いつもは父に助けを求めるのですが たまたま山登りに行っていないのでワタシが呼ばれました
そこまで苦手じゃないとはいえ 朝からそういうのは愉快な気分じゃないぞ
ワタシは帝王切開で産んでいないのだけれど
子供たちを可愛いと思えないとき、
どうにもうっとうしいとき、これは
あまりに安産だったせいなんだろうか、と、笑われるかもしれないけど真剣に落ち込んでしまう
長時間死ぬ思いをして、苦しんで産んでないから愛情が薄いんだろうか…って
(他の自分の環境についても、恵まれてしまったことへの変な罪悪感があったり
素直に感謝することができない自分がイヤだ、とか
たくさんあって、なんだかこじらせているけれど…)
でもそれは
帝王切開で出産した方に、自然分娩こそ至高みたいなことを言う
心ない「正しい」人にすり寄ってしまう発想だよね…ってさっき気づいた
どんな出産を経たかが、愛情の厚さに影響を及ぼすことなんてないんだ
産んだときのことは思い出として
いま現在の子どもに向かい合っていかなきゃ
もちょっと早くメール読もうな・・・うん