んで、自分の意識が
いろいろ体験し大変な目にあう「登場人物のワタシ」と
そのワタシを観察し記録し今後どうプロデュースしようかと冷静に考えてる
「作者のワタシ」に、いつも分裂している
それが、落ち込んでもそれほど深刻にならずにすむ予防線としてはたらいている
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ドアのブのことを語る
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ユングとエンデの影響かなー、と思うけど
もともと絵を描いたり、文章を書いたりが好きな人には
(お芝居が好きな人もかな)
「生きること自体が創作なんだ」というのは
とても親和する志向だと思う
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年賀状のデザインすすまない
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「人生は、自分が主人公の物語を作る作業だ」
というとらえ方をしてるところがある
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[悠仁さまは同級生]
皇室に生まれた子どもが自分の役割を自覚する
(彼の場合、次々代天皇になることがほぼ決まってるということ)
のって、いつごろなんだろうね
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ワタシは「愛が大事」教で、かつ「自分大好き教」なのだな
それは生まれ持ったもんじゃなくて
環境と教育で培われたものなんだな
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[アメリカって]
「××な人が社会復帰するためのプログラムがある更生施設」をすぐ作るイメージ
その「××」にはいるバリエーションが細分化しててたくさんあるイメージ
そんで「俺、××で施設帰りなんだよね」とかサラっと言えちゃう土壌があるイメージ
全部イメージ
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[nekoanaにあるまじきこと]
タカラトミーの始業時間がいまだによくわからない
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[サンタさんにもらったもの]
・こえだちゃんのおおきな木のおうち
(タカラ公式サイトで調べたデザインからして2代目バージョン)
・おりひめ
(トミーの織機のおもちゃ)
くらいかな覚えてるのは
弟はゲームボーイ(白黒)+テトリスをもらったことがあったような
大きくなるほど(最近のはずのものほど)、何もらったか覚えていないのが
何かを物語っていますね
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聖書読んでて
いつ世の終りが来るかが、いつとでも、どうとでもとれるように書かれてるのは
預言者の責任回避ではなくて
人にとって、その日その時その瞬間がいつでも
世界の終末になりうるってことを表現してるんだろうと解釈してる
命の終りはもちろん、ある関係の終り・日常の終りとかそういういろいろひっくるめて
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人が黙示録的な終末に惹かれる(繰り返し作品の題材にする)気持ちってなんなんだろ?
そもそも終わりが「ある」っていうのも妄想かもしれないのに
もしワタシが大学に通っていたとしたら、これ卒論のテーマだったかもw
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芸能人と政治家は叩かれるのも仕事のうちかもしれんね
身近な人の悪口を言って波風立たせるより
誰も痛くない、届くはずのない遠くの人を叩いとけというスケープゴート的な
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でも希望を持つのにもエネルギーは必要で
今、自分の快楽や幸せを願う気力もないほど消耗してる人もいるんだ
頭ではわかっても、ワタシが育ってきた環境では
それは共感の範囲を超えてしまうのです
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願わなければ、手に入らない
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ヤスケンの魅力はどこか病んだオーラがするところだと思う!
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あ、もちろんトランスフォーマー「のファン」の方です;
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トランスフォーマーサイトの管理人さんがご結婚される! めでてえ
(TOPページでみずから惚気られていたので、ここに書いても大丈夫・・・だと思う)
「この人だ!」と思うキッカケなんてどこにあるかわかんないし何でもいいんだよね
ただ一緒に暮らしてもそれまでの趣味を続けられる関係は必須、超必須 (笑
お幸せに~
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見積もりを出すのがめんどくさい・・・
とか言ってはいけない、大人だから
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[コミケ]
マスコミ主催イベントに比べたら
スタッフも参加者もすごくマナーいいし
「自分たちが盛り上げるものだ」という意識は高いと思うなあ
ごく少数、とんでもない人がいるのはどこも一緒だけれど
ドアのブのことを語る
最近なにかってぇとベトナムネタだよ自分
ラスト感動したんだもん
洋ちゃんや藤やんほどじゃないけど泣いたんだもん
/ドアのブ