男の人は、顔じゃないです
第一印象でハッとする人は
カラダの各パーツの配置バランスや
筋肉のカタマリとしての統一感が
とてもツボにはまった人です
「ヒト」でも「キャラ」でもなく
「モノ」、いや「デザイン」としてとらえてるのかもしれません
そういう視線で見られるのは嫌だ、という男性もいるかもしれません
あーやっぱり言葉じゃうまく表現できない
かといって、こういうの!と図示できるほどの腕もなし
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ドアのブのことを語る
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同ジャンル同CPで活動してた人に
「やおい本、オカズにするよ」とフったら
「それはない!」という退いた反応されたことがあった・・・(遠い目)
そうなのかー、人それぞれだ
もちろんストーリーに惹かれて買い、絵が素晴らしくて買い、もするよ
ドアのブのことを語る
連休中、同じ歳の子がいる親戚に会ったり実家で両親と話したりして
「子どもに良い環境って何??」と考えた
早くに保育所に預けるのはかわいそうって人もいる
核家族は閉鎖的? 祖父母がいると甘やかし過ぎる?
父親の協力って必ず必要?
お金をかければ良い教育を受けさせることができる?
(良い教育ってのも漠然としすぎてるが)
考えたって、答えなんてないんだけど
ずっとずっと迷いは続く
ドアのブのことを語る
「普通」の人っていうのは
「それは、そういうものだから」と
考えないで受け入れちゃう人のこと?
ドアのブのことを語る
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ワタシは、苦労知らず世間知らずの楽観
ダンナは、修羅場をくぐり抜けた上での楽観
ドアのブのことを語る
ふわふわ~やわらか~な絵が描けるようになりたい
ドアのブのことを語る
[ダンナさん語録]
「いやな相手のことばかり考えてると
だんだん相手に似てしまって、そのうち同じことをしてしまうんだよ。
いやな相手のようにならないためには、相手のことを考えないようにするか
それができなければ、せめて口に出すのを止めるんだよ。
そうすると、だんだんとらわれから解放されるよ。
」
ドアのブのことを語る
孤立したり退屈だったりした子どものころ
「きっとこの先(大人になれば)いいことがある」
「なりたいワタシになれる」
と根拠のない希望を抱き続けられたのはなぜだろう? って・・・
ドアのブのことを語る
うーん
子どもに与えたい
(?なんかそれじゃ偉そう、かといっていい表現がない・・・)
究極のものは
「わたしは笑ったり泣いたり怒ったりしていい」
「幸せを求めていい」
「ここにいてもいい」
人間なんだ、という
理由の要らない肯定感、だな
ドアのブのことを語る
喜怒哀楽から体調までストレートに表に出すタイプなので
周囲からの評価・コメントには「そう見えるなら、そうなんだろう」と信を置くほう
ドアのブのことを語る
守るものがあると強くなれる! という少年マンガ思考
ドアのブのことを語る
こんなにB'zの曲「ピエロ」がかっこいいと感じるのは
昔ふたりで日の出の方角へ(※具体的には九十九里浜方面)ドライブするうちに
まだ眠ってる町の空気とか、東の空が赤く染まる夜明けの気配とか、それに伴う妙な高揚感とか
そういう自分がドキドキした経験と思い出に触れるからだと思った
ドアのブのことを語る
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お客さんのネクタイ柄とシャツの色を克明に記憶していた自分もたいがいである
ドアのブのことを語る
’85年阪神優勝の狂乱時に道頓堀にカーネルおじさんが投げ込まれたのは
バースに似てたから胴上げされて・・・で、あってる?
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うり?
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自分の苗字
ダンナさんは名前とあいまってさらに士族っぽいw
字数も画数も多くて
試験の記名と美術の授業のレタリングがめんどくさかったそうです
ドアのブのことを語る
大阪→芸人
福岡→芸能人
ってイメージ あくまでイメージ
ドアのブのことを語る
ダンナさんの新入社員時代の話きいてると
福岡に行きたくなってくるわ
今でも元旦早々「う〇こち〇ち〇」てメール送ってくる
素敵なおともだちに会ってみたい
/ドアのブ
