伯母が危篤とのことで、父に電話があったが、父は昼間の作業で汗をかいたせいか、発熱していて病院へ向かえず。
母が出向いたので、私は実家にて番犬中。
隣にいるおばあちゃんの寝息を聞きつつ、廊下の先の部屋の父を気にし、勝手口に寝ている犬の気配を感じている。
実は私も汗かいて作業したせいか、扁桃腺が腫れている。
関節も痛い。
大変に危機的状況。
/ゆき
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伯母が危篤とのことで、父に電話があったが、父は昼間の作業で汗をかいたせいか、発熱していて病院へ向かえず。
母が出向いたので、私は実家にて番犬中。
隣にいるおばあちゃんの寝息を聞きつつ、廊下の先の部屋の父を気にし、勝手口に寝ている犬の気配を感じている。
実は私も汗かいて作業したせいか、扁桃腺が腫れている。
関節も痛い。
大変に危機的状況。
山のあなたの槍遠く、在東登ると人のいふ。
やり直し。
扇風機と花茣蓙を撤去。
麻のカバー類も本日洗濯してこの夏の業務を終了。
あぁ、夏がいくんだなぁ。
青い夏向けのカーテンはいつまで残そうか検討中。
饒舌になっているのは悲しいから。
(=;ω;=)
犬がふらふらしてまっすぐ歩けなくなったらしい。
前のヘルニアではなく、脳関係と診断されたと弟からメールか来た。
悲しい。
15年も元気でいて、仲の悪ちゆき家を取り持ってくれたからねぇ。
「花火ってのはいろんな場所でいろんな人間が見てるだろ。
もしかすると、自分が見てる今、別なとこで昔の友達が同じ物を眺めてるかもしれねえな、なんて思うと、愉快じゃねえか?
たぶんな、そん時は相手も同じことを考えてんじゃねえかな。おれはそう思うよ。
思い出っつうのは、だいたい似たきっかけで復活すんだよ。自分が思い出してれば、相手も思いだしてる」
【おこあえ】
お呼び出しを申し上げます。
清水エスパルス様、清水エスパルス様、そろそろ松本山雅と入れ替え・・・
あうっ!ばびさんに蹴られた・・・
まーさ、ホームのファンはこんなに早く来ないだけなんだけど。
入り口が緑色になってる。
前橋の敷島公園にいざ。
さっきから、目の前をたくさんの松本山雅のユニフォームを着たひとが歩いていっているのだけど、どうみてもみんなover60。
日曜のアウェイだから?
こちらの松本ナンバーを見て笑顔で会釈していくのが、嬉しい。
特に芦田愛菜が好きなわけじゃないんだけど、つい見てしまったのは、幼い頃の姪に背格好がよく似ているから。
あの子もずっと髪を長くしていて、すんなりした手足をしてた。
いつでも歌ってて踊ってて食べてた。(食べること大好きなのは今もだが)
いつも猫のようにくっついてきて、真夏でも抱いて寝ることを要求してきた。
役どころのパジャマ姿なんか、あぁこんなふうだったな・・・と懐かしく思い出す。
一緒に寝るどころか、手もつながなくなって久しいなー。
来週一緒に長野に行くことだし、あの子は恐がりだから善光寺のお戒壇巡りに連れ込んで、久しぶりに手をつないでやろう。(気分はちょっとせくはら)
ひとりごと
あー、ご夫婦だったのか。
私、気づくの遅いかしら。
時々、唐突に頭の中に泡のように景色が浮かぶ。
遠い遠いところにいってしまった風景。
はっきりと見えるものもあれば、輪郭がぼんやりと見えただけで消えていく光景もある。
あれはどこだろう。いつだろう。
頭の中のどこに残っていて、なんで今浮かんできたんだろう。
なにか意味があるのだろうと思いながら、夢の輪郭を反芻する。
もう何年も前に書いていた物を発見して、ずーっと読んでいた。
あれを書いていた頃の私は、こんな未来があるなんて夢にも思わなかった。
幸せにってなれるもんなんだなぁ。
(でも問題は山積み)
昨日、東松島にて視界のいい松島基地近くでブルーインパルスを見たあとに。
駐車場に戻ろうとして住宅地を歩いていて、ふと言った。
「真新しいいい家ばかりだね~」
そして気づく。
ああ、ここはブルーインパルスが帰りたくても帰れなかった松島じゃないか。
基地ですら使えなくなるほどの被害では、一般の住宅などは建て直すしかなかったんだろう。
お祭り開場のあちこちで広島豪雨の義捐金募集しているのを見た。
情けは人の為ならず
帰りに野蒜海岸を回ってみたら、長く長く続いていた松林がなくなっていた。
それほどのことが起きたのだとあらためて思った。
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愚痴
「ゆきさんゆきさ~ん、なんかよくわかんないんですけどぉ~、対応Aじゃ嫌だっていうんですぅ~」
ゆ「基本はAなんだけどね、でもそんなことに時間使うの惜しいから、Bでいいって言ってやって」
「でもぉ~、それじゃあなんか悔しいですよねぇ~」
ひきつる私に気づかず、
「なんか~、文句言えば思い通りになるっていうかぁ~」
と、独り言をぐずぐずと。
嫌だと思うなら、うちの対応はこうです!と突っぱねるか、最初から私たちの権限でBに出来るんだからそう言えばいいのに。
突っぱねる気概なんかないのにさ。
一日そんな状態で、結果意味のないことを、キンキン高いアニメ声で聞かされてすごく疲れる。