【ひとりごと】
何度も同じことをして、んでもって、それを咎められるより先に、毎回悲劇のヒロインになってみせるんだなぁ。
もし仮に、本気で自分は悪くないと思うのなら、なんで同じことが何度も自分の身に降りかかるのか考えた方がいい。
まともなおとなは、あなたの稚拙な駆け引きに付き合うほど暇ではないのだよ。
/ゆき
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【ひとりごと】
何度も同じことをして、んでもって、それを咎められるより先に、毎回悲劇のヒロインになってみせるんだなぁ。
もし仮に、本気で自分は悪くないと思うのなら、なんで同じことが何度も自分の身に降りかかるのか考えた方がいい。
まともなおとなは、あなたの稚拙な駆け引きに付き合うほど暇ではないのだよ。
最接近と言われた時間にふと目が覚めた。
雨風ともになし。
今後の降水予報もなし。
どうやらこのあたりは、また何事もなくすぎていくよう。
(-_-#)
北海道で地震と聞いて、北海道の地図よりまず先に、北海道ハイカーさんが頭に浮かぶ。
たくさんいらっしゃるものねぇ。
しかし、南では台風、北では地震となんという日だろう。
ああ、そうか。
私、不安なのだな・・・とビールを飲んでいてふと気づく。
もっと早くに気づきたかったよ、そういうことはさー。
なんで今まで気づかないままだったんだ。
あぁ、しかし、少し酔って転がったベッドに吹く、窓からの風が気持ちいいので、まぁ、いいか。
そういえば今日、仕事帰りにヒグラシの声を聞いたよ。
ヒグラシって私にはなんとなく夏の終わりの声で、あれ聞くと夏が終わっちゃう!って思うのよね。
なんか目が覚めちゃって、眠れない。
繰り返し流される号泣シーン・・・
あぁ、こんな男が恋人や夫でなくてよかったとしみじみ思うわけですよ。
やだ、こんな見苦しい男。
ところで、私は見てないけど、城崎温泉のひとたちが、こんなひと見たことないと言っているらしいけど、私が数日前に見たニュースではお土産物屋さんや、タクシーの乗務員さんが何度か見かけたと言ってたのよね。
見たことがないってひとたちの映像を集めたのかしら。
意図的な操作を感じるの。
群馬にいたときの勤務先の奥さんから電話があり、「ご報告が」と。
何事かと思ったら、会社を閉めたそうな。
ああ、そうか。そんな年齢か。
とはいえ社長はまだまだ一般的な個人事業主の会社の社長に比べたらうんと若いのだけどね。
まぁ、そのきっぱりと区切りをつけるのも、あの社長らしいわ。
15年間お世話になりました。
お疲れさまでした。
また遊びに行くからね!
秋になったら。
長野にすっかりなじんでしまった体では、あんな暑いところに夏には行けません・・・。
あのころ、連日38℃39℃と高熱を出しているような環境で、どうやって暮らしていたのか記憶がない・・・。
今日、食事らしいもの食べてないや。
起きてそのまま美容院に直行して、美容院から戻ってそのまま父と出かけた。
コンビニにコーヒー買いに降りたついでに、サンドイッチ買って父の車の中で食べたのが一時過ぎ。
大鹿村から戻って、父に買ってもらった最中ひとつ。
お腹空いてないや。
あれ?
どうした私。
姪とPARCOを練り歩くこと三時間。
疲れた。
以前にここで愚痴ったことがあるのだけど、会社の別な部署に高校の同級生が入ってきてましてね。
奴は、高校時代に私をいじめていた女の双璧でね。
十数年ぶりに会った第一声が別な同僚もいる前での「今なんて名前なの」
殺意を覚えたわよ、十数年前に会った時の私は別な名前だった。
通勤時間帯が同じで、ちょいちょい玄関で会うのだけど、別に私あなたの友達でもなんでもないし!と、挨拶以上のことはけっして話さない。
それも、あなた後輩でしょ?自分から挨拶したら?と思っている私。
思春期の恨みは深いぜ。
そして不快である。
目下の楽しみは、昨日の報が彼女の耳に入るときである。
はい、くろゆきです、わたし。
さて、今日は本丸を攻める日です。
頑張ります。
【ひとりごと】
お葬式からの帰り道。
写真はいいお顔をしていて、よいお葬式でした。
懐かしい顔もちらほら。
で、いきなり雑念いっぱいの話になるのだけど、式場に入って、最初に声をかけてきたのが、喪主の友人の男性なんだけど、これが私のファーストキスの相手でねぇ…。
私よりけっこう年上だったんで、まぁこちらも同様ではあるけど、いい年齢になっているんだけど、顔見るとやっぱり今でもドキドキしちゃったわ。
あんまり変わっていなかったし。
終わったあとで、なにか言いたげなところをさらっとスルーして帰宅。
思い出は手を付けずに反芻するくらいがいいのよね。
では!
マジで具合が悪い。
胃のあたりがむかむかして動くとくらくらする。
これたぶん、金曜の粘着質な電話がまた今日もかかってくるのではないかとの恐怖から。
また何度でもかけてやると言ってたし。
あああ、行きたくない!!
寝直したら、車で田圃に落ちる夢を見た・・・。
そしてさらに無理矢理寝続けたら、バツイチ男性(実在)の家に遊びに行っている夢を見た。
実際には奥さんの元にいる三人の子供が、人数が増えて彼の元にいた。
休日のお昼時で、男性の母親が子供の食事の世話に来てる。
とりあえず「こんにちわ」と言うと、男性が「こんにちわじゃないでしょ~」と笑い、ではなんと言えと言うのじゃ!と腹を立てる。
母親は、まっ、うちの息子の収入いいから、またこんなのが・・・と言いたげな顔。
そして、私に子供たちのお昼ご飯の支度を手伝えと、足で踏んでうどんを打てと言う。
冗談…[全文を見る]
のこぎりを持った男に追われる夢を見た。
くそー。あのクレーマー私の夢にまで・・・
もう一度寝て、仕切り直しだ!
こうして他人の悪意は澱のように体に残り、眠れなくなる夜。
あとね、【わたし的育ちがいいな】と思うのは、器にご飯粒を残さないひと(ご飯は残してもいいの器に貼り付くご飯粒はだめ)。
気にしないでください。
私が思っているだけですから。
知らんがな
なんでアルジャーノンがキーワードになっているのかと思ったら・・・
ダニエル・キイス亡くなったのか。
そうか・・・。
アルジャーノンに花束をは、数回読んであまりにしんどくて、それ以降読み返していなかったな。
今なら読めるかな。
なにがなんだか分からぬままに、回復いたしました。
心配いただき申し訳ありません。
感謝!