今日もうじうじ仕事していたら、サプライズのメールが届きました。
慰めてくれてありがとう。
感謝感謝感謝!
/ゆき
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今日もうじうじ仕事していたら、サプライズのメールが届きました。
慰めてくれてありがとう。
感謝感謝感謝!
ティーンの頃は電話って楽しいものでしかなく、長らくして初めて携帯を持ったときにもわくわくした。
こんなに暴力的な狂気をはらんだ物に感じてしまう日がくるなんて、夢にも思わなかったよ。
週末ごとの悪天候に、しばらく干せないでいる布団を干したいのだけど、つい先ほどプラスに転じたばかりの外へ干していいものか悩む。
さて、お風呂入るか……
【おこあえ】
娘が病まず(かなり病んでいるとは思うけどと一応は日常生活ができ、医者の世話にはならない程度には)、刃物も振り回さず(最近の夢の中の私はすごく暴力的だが)、車で繁華街に突っ込んだりせず(繁華街なんて車ではるか先まで行かないと存在しない)、とりあえず新聞に名前が載らないでいることを、母には感謝させたい、中二病発症中の夜。
いつものことながら、私が行かなきゃならないように私を追い込もうとする母の手段は見事である。
だがしかし、実際私が行かないでいて切迫したことなど一度もないのだ。
むしろ、行って何かをすればそれが気に入らず怒鳴り散らし、それを聞いた父が「なにをしたって、あとでおまえのせいになるからなにもするな」と言うのを聞き、そうやってみんなで自分をバカにして虐める!と騒ぐ母。
行って怒鳴られ行かずに怒鳴られなら、行きたくはないのが普通だよね。
私は母のサンドバックでも雑巾でもないのだ。
帰宅っと。
友達とは楽しく飲めたんだけど、私は棘が刺さっていた感じ。
店に入った直後から、鳴り続ける電話。
出ると母で、明日確定申告の計算に来いと。
急に言われても無理だと断って切ると、また鳴り続ける。
次は、自分は体中が痛くて動けないのに、おばあちゃんがベッドを降りて杖をついて歩き回るから休めない!と。
おばあちゃんが40センチもある柵を越えてベッドから降りられるわけがない。
自ら杖を探して使うだけの判断もできない。
先週の通院だって、歩くことができずに私が抱いて車に乗せたのだもの。
要するに家事とおばあちゃんの世話をしたくない母が、…[全文を見る]
泣くな泣くな泣くな
私のせいじゃない
私は悪くない
私はちゃんとやることやってる
右も左もわからない初めての業界で、必死に聞き取って自分の手順書作って、怒鳴られても脅されてもルール通りにやってきた
仕事覚えるために必死だった
私は間違っていない
だから大丈夫大丈夫
だから泣くな
そう思いながら、もう転職を考えた方が精神衛生上にいいんじゃないかと考える自分もいる
これだけ必死に頑張れたなら、まだ次のとこでもやれるんじゃなかろうか
…と考える。
【おこあえ】
年齢に合った可愛らしさってのがあってね、いつまでも二十歳くらいのまま、やだあ~んとか言ってると痛々しいひとと認定されますよ。
いくら髪を今風にしたって、化粧をしたって、似合うと言われて若い服を着ても、実体は間違いなく年を重ねているんだから。
ええ、自分にも言い聞かせていますがね。
「あれ、なんとかして」って私に言われても私も困るのだ。
【今日もお疲れさま!】
いつもは新女児に張り付くというか張り付かれて、すべての仕事の回答指示をしているひとがいませんでしたので、惨状でした。
四ヶ月たってもシステムの見方も業務分類も全くわかっていないことが発覚。
電話一本を、一言案内しては相手から聞き返されると折り返しの繰り返しで、なんと三時間かかってた。
途中で私に代わって欲しそうにやってきたけど、全部の説明を都度に三回して放つ。
課内でも、お客さんには悪いけど、少し痛い目みてもらわなきゃわかんないよねと意見が一致。
いったん〆たけど至る所に、自分で爆弾仕込んだねぇ。
これが教訓になったらいいけど、無理だろうな。
毎日遅刻してきて、遅刻分を補うつもりなのか、意味のない残業をだらだらとしてるけど早く帰りなさい。
早く帰って定時に来い。
話はそこからだよ。
私は帰る。
お疲れ~!
小娘じゃないから知ってんの。
ひとを変えることなんかできないし、会社が変わるわけもなく。
だから不満があるなら自分が出て行くしかないわけで。
でも、誰も助けてくれるわけでなく自分を住まわせ自分を食べさせて生活して行くには、我慢するしかないのよね。
わかってるんだけどさ、わかってるんだけどね。
つい吐き出したくなる夜だってあるのよ。
大丈夫、今夜寝たら明日はまた普通の顔して過ごすから。
今はぬくぬくとこたつや布団の中で丸くなる猫のようにしていたいの。
【おこあえ】
配偶者が欲しい…
いや、言ってみたいだけなんだけど。
【愚痴】
もう、あのひとの、すべて自分には関係ないというような、電話を聞いているとうんざりする。
週の半分を一時間二時間と遅刻でやってきて、仕事をし、込み入ってきたらすべて誰かがやってくれると思っている。
やめなさいと言っても直さないたどたどしく語尾を伸ばす話し方も、それプライベートでやりなさい。
オフィシャルの話し方じゃないよ、それは。
明日、仕事に行きたくない。
あの声を聞くのうんざり。
「〇〇だっていうんですけどぉ~、替わってもらっていいですかぁ~」
もう知らん。
何十回もメモ取れ、自分のマニュアル作れって言っても返事だけで、未だに半分の仕事しかさせていないのにこの有様。
今までのひと、長くたって二ヶ月未満で全部対応していたよ。
本人もバカなら会社もバカだ。
優秀な人材が辞めていくのを引き留められないのに、まともな仕事のできない人間の指導もできない。
もうやだ。もうやだ。
吐き気がする。
寒くて目が覚め、今隣にいて欲しいのは犬か猫か姪か男か…などとつらつら考えて一時間。
犬猫は体温高いし、子供も(昔の姪はぬくぬくだった。腕枕でべったりと抱かないと寝なかった幼い頃…うっとり)同じく。
好きなひととぺったりくっついて寝るのは冬の幸せよねぇ。
…寒いなぁ。
さて、元気出たとこでニューヨーク!!
さて、鬼の居ぬ間に…と、実家からゴミ6袋を車に積んで帰宅。
大昔の端切れと服、母が溜め込んだ、紙類と服。
おばあちゃんは手仕事が大好きで、農閑期に近所のおばあさんたちと近場の温泉に行くときにも、古い端切れやほどいた毛糸玉を持って行き、なにかを仕上げて戻ってきたもんだ。
が、どう前向きにとらえてももうそんな日はこないのだし、そう遠くないであろうその日に、親戚がやってきても、母の「勝手に何も捨てるな!」じゃ、冗談ではなく座る場所すらない。
母の、片づけるのに困って箱やビニール袋に詰めて座敷に投げ込んで存在すら忘れている、雑誌や新聞の切…[全文を見る]
美容院終了。
初めてのとこだから、ちょっと様子見かな。
さて、お腹空いちゃったな。
夕飯はなんにしようか。
「ご飯たべて」
酔っ払ってるね、私。
ビール飲んで、ご飯多経てだらだらしておりまする。
(°□°;)