引き続き眼の違和感に一日寝てました。
虹彩炎は明るいと眩しいし、ごろごろするし、炎症が激しいと視界にアメーバが発生してきてピントが合わなくなるので、本もテレビも見られないのがつらいところ。
ので、ひたすら眠り続けていた一日。
ほとんど冬眠。
夕方からだいぶ楽になり、ピントも合ってきたので、明日から職安参りの再開。
なんかあるといいな…。
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ゆきのことを語る
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持病の虹彩炎悪化につき、眼医者に出頭。
10年近く付き合ってると、あぁ、これは悪化させたなってわかるようになってきた。
最初にかかった眼科の先生は、原因は不明だけどストレスは大きく関係してると言ってた。
冬に悪化することが多いのは、人間の体は寒さをストレス源とするからじゃないかとも。
言葉を裏付けるように、毎年冬は悪化する。
今年は寒いから余計かも。
今日、眼に注射してきた。
何回やっても、目玉に針が近づいてくるのは怖い。
眼のごく表面に薬液を入れるから、それが吸収されるまでは、表面にごみが入ったような違和感が続く。
白目は余すことなく真っ赤になり、ホラーな様相。
涙目な数日が続く。
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最高気温-2℃の寒い一日でした。
寒くなると持病の眼病が悪くなるんだけど、さすがに昨日今日はこたえた。
寒さと目の違和感で涙がでそう。
出ないけどね…。
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私の可愛いちゃんから、センター一日目終わった報告あり。
社会が不安だと嘆いていたが、一日20時間勉強の合宿から帰った第一声が「すっげぇ楽しかった!」だもん。
大丈夫だよ。
明日もがんばれ。
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部屋に帰って、二時間ストーブつけていたけどフリーズしていたので、ファンヒーターに切り替えて30分。
ようやく身動きできるようになりました。
ヒーターに出ている現在の室温12℃。
それでも、私にはうっとりする暖かさなんだよ~。
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駐車場にいるんだけど、ふと動くものを感じたら、歩いてきた野良猫(たぶん)と目が合った。
それが、こっちを見て鳴くんだ。
今、(たぶん)車の下で雪を避けながら鳴いてる。
苦悶…。
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あ、私が読むのはこっちよ、こっち。
王家の紋章は読んだことない。
中高時代にプリンセス買っていた時も、ループする話が面倒で読まなかった。
ガラスの仮面は、20刊くらいまでは昔、立ち読みで読んだ。
TSUTAYAにレンタルされてるかな…?
さて、早く取りかかりたいのだけど、また貧血起こしてひっくり返ったので、貧血後の恒例の頭痛と肩凝りで、唸ってるなう。
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TSUTAYAにて最後の一冊をGET!
熱い夜の始まり。
中にあった、チラシより。
[待望の連載再開!!少女まんが界の永遠のバイブル!!]
[混乱の古代世界でキャロルとメンフィスの愛は…!?]
【愛の大河ロマン・王家の紋章】
30年間コピーの変わらないマンガもすごいと思う。
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めんどくさいから飲んじゃえ!的な種ならともかく、種の存在感はアボカド級。
スイカみたいにちまちまたんまりある種も嫌だけどさ…。
ペッペッて口から出せる種より、ナイフを入れた時ゴトンて音と共に落ちる、アボカドの種のような存在感と重み。
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まぁ、かように問題に種がある場合、薬は効かないわけだな。
遊ぶ時だけ元気な自分がいや。
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うっかりしていたら、新刊が出ていた。
明日絶対買う。
30年来の友達にもすぐにメールで指示。
明日の晩は二人とも少女に戻ります。
亭主も子供も犬も猫も振り捨てて、じっくり。

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おかしい
私、頭はともかくこんな軟弱な体じゃなかったはず。
アラスカに逝かねば…。
誰か言ってください。
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寝よう
寝るに限る
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読むのが辛いメールが届く。
私はなにも出来ないのか。
言葉は届かないのか。
言葉なんて意味はないのか。
なんの助けにもならないのか。
私のすることに意味なんかないのか。
私の存在は無意味なのか。
確かになにも具体的な手助けができるわけでなく、財力もないのだけど。
自分を恨む。
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末っ子長男を心配する両親は、この年末年始、私がひとりになる度に、それぞれがそっと寄ってきては「それとなくどうだったか聞け」と私に言うのでした。
気持ちはわかるんだけどさ…。
下手につつくと、つつき壊すよ?とだけ返事をして、本人には一切触れなかった私。
それに、そんなん言動見てりゃどうなったかなんてわかるじゃん……。
残念だとは(両親的に)思うけど。
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そういえば、暮れの弟のカジュアル見合い、どうも不調に終わった模様。
おまえに心配されたかねぇ!と怒られそうですが、バカ姉としては心配なような、でもちょっとほっとしたような…。
友達に話して、「この鬼姉!」と罵られましたが。
もう一昔前になるけど、義弟ができた時も、年末年始やお盆に帰省してきて、彼が実家にいるとなんとも複雑な気持ちでだったな。
当時私は妹と仲が悪くて、私の結婚式でも妹の結婚式でも、お互い「おめでとう」も言えないほどぎくしゃくした関係だったんで余計に。
甥が生まれて私は見事にメロメロになり、そこからなし崩しに妹と和…[全文を見る]
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妹が昼間から楽しみだと言っていた番組を、ついうっかり二時間全部見てしまった……。
いや、この手の番組にありがちな、雑さがなくて、素敵だなぁと見ていたんですが。
両親の考えが同じでぶれてないって、すごく重要なんだなぁ…と。
なんだか、いろんな面で羨ましくなってしまった。
さ、元気出して履歴書の続き書くよ!
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買い物を頼まれて、お昼から実家にいました。
アパートの暖房を節約すべく(?)実家の居間でダラしながら読書。
こたつでの読書は全く進まないね…(^_^;)
なりゆきで夕飯作り、お風呂も入って帰ろうとしたら、雪が積もっていた。
滑りやすいコンクリート部分だけ、駐車場の雪掻き。
湯冷めしないかな…と思いながら始めたのに、暑い暑い。
濡れた頭にタオル巻いたままだったんだけど、車で三分の部屋に帰って髪を乾かす間も暖房いらず。
雪掻きって重労働だわ。
雪国の皆様、ご自愛下さい。
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人様の夢話で思い出したのですが…
私、よく見る夢に下だけはいてない…と人前で気づく…ってのがよくあるんだよねぇ。
全くの下半身裸だったり、下着だけだったり、膝まで降りているパンツ(下着じゃないほう)のサイズが小さくて、どうしてもそれ以上引き上げられない…とか。
ひとに気づかれる前に何とかしなくちゃ…と思うものの、そこは店内であったり往来であったり…。
まだ、気づかれてないけど、もう限りなくアウト!みたいな夢。
夢がなんらかの抑圧の解放だとしたら、私は下半身を解放したがってるんでしょうか。
とても心配です。
/ゆき
