言葉が通じないのはもう諦めがつくけれど、言葉が届かないのはせつないねぇ。
それともそんなふうに思うことも、思い上がりなのかな。
わからないや。
お話しするにはログインしてください。
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
寒いから火事のニュースが多くてせつない。
高齢者が亡くなるのも痛ましい。
高齢者宅には電気での安全な暖房を冬季だけでも提供できたらなぁ。
電気代も市町村で割引にして…
など、つらつら考えるんだけど、そうなると同居世帯分離がいきなり増えちゃうんだろうなぁ。
数年前の燃料高騰の折り、高齢者世帯に灯油券を配ることにしたら、世帯分離が急増したんだよね。
法的に問題はないんだけどさ…本来必要とするひとのところにだけ届くべきものが、ちゃっかりしたひとたちにも配られるのは、なんかな~。
まぁ、申請書類から、書類上だけの分離世帯は簡単に見つかるようで、同じ家に息子家族と住んでる なんてひとたちはずいぶん却下されたみたいだけどね。
ゆきのことを語る
まだ気温がプラスになりません。
が、天気のいいのは今日が一番らしいので、がっつり洗濯物干し中!
一度凍って、それから日の光で柔らかくなって乾き始めるの。
しかし、寒い!
ゆきのことを語る
占いしてみた
ゆき姉をどうおもうか
ごめんなさい55人
嘘つき42人
ロリコン3人
うーむ…当たってましてごめんなさい だ。
ゆきのことを語る
占いの話
雑誌なんかに書いてあれば、とりあえず読む。
いいことが書いてあれば、ちょっと嬉しく思うけどすぐ忘れる。
おみくじは引かない。
15の春に京都で、おみくじを引いたら凶だった。
次のお寺で引いたら凶だった。
さらに次のお寺で引いたら凶だった。
もう、後にはにひけず、また次のお寺で引いた。
小吉。
以来、引いたことはない。
棒で出てくるおみくじの番号を、何が出ても1と言っておみくじをいただくと、大吉らしいよ。
ゆきのことを語る
訂正
今年だった。
今年も牡蠣食べ放題して、イルミネーションを見るのだ!
そのために職探し頑張る!
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
ゆきのことを語る
なんか話が逸れた。
そんなわけでひととの距離感が苦手。
性格なんだろうけど、話している時に体に触れてくる女性がいて、決して嫌いなひとじゃないんだけど、違和感があったなぁ。
スーパーのレジなんかでも、後ろのひとが近すぎると、老若男女問わず抵抗感が…。
こういうのってどこで出来上がるのかなぁ。
そんな私はこの暮れ、イルミネーションを見に行ってつい、連れの手を握ったのでした。
おぉ、記念すべき人生初の「手を繋ぐ」行為じゃ!
すげー!と自分で思いました。
成長…? 違うか。
ゆきのことを語る
[触れる]話を読んだので思い出した。
うちはスキンシップというものが一切ない家だったので、学生時代出掛けに母が肩の髪やふけを払ってくれることにも、すごい違和感があったなぁ。
私に触らないで!みたいな。
それは長いこと続いて、付き合った男性と手を繋いだこともないまま。
恥ずかしいのと、人前でひとに触れることに抵抗があるのと…。
数年前におばあちゃんがが足を骨折したあと、外を歩くときは手を繋ぐようになったけど、それも最初は正直なんか違和感。
今じゃなんにも感じませんが。
先日しみじみと私の手を見て「おまえの手は大きいなぁ」と言うので、「うん!○○(弟)より大きいよ!」と答えたところ、「それはいい」とのお答え。
…そうか、いいのか。
おばあちゃんが言うんなら、きっといいんだろう。
この連休に暖かい日があったら、初詣につれてってあげたいな。
ゆきのことを語る
暮れに母が行った、町の日帰り温泉施設で、日帰りのバスツアーの応募をしていたそうで、家族の名前を書きまくってきたそうで、私にだけ当選通知が来ました。
本人無料。同伴者は一万円て、よくあるあれ。
行き先は箱根で日帰り。
母は行きたがるけど、先月奄美大島へ三泊四日で行ったばかりなので自粛してもらう。
(早朝出発夜帰宅なんで、祖母を三日間のショートステイに行かせることになる)
友達を誘ったら行くと言うんで、月末に行って参ります。
一月末の箱根…寒いんだろうなぁ…。
こういうバスツアーは、富士の火力演習の往復だけというのしか行ったことがないので
楽しみ反面、寒さに怯えること反面。
でも、案外長野県の寒さと変わらないのかなぁ…。
ロングのダウンが欲しいわ。
持ってる上着はお尻が隠れるくらいのショートダウンと、中綿ロングなんで、どちらにするか悩む…。
ゆきのことを語る
父よりの電話指令で、七草を買って届けてきました。
もう、一週間たつのかぁ…。
ってか、恥ずかしながら私、七草は七日の夜に食べるものだと、ついさっきの電話まで知りませんでした…。
婚姻中は夜に作っていましたのよ…オホホ
ゆきのことを語る
お腹が空いた…と思いながらテレビをつけたら、ダイエットビフォーアフターやってた。
食うなとの御神託でしょうか。
なにぃ? 18キロ減だぁ?
去年の春の私なら、ピークから33キロのマイナスだったぜ。
もちろんリバウンドしたけどさ。(全部じゃないよっ!)
つーか、その頃は精神的にボロボロだったんだけどね。
その前のピーク時は今でならわかるけど、明らかにストレスからくる過食だった。
どちらに転んでも極端なわたし…。
ベストは今より七キロくらいの減なんだけどね。
そして、この20年間に増減した体重を累計すると、今の私のふたり弱で…[全文を見る]
ゆきのことを語る
そういえば、実家ではもう何年もお年玉袋をリサイクルしてる。
子供たちは中身にしか興味がないわけで、もらうとさっさと中身を開いて財布に移し換えるという、無礼者たち。
で、私が怒った。
「ふたりとも中身にしか用はなくてお年玉袋は要らないんだから返して。来年また使う」
以来、現金が回収されると私がお年玉袋を集め、ビニール袋に入れ、翌年のお正月に備え、引き出しにしまうという繰り返しがなされている。
ゆきのことを語る
しかし、今までなにも言わず、お年玉不払い行為に及ぶとは、弟も実に見事な報復措置であった。
いやらしいとも言えるが。
ゆきのことを語る
元旦に妹家族が年始の挨拶に来た。
妹旦那さん親とはちょっと複雑な関係になってるので、年始はしない。
だから、お年玉をもらえるのは我が家だけ。
と、言うわけでうちでは、祖母・父・母・私・弟がそれぞれ個別にお年玉を渡す。
甥は母からのお年玉が、姪の半額だった。
暮れに横着をしてTSUTAYAの延滞をしたあげく自分では払えない額になったのを、ママには言えず、おばあちゃんを呼び出して払わせたため、その額をきっちり相殺。
その他の面々からはいつも通りの額をもらい、ホクホクだったんだけど、その日は弟が留守であった。
大口の弟のお年玉が気になる子供…[全文を見る]
ゆきのことを語る
昨日、懐ホクホクの子供たちにねだれ、妹家族と北杜市のショッピングセンターに行って参りました。
帰り際に、屋上駐車場から富士山がよく見えたので、写真を取ろうとフェンスに近寄ると
足元に100円玉見つけました。
もう、ご利益あったぁ!と子供たちに見せびらかす私。
ねだられたけど、やりません。
写真、遠いしボケちゃったけどね…。

ゆきのことを語る
UNIQLOとg.u固めで、二つ降りにした座布団を枕に箱根を見つつ、さらにお茶を飲む。
紅茶ではあるが、実は酒入り。
自堕落な気分ですてき…。
あぁ、もうこのままこちらがわの人間になってしまいたいかも…。
ゆきのことを語る
昨日お会いした、諏訪大社の狛犬
ゆきのことを語る
/ゆき



