ずっと大好きで見ていて、星もつけてつけてももらったひとなのに、お気に入り登録していなかったというショック…。
傷心のまま、朝の水やりに行ってきます。
/ゆき
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ずっと大好きで見ていて、星もつけてつけてももらったひとなのに、お気に入り登録していなかったというショック…。
傷心のまま、朝の水やりに行ってきます。
実家ゴミ屋敷のゴミを、夜陰に紛れて少し撤去。
ごほうびに今からしろくまアイス。
そういや、思い出したんだけど、市内でタクシードライバーをする知人が、夜の街で小澤征爾を乗せたそうな。
期間中は市内に家を借りる小澤征爾は、車に乗り込むなり「運転手さんコンビニ寄ってもらえるかな?朝ご飯のパンを買わなくちゃ」
「いや~、期間中は自炊なんで…」
コンビニの店員さんを猛烈に羨ましく思ったエピソード。
ってか、普通に目撃されてるらしいんだけどね。
見かけたひとも、普通に「あ、お疲れさま!」とか声をかけているらしい。
以前、聴きに行った時、コンサートが終わったあとにホールの外で友達と話していたら
ごく普通にさりげなく目の前を横切っていったことがあって、あまりに自然すぎて見送ってしまったよ。
握手してもらいたかったな。
でも、オーラはすごかったよ!

街に水色と緑のこの旗が溢れたら、小澤征爾の季節。
長閑にお洗濯中。
晴れていて湿度が低いから、洗濯日より。
カバーを取って洗濯する時期はちょっと億劫だけど、夏はタオルケットにカバーをつけているので
そのまま洗濯機に投げ込むから楽だ~。
休日の朝の洗濯機の音は、なんだかとても長閑。
あっさり終わったのは、このひとこそ求めていたひとだ!と神の啓示があったのか
私に興味がなかったのか、どちらでしょうか。
今夜、郵送する履歴書を書きますよーだ!
いざ、出陣。
職安の窓口が、みんな気持ち悪いくらい親切だ。
いいことなんだけどね。
いつからこんなふうになってたんだろ。
ただでさえストレス抱えている求職者を、苛立たせないためかしら…とか思ったり。
うちのあたりは元々製造が多かったから、この数年の求職者はただ事ではないんだよね。
職安でパソコン検索して、これはと思う案件をいくつか持って窓口で相談。
うち一件は本日締め切られ…出遅れた!
次点に電話してもらったら、午後に面接とのこと。
急いで履歴書を書き上げて、しばしのリラックスタイム。
なにを着ていこうか困りもの。
来たよ。
どうやら、張り紙をせねばなるまい。
「わたしは職安に行けるかしら?」
あっさりと、あんた来なくていいよ通知。
ま、いいさ。次だ次。
竹のようにすくすくと柔軟に…とかこじつけてみる。
今日は図書館に行く元気はなく(活字を読みたくない気分)、お外はじりじりと暑くなり、さりとてヒトカラの気分でもなく。(やったことないけどさ)
数年ぶりにネットカフェに行こうか思案中。
マンガが読みたい。
いっぱい読みたい。
その前に、讃岐うどんも食べたい。
いやいや…無職の身でそんな贅沢…と、思考がずっと空回り中。
南向き、六畳二間の私の部屋は、南が全部窓。
古い建物で、ひさしが短く、夏だというのに部屋に陽射しが…。
それを避けるべく、カーテンを閉め、ますます暑苦しいことに…。
北向の台所がいちばん涼しく、台所で読書をしようかと考え中。
明日は一日外出する所存であります。
ってかさ、早く仕事に呼んでくれ~~!
日曜日にぶらぶらした通りで、地元の若手アーティストたちの、手作り小物展示直売のイベント。
150円という安さと、お菓子みたいな色合いにひかれて購入のストラップ。
面接の前に携帯につけてみた。
いい返事を呼びますように。

寝過ごした!
これじゃ、ウサギとカメのうさぎでし…。
逃亡先につきましたが、零時過ぎないと1000円にならないので、高速を降りられず、ETC出口のあるサービスエリアで寝てます……。