糖分に頭を動かしてもらうべく、甘いパンでランチなう。
しかし、バケツで砂糖食べても働かない気がする現実。
みんななんで、聞いたことがすぐにできるのか。
『はい、じゃもう一度やってみて下さい』と言われ、固まる私…。
/ゆき
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糖分に頭を動かしてもらうべく、甘いパンでランチなう。
しかし、バケツで砂糖食べても働かない気がする現実。
みんななんで、聞いたことがすぐにできるのか。
『はい、じゃもう一度やってみて下さい』と言われ、固まる私…。
ちなみにわたくしは、リュ・シウォンが好き。^ ^
アナウンサー松岡氏。
今はもっと髪が長いです、前髪も降りている。
NHK・ローカル局の男性穴アナウンサーにヨン様を意識してるとしか思えない人がいる。
その顔をぼんやり見ていて思い出した。
あの、最初のヨン様ブームがきていた時、テレビを見ていなかった私は、ヨン様ってひとを知らなかった。
ある日本屋にて、女性週刊誌ではなく、わりと硬いお上品系誌の表紙に目がとまった。
誰だろう…見たことのないひとだ、表紙になってるからには、なにか有名な人なのだろう…
なにかの活動をしている女性なのだろうか…このインテリオーラはすごいな…と
ヨン様を、『インテリ女性』と認識。
だって、しっかり化粧してるアップは、男には見えなかったんだもの。
その後、正体がわかった時の私の驚き……。
笑われるかもしれませんが…初めて、パソコンでDVD再生に成功。
小さな一歩だが、私には大きな一歩である…と。
次の目標は、近いうちにネットにつなぐこと。
ボロアパートなんで、配線工事やら必要。うへー。
お誕生日のひとに、子供の頃に欲しかったというものをあげた。
喜んでくれて、私もとてもうれしい。
お金はかけられないが、こういうイタズラめいたことは大好き。
まぁ、自己満足なんだけどね。
通っている学校にて。
まだ人の少なかった朝の教室には、二十代男子二人
五十ちょい手前の男性、そして私。
男子ふたりが、コンビニで買ってきたお弁当の話をしてると
五十代ちょい手前男性が『コンビニは女も売ってる』と発言。
軽く受け流すように笑う男子と、聞かなかったふりをした私。
彼には、ずっと言動に違和感を感じていたけど、その意味がわかった気がした。
『こんな冗談も言っちゃう俺』ですか…。
直感や印象はバカにできない。
たった今、我が身に起きた気持ちの悪い出来事。
携帯に、知らない市外局番の番号から着信。
時間が時間だし、全く覚えもないのででないでほっといた。
すると、留守電に何か入ったようなので聞いてみた。
『○○ですけど、昨日は電話を…。それで、××ファンドの△△さんで、電話番号は……。
まぁ、あちらがどこまで答えて下さるかわかりませんけどね。また明日、電話下さい』
これだけなら、ただの間違い電話だと思うのだけど…。
問題は、もう一台持っている、二人しか電話番号を知らない携帯に(もちろん外で電話番号を書いたりもしてない)
数日前に同じ番号から着信しているこ…[全文を見る]
プリンセスダイアナとバラアイス。
アイスはう~ん?なお味でした。
アンネ・フランクのバラなんてのもあった。
オレンジの華麗な花でした。
大好きな場所。
現状をたとえて言うなら、日本語をわからないひとに
日本語は教えるから同時に古典を勉強しなさいと言われている感じ。
日本語がわからないのに古典なんてわかりません。
スキルをつける勉強してるはずなのに、社会に対応できないことばかりが身に染みる講座であることよ…。
人間に向いてないんじゃないかと、そればかりが頭をよぎる。
スキルアップで、自信をなくすばかりの連日。
とりあえず、おやすみなさい。
月曜だってのに泣いてしまった。
母に会うといつもこれだ。
私は母の保護者でも毒をまき散らすサンドバックでもない。
逃げたいけど、人質がいて逃げられない。
かといって、距離をとったらとったで、自分だけ逃げたという猛烈な後ろめたさに襲われる。
『おまえは好き勝手なことばかりしていていいなぁ』と言われ続ける。
母よ、あなたさえいなければ、家に近づくのは苦痛じゃないんだよ…。
なんでこんなことになってしまったかと思うと、絶望的になる。
…と、ここでグチる自分も、やってることは母と同じ、呪いの言葉のまき散らしかと思うと
気分はリセットボタン連打!!
ほしいもの
一匹の犬と、一匹の猫と、仕事とひとりの男。
ささやかなつもりなんだけどなぁ…。
贅沢ですかねぇ。
あ、『ふつうの幸せ』ってのがいちばん贅沢か…。
目標
今週も泣かずに頑張る。
濱田岳が好き。きゃー。
早くDVDが欲しい。
いつになったら冷めるのか、伊坂熱。
本日引きこもって二冊読んでた。
突如やってきたマイブームだけど、そろそろ読み尽くすのが心配。
まぁ、階下の住人も、うちにしょっちゅう男が出入りしてるって言ってたよ と、私に言っちゃうくらいだから
用心してかからないといけない人物なんですけどね。
隣人は、その階下の住人が掃除をしてないから臭いと不動産屋に怒鳴り込んだそうだが
うちに怒鳴り込むのとは違って、階下には直接怒鳴り込んだりはしないようだ。
さすがの不動産屋もそんなクレームは相手にしてないようで、階下の住人には伝えてないよう。
ぼろくそ言われてるのはご存知ない。
こうやって、自分の気に入らない人間には片っ端から因縁つけるようなひとっているんですよねぇ。
どこかの回線がエラーしてるとしか思えない。
某宗教の熱心な信者で、私は『素敵な神様をお持ちですね!』とあてこすりたくなる。
隣人を攻撃せよ ですか。
あぁ、なんだかねぇ…もう。
隣人の話 続編
隣人が階下の住人に語った話によると、私の部屋にはしょっちゅういろんな男が出入りしてるらしい。
……………。
そうかぁ、私ってば日替わりで男を連れ込むような派手な生活してるんだ。
あら、びっくり。
知らなかったわ~。
しばらく前に、確かに数日男が泊まったことは事実。
が、男を部屋に入れるのが禁止にもなってなければ、私が既婚で夫の留守に誰かを泊めてたわけでもない。
ほかにうちを訪ねた男を考えてみる。
発熱時に買い物を頼んだ弟。
ドアの蝶番を壊した時に直しに来てもらった、従妹の旦那さん。(男前!)
そうか、彼女の頭の中で、彼らは全員…[全文を見る]