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ゆきのことを語る

学校が始まるまで二週間。
部屋にいると隣人が気になるので、毎日外出を自分に推奨中。

おにぎり作って、その日の気分で大学の構内や、公園の駐車場、山の中で
図書館から大量に借りだした本を読んでる。

ちょっと腰が痛い以外は、快適な読書環境。

あと二週間。
もらったまま二ヶ月も手つかずの1Q84、1、2も読破する予定。

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宿り木って、木のカッコウみたいなもんなんでしょうか…。

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おNew!

先日出席した結婚式の引き出物カタログ。

友達のすすめにしたがって、できるだけ実用品でない【余裕】あるものにしてみた。

夏っぽくて満足。

明日、さっそくつけてみる♪

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宿り木発見

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お酒に魂を抜かれ、幽体離脱したままです。

明日には戻ることを期待して、おやすみなさい。

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昨日の実績

ワイン一升瓶×1
ビール500×6 350×3
ジン・ウイスキー各三分の一

結局、一日半死半生で過ごす

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昨日、友人ふたりが来てお好み焼き宴会。

まだ、誰も動けず…。

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今日見た看板

『世界のアツモリ草展』

世界のナベアツと読んだのは、私だけではないはずだ…と思う。

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禁断の愛…
ちょっと素敵。

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ありがとうございます…(泣)

自分は『普通の生活』
私は『異常』ってことになるみたいです。

そういう自称『常識人』が怖い。

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そうできるといいのですが…。
現実は厳しい。

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部屋に居たくない…。

今朝八時、ラグにつまづいて体勢を立て直した次の瞬間、玄関のチャイムが鳴った。
隣人。
『すごい音がしたんだけど!』とえらい剣幕。

継続的に出してたならともかく、生活してるんだから、時にはそんなこともあろうさ…。

では、隣人が静かかというと、決してそうではないわけで。

私の部屋の前住人を追い出した前科アリ。

世の中に自分しか存在していない人。

自分の部屋で息を潜める生活って…ううう…。

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友人宅の夕飯風景。

ハマチ一匹もらって刺身と塩焼き。

ビフォー アフター

猫の目線がが寂しい。


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山。

冬、これが真っ白になると、ちょっと憂鬱。

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車の運転が好きだ。

電車に二時間乗るなら、車を四時間運転する方が楽。

田舎は車がないと生活できないので、どこでも車で行くのが当たり前になってしまう。

たまに都内に出向いて電車移動すると妙に疲れる。
乗り換えってものに慣れてない。
東京駅から京葉線のホームなんて、乗り換えの定義から外れてると思う。
地下鉄の○○線の××駅は、同時に△△線の□□駅なんてのは、田舎者には理解を超える。

それでも、都内で『匿名』になれるのは心地よく気楽だね。

学生時代に東京に行っても、気圧されてしまってどこで食事をしていいかすらわからなかった。

私が入ってもいい…[全文を見る]

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水辺が好きだ。
山国生まれの宿命的なもので、海が見えた!と、興奮してしまう。

横浜の丘から海が見えるのはふつうだと思ったが、仙台の丘から海が見えた時には妙に感動した。

香川の友人宅に行った時、目の前が海だったのに驚喜。
近いとは聞いていたけど、家の前の道路の向こうは海岸だった。

山国のものには想像もつかなかったけど、海の近くの人って、さらっと海水浴するのね。
ちょっと飲み物持って、午前中に出かけ、日が強くなる二時前には帰宅して昼寝。
(そのまえに近所の店でぶっかけうどん250円とかき氷150円を食べる)

うちのあたりからの海水浴なんて、…[全文を見る]

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時々魚が跳ねる

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久々に部屋から出たので、市中見回り。
お昼買って、外で食べてる。

雨上がりの緑がきれい。

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お咎めなしで思い出した話。

たばこにはうるさかったけど、お酒に関しては、家で飲む分には何も言わなかった両親。

サイドボードから持ち出したウィスキーを、紅茶に入れて飲むのが好きだった。

後年、父のセリフ。
『上の二人は女だから、酒やタバコにはみっともないことをするなと思ってたが
下は男だから、多少は仕方ないと思っていた。
ところが、上の二人ばかり飲むようになっちまって…』

今は弟も飲むよ!

そして父は糖尿で飲めなくなったのでした。

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教習所の車がたくさん走ってるのを見て思い出した、過去。

高校から短大までずっと同じスーパーで、毎日レジ打ちのバイトをしていた。

そこは、大きな川の向こう。
自転車で通っていた、短大一年目の春、自転車が盗まれた。
おまけに、最短の距離にある橋が、全面通行止めに。
ピンチ!
上の橋を回っても、下の橋を回っても歩くと結構な距離。

おもむろに家の軽トラに乗り込み、バイト先に乗り付けた、仮免の私。

もう時効ですよね…。
ゴメンナサイ。

書き置きなんてものをする知恵がなかったため、仕事から帰った両親は大騒ぎ。
が、もしかしてあいつが…と、バイト先まで回収にきたのは
さすがに18年も私と付き合ってるだけのことはあるな…と、妙に感心。

呆れていたけど、おとがめはなしでした。

平和だった時代の田舎の話です。