募金詐欺が描かれているマンガがやっと思い出せました。
県立地球防衛軍です ヽ(*´∀`)ノ
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ふと思い出したことのことを語る
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パパパパパフィーってPUFFYの番組あったよね
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「やあね、このシャツ、皺が伸びないわ」と思いながらぐいぐいアイロンをかけていたら、
「そういえば昨日は馬油を目元に塗ってなかったわ」と思い出しました。
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【島本和彦】【無謀キャプテン】
主人公堀田戌傑は自らの意志で墓穴を掘る男。彼は言う。「自分の墓穴くらい自分で掘れなくてどうする!?」男ならば、たとえそれが自分の墓穴であっても掘らねばならない時がある。それをとびこえてこそ真の男ではないのか
だそうです (´Д`)
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「一柳」なんてかっこいい苗字、ぜったい架空の人名だろ
と思ってNHKニュース観てたら
一柳亜矢子さんっていう女子アナがいたこと
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昔、知り合って数日のご婦人(勿論私の家族に会ったことはない)に
「私、こう見えてもあなたのお母さんと同じくらいの年齢なのよ」
と言われたことがあったなあ。
「こう見えてもって、どう見えてるおつもりですか?」
と聞き返す勇気がなくてよかった。
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学校内の定番呼び出しスポットといえば 体育館裏ですが
自分がよく呼び出されたのは 教材室や○○準備室だった
・・・呼び出す人が教師だったので
ものの多さ、ほこりっぽさ、うすぐらさ、人目につかなさ
(場合によっちゃ鍵さえかけられるんだな、あそこ・・・)が
ときどきよみがえる
あの「コソコソ」感は 体育館裏の比じゃない
なんだか
「先生とあなただけの秘密の話 (※性的じゃないけど)」
ばっかりしてる小学生だったな・・・
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「玄関開けたら5分でご飯」って巧いコピーだと思ったんだけどな。
ほんのり韻を踏んでるし意味も通ってるし。
でも結局「加熱時間2分じゃん」とかいうバカの声に負けて「2分でご飯」に変えられちゃった
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きのう在東さんに渋谷の雑踏で「沙季たんはホテル使ったことある?」って聞かれて鼻水ふきそうなった
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ドラクエ7やってたとき、息子がまだ幼くて
ゼシカの家に行ったときにゼシカのお母さんのあとを追いながら
「ボクが息子さんの代わりになりましょう!ここの屋敷の子にしてください!」
ってアテレコしてたら
「いやだ〜、ぼうけんつづけようよ〜」と割と本気泣きされた
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実家では卓上コンロで鍋やるときは
出汁がたっぷり入ったピッチャー置いてた
グラグラ沸いたら出汁を足し
火は食べ終わるまで消さなかった
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小さい頃、ごはんですよのラベルに書いてある「江戸むらさき」がどうしてもその通りには読めなくて、口には出さなかったけど「コカむらさき」と思ってた
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トモダチの新しい彼がデートにもジャージ着てくるので
(注:トモダチはナチュラルスタイルベーシックなかんじ)
「そんなんやったらあたしもジャージ買うて着よか?」って言ったら
彼が頬赤くしながら「…ええなぁ」と言ったんだとか
こじゃれた喫茶店には入りにくくなるね
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不発の核弾頭 爆笑問題
邪悪なお兄さん 海砂利水魚
列島危険地帯 デンジャラス
電光石火の三重殺 ネプチューン
きりもみ空中3回転 底抜けAIR-LINE
遅れてきたルーキー BOOMER
戦慄の不協和音 フォークダンスDE成子坂
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小4の冬、風邪で5日くらい学校休んで伏せってたんだけど、体温を測ってグラフを描きなさいって母に命じられた。2,3時間おきでいいから気がついたときに測って、この紙に書いて。って
それがなんか楽しかった。仕事をまかされた!って感じがして。ほかにやることもないし
毎日いいお天気で、南向きの畳の部屋でふとんに鉛筆と定規持ち込んで一生懸命折れ線グラフ作ってた
言われたとおりの間隔でまじめにやってたのに、最後のほうで昼間うっかり寝入っちゃって測定が6時間空いてしまい、それはくやしい思いをしました
ふと思い出したことのことを語る
本屋さんで、就学前とおぼしき少女が数ページしかない絵本をめくりながら
延々と即興でお話を作り朗読ごっこをしていた
「1匹はにげました。1匹は犬の名前です。悪魔が追いかけてきました。
1匹は死にました。家に行きました。1匹は立ちました。」
たぶん101匹わんちゃんだと思う
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昔、友人がカラオケで、僕の方に向かって嬉しそうに
「ダーメダメダメダメ人間!ダメ!人間!」と
歌ってくれたっけ。
Noooo.................
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20年以上前に家にあった英語教材(たぶん「ケンちゃんとモクモク村」)において、ようおぼえちょらんけど城に恐ろしいやつがいて、でも主人公は城に行くことになって、町の人に「I'm going to castle」とかなんとか言ったら町の人が心配そうに「oh, castle」と返すという会話があったのを思い出した。
その「castle」をカタカナで書くと「キャソー」という感じで、漢字で書くと「過疎」かなあと思った。
ふと思い出したことのことを語る
10年くらい前シムシティーで作った町のこと。
あらかじめ税金をやや高めにして人口あたりの学校と公園をやたら多めにしておいたら
犯罪も災害もほとんど発生せず高学歴高収入の人がまったり暮らす町が出来上がった。
町の一等地に大学と図書館。
ふつう住民がスタジアムを欲しがるんだけどその要求がまったく出てこない。
人口の伸びはものすごくゆっくりで交通渋滞も滅多にない。
高層マンションはあまり立たず瀟洒な一戸建て中心。
工業地帯はあまり公害のでないハイテク系。
商業地もおしゃれなビルばっかり。
100年単位でその状態を維持している、そんな町。
居心地いいけど途中でなんかむしょうに嫌いになったその町のことをふと思い出した。
リーマンショックで去年くらい破綻してんじゃないの。
ざまみそ
/ふと思い出したこと