サラダをつまみにビールを飲むことも多いんだけど、私は言いたい。
最近のドレッシングどれも主張強すぎ!甘過ぎ!
野菜の味がわからなくなる、こってりドレッシングばっかり。
ので、最近もっぱらレモン果汁とオリーブオイル、ローズソルトと胡椒を混ぜて使う。
んで、美味しいオリーブオイルと塩探しに励むのであった。
/ひとりごと
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サラダをつまみにビールを飲むことも多いんだけど、私は言いたい。
最近のドレッシングどれも主張強すぎ!甘過ぎ!
野菜の味がわからなくなる、こってりドレッシングばっかり。
ので、最近もっぱらレモン果汁とオリーブオイル、ローズソルトと胡椒を混ぜて使う。
んで、美味しいオリーブオイルと塩探しに励むのであった。
エントリーを読んでいてふと思い出したこと。
中学生の時、日本で公開になったばかりのジャッキー・チェンの映画を、よく見に行っていた。
ゴールデンハーベストの全盛期ね。
そしてお約束のように、拙い英語でファンレターを書く。
書いただけで忘れるのが14歳。
二ヶ月後、白い封筒が届く。
中に写真入りカードが入っていて、手書きでDearYuki 忙しい日々で返事が遅れてごめんと始まる短い返事があった。
みんなが、本人の書いたものであるわけがないと笑ったけど、封筒の宛名と自体が違うし…と、私だけは本物だと信じていた。
ので、昨今の彼の言動は丸めた新聞紙で頭を叩きたくなる。
すっごく眠い
目がさめちゃった。
夏ならこのまま起きるけど、もう少し寝なくちゃ。
【おこあえ】
本日の最高気温8℃。
最低気温マイナス2℃。
それに満たないで寒いと騒ぐの禁止!
朝起きて気温が6℃で寒いだぁ~?
あぁ~?
海の上を、名古屋方面から三重方向に大量の渡り鳥が飛んでいく。
気づいてから、もう30分以上も途切れずに延々と飛び続けている。
今日は移動日?と、思いながら、ちょっと気味が悪い。
車窓の景色
いつもは運転してるから、あまりきょろきょろできないのよね。
弟は私以上に車の運転好きで、私は四国がマックスだけど、弟は九州まで来るまで行っちゃう。
そんな弟なんで、任せて安心。
おやすみなさいはいいんだけど、寝ようと目を閉じると仕事の続きが目の前に始まるの。
電話対応したり確認に行ったり、レクチャー受けたり。
そういや毎晩そんな感じの夢見てる。
すごくヤバい予感。
過去の例からこういう状態はすでに私のキャパオーバー。
残業代稼ぐぜ!はいいけど(実際残業しないと翌日にしわ寄せが行く)、もしかして私、疲れてる?
いつもの友達と遊ぶ時には、どちらかがどちらかの家に迎えに行って…ってパターンがほとんどなんで、待ち合わせってものをほとんどしない。
だから、出先で待ち合わせるって、すごく新鮮。
わくわくだよねぇ。
少しフライング気味にカレンダーをめくり、卓上カレンダーも11月に。
11月だって!
ついこの間まで暑かった気がするのにね。
でも11月はいくつもお楽しみがあるし、来月はいつも一緒に遊んでいる友達との合同誕生会イベント。
二日違いの誕生日の私たちは、同じ病院で生まれているから、新生児室からのお付き合い。
去年は神戸京都だったけど、今年はどこへ行こうかな。
寒いけど、年末は街もきらきらきれいでわくわくする。
レコードを持っていたわけではないので「花ぬすびと」を聴いたのは、今しがたYouTubeでがウン十年ぶりだったと思う。
車のラジオなんかで流れたのを聴いたかもしれないけど。
いや、すごいわ。
暗くした部屋で聴いていたら、当時の不安と憧れ混沌が一気に甦ってきた。
当時憧れて憧れて身悶えた、冬のヨーロッパの景色までもが当時に戻ったように目の前に見えた。
歌ってすごい。
あらためて合掌
今日行った店は、兄ちゃんが数人で回しておりまして。
メニューを見てあーだこーだ言っていたら
「お酒のことならなんでも聞いてくださいね。(にっこり)」
なめてもらっちゃ困るねぇ。
私たち、きっと君が生まれる前から飲んでる。
「よしえサン」を知ったのは営業マンが持ち帰っては、会議室に転がしてあったモーニングだった。
中尊寺ゆっこも、営業マンの車の中のアクション(だったか?)であった。
中尊寺ゆっこのマンガから知った、齋藤澪奈子も既に故人。
バブルを背景に、元気できれいだった彼女たちを思うと、この世の無常と、生きながらえてしまった…とを感じる自分がいる。
土曜に友達と鶏肉のランチをつまみながらビールを飲んでいた時のこと。
座敷に五つのテーブルがあって、全部埋まっていた。
私たちの両脇のカップルもその先のカップルも、双方またはどちらかがテーブルに置いたスマホをつつきながら、おいしいでもまずいでもなく、ただ黙って箸を動かしてた。
衝撃的な光景だったわ。
しゃべっていたのは私たちと、後ろのテーブルのおばちゃんのみ。
私もビール部だのいただきますだのハイクにアップするし、家族に高齢者や病人がいるから、電話は常に気にしてはいるけどさ、なんでひとと食事をしていて、話もせずにそればかり見てるの?
会ってご飯食べてる意味は?
それでいいのか。
実はスタバのコーヒーってあまり飲まない…って言うか、そもそも田舎の都会まで行かないと店がないし。
それに、確かにおいしいと思うんだけど、高いよ~。
種類にもよるけど、ワンコイン近くだなんて安い店のランチに迫る勢いだもん。
東京で初めてスタバに行ったとき、都会のひとはこんな高い物を日常的に飲んでいるのか!?って驚愕したわ。
そんなわけで、スタバのコーヒーって私にはお出かけ時の気分を盛り上げてくれる大切な小道具。
ので、たとえアパートの向かいがスタバになっても、常連になることは決してない。
子供の頃・・・っていうか学生の頃、台風や雪で学校が休校や授業の開始時間が遅れるのが羨ましかった。
だって、なーんにもなかったもの。
台風は直撃することはあまりない長野県だし、直撃してきても気をつけてね!くらいで、普通に登校。
雪にいたっては起きて30センチ積もっていたって、みんな普通に出勤登校をし、すべてはいつも通りに始まるのだった。
私も膝まで埋もれながら登校していて、あまつさえ通学路の坂道で動けなくなった先生の車を押したこともあった。
(先生に頼まれたわけだけど、今考えたら危ないだろ、それは!)
そして、ハイクを読んで明日の出勤が遅延になる等の報告に、今でも子供の頃と同じように羨ましいのだった。
もはやストーカーじみてきたじいさんから、また指名入電。
一時間以上もご高説を賜る。
あぁ、寒い。
身も心も寒い。
そんな現在気温13℃。
姪とどうでもいいようなことを話しながら歩き回り、ランチしてお茶して安いお洋服を献上させていただき、楽しい一日でした。
バカ丸出しで言わせてもらうと、姪は美人なので連れて歩いて楽しい。
んでつい、FacebookはやっているかTwitterはどうじゃと詰め寄ったのは愛ゆえです。
どちらもやってないとのことでちょっと安心したけれど、Haikuは聞けなかったわ。
でも姪にいらんちょっかい出したら、トランクの金属バットで(なぜそんなものが乗っているのか)殴りに行くからね!
帰りにもあの通りを通ってね!と言うので、なぜかと問えば、商店街の路上で三匹のうさぎをリードで繋いで飼っている店があるのだけど、帰りもそこに寄ってふわふわのうさぎを撫でたいと。
なんか安心した伯母バカでありますよ。
職場に、小中高とずっと同級生だったという男性二人がいて、週末にもよく遊んでいるそう。
「恋人同士かよ!」と突っ込んでしまったけど、考えてみたら、18で知り合った大学の同級生と月に二回はドライブ・映画・食事とお出掛けしてる私は、ひとに突っ込んでる場合ではないのであった。