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Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
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ひとりごとのことを語る

さて、行くべきか行かぬべきか。

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しっかし、スマホに変えてしばらくの使いづらさにきーきーする事を思うと、いまひとつ腰が上がらないのである。

スマホって両手がふさがるのが嫌なのよね。
このタイプはテンキーがついているので、移行への違和感が薄いんじゃないかと期待してみるわけだけど。

今のままの携帯でもなんら不自由はないので、悩むところである。

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こ…これにしちゃおうかなぁ…。

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セロームに新芽が出ていた。
やっぱり春だね。

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さて、カバーも洗い終わったし、ビールで夕飯にしようと思った。

おや、こんなふうに思うなんて、ここしばらくの胃の不調は治ったようだ。

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今、猛烈に眠いんだけど、これで家に帰ると眠気は消えちゃうんろうな。
。。

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本日も火種はお休みなので、仕事が快適。

火の粉を避ける仕事してるのに、身近に爆発物とか勘弁して欲しいの。

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みんなが【おやすみ】に書き込んで去っていくこの感じ。
なんだか、すごく既視感。

これ、なんだろう。
せつない記憶の糸。

なんかいつもいつもこんな気持ちを味わっていたような。

もう逃れたと思ったのになぁ。
いくつになっても大人になれない。

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なんか忘れてるような気もするが、きっと気のせい。

ビール二本でもうだるーい。
もうなんにもいらない。

が、おねむになれない自分がいや。

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帰ったらビール飲むんだ。。。

頑張れ、わたし!

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後悔ではないが、諦念にも至れない、言うならばせつない気持ち。

なくしてきたもの、これからなくしていくだろうあらゆるものについて。

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気温がどんどん下がるのが体感としてわかる。

寒いなぁ…。
このところ暖かくて浮かれちゃったから、明日の寒さは厳しい。

お風呂入って元気だそ。

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できるだけ『どうせ』って言葉は使わずに生きていきたい…。

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ロキソニンより効く痛み止めが欲しい。

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寒いのでタートルのTシャツ着たら、首が気持ち悪い。
首を絞められてる感。

この感じはかなり調子悪いフラグ。

しかし、勤労奉仕の時間は着々と迫っているのである。

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干した毛布の毛並みが、洗ったばかりの犬みたい。

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脱力しましたので、お風呂入ってくる。

もう、ダメかもしれん。

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いいなぁ…
オフ会行きたい…

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ちえっちえっ。

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自分で言うとバカだけど、執着しない・こだわらない…意味で。

本当に譲れないことは譲らないから、許容できるとこは、ま、いっかーって。