あの時よりはまだ、周りが見られるようになってると思う。自分としては、に過ぎないけど。
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ひとりごとのことを語る
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あの時のことが蘇ってくる。
あの時もそうだった。
嘘だと思った。
あの時はわからなかった。
今ならわかる。
あの時はできなかった。
今ならきっと、できることがある。
でも、今は。
泣かせてほしい。
あの時よりも、時間だけは、残されている。
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嫌な予感よ、外れてくれ。
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腹痛を抱えながら帰宅ラッシュのターミナル駅をかろうじて歩いていて「自分はいったい何をしているのか」という、今更かつ何度目かわからない自問自答をしたりもするけど、それでも、なんだかんだやってるんだよなぁ。
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あーーーーーーー(言葉にならない感情)
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自分を貫いているように見えて、振り回されまくってるんだよな、実際。
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誰でもいいから直接会って見守られたいという気持ちと、人と会ったら痛みを隠すんだろうなという推測。
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いま、勝手に、12月まで生きる意義を決めた。
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人を心配しすぎて自分の生活が疎かになってるの本末転倒でしかない。わかってるのに。
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叱ってもらうことがこんなに難しいことだとは思わなかったし、叱られることを欲するとは思っていなかった。私は今までかけられてきた言葉の意味を履き違えていた。遅かったかもしれないけど、叱ってもらえて、ありがたい。
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ストレスで39度近い熱を出すことはありうるだろうか。
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不意に涙が流れてきても疎まれない、優しい世界のままであれ。
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私の場合、大きな幸せがどーんとくるより、小さな幸せをちまちまと感じるほうが、モチベーションを維持しやすいのだろう。
昨夜帰宅してから、おこぼれでもらったカット梨を食べながら某ゲームで好きな曲を放置プレイしてる時が1番癒やされた。
どちらかといえば生産的行為より消費的行為のほうに休息感を得られるというのも改めて自覚しておきたい。
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あ、わかった。今ハイクとTwitterのノリを混同してる。だからついつい空リプしたくなるんだ。無責任なまでに。ちょっと落ち着け、私。
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少し足を伸ばせば届く場所だったのに、今日まで気付かなかったんだ。
心が重くなったら体まで重く感じる。それでも私は、行かなくちゃいけない。やらなくちゃいけない。
つくづく、趣味を仕事にしてはいけないタイプだと、思い知らされる。
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乗客私一人だけで動き出したスクールバス。
4年になってこんなにこのバスに乗るとは思わなかったけど。
運動部の人たちはやはりすごい。そしてバスの運転手さんも。
途中地点で乗る人はいるだろうか。いてもいなくてもいいけど。
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「半年ROMれ」という言葉、私は割と真に受けていて、半年までは行かなくても、ある程度サービスの仕様や場の空気に慣れるまでは書き込みはしていなかったりする。
「ggれ」もそうで、わからないことがあればまず自分で調べる、どうしてもわからないときやネタとして投下したいときに投稿する、というような、自分と他人にとって合理的な考え方なんじゃないかと思う。
ハイクは確かに、ネット(はてな)民らしさとユーザー同士の距離感が特徴的かもしれない。
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投稿で荒らされるよりファン数荒らされる方が個人的にはダメージ大きい…ほんと嫌…
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このもやつきをエネルギーに変えねば。ふんっ。
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おし、自室換気しよう。
/ひとりごと