文学フリマ用の無料誌かきあげたよーーーー!!
とりあえず、こんな感じでいいだろう、うん
タイトルは、『THE HAPPY FEW』です
さいきん、『Romance』なんていう凡庸極まりないタイトルつけたりしてますが(読むとわたしがナニをやりたいのかってのはわかってもらえるとおもうけど、とはいえその前は、夢うつう夢うつつ、だしな、あまり褒められたもんじゃないw)
まあともかく、ちょっとずつ終わらせてくぞ!
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ひとりごとのことを語る
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http://www.bookscan.co.jp/interview.php?iid=267&page=all#body
円城さんのインタビュー
ほんとはこのへんのはなしを、古典読み(ていうか、ええとその、文学の生成論、草稿研究とか「書物」そのものをやってるひと)にもっと突っ込んで書いてもらえたらいいのになあって思ってる、ていうかわたし、勉強しろw
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お医者さんに行きたくなくてこまるw
雨ふってると靴がナイのでなあ(包帯してるから雨靴に足が入らないのだw)
うーーーー
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無駄の中にこそ、知の可能性がある
http://www.bookscan.co.jp/interview2.php?iid=239&page=all#body
鹿島先生のこれ、凄く好き☆
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東洋文庫と同じ装丁・ケース入りの『東洋文庫マイブック』をプレゼントします。
http://www.heibonsha.co.jp/toyobunko/
わたし、これ先着300名以内に入ってたみたいだ
やったね☆
いつか、西洋史だけでなくて東洋史も書けるようになるYO!
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そういえば今日はカルヴィーノ様の御誕生日だそうです
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8E
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ねー☆ ちょー嬉しい!
(ていうか誰か、アイコンとか背景とか作ってくれたら嬉しいです~☆)
て書いておいて正解www
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いまちょっと落ち込んでたのだけど、はてなスペースの古典よむ部アイコン(http://space.hatena.ne.jp/~/14290001378108746862)がすっごく素敵になってて、どこのどなたか知りませんが、見たらチョーあがった!!!
どうもありがとうございますーーーーーー☆
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文学フリマが終わったらわたし、美術展充になるんだ・・・(なんのフラグがたったのかわからないw ていうか足、早く治れ
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http://www.tbs.co.jp/leonardfoujitaten/topics.html
フジタの展覧会、14日までか!!
この足で渋谷はツライなああああ><
あーもー、今回はあきらめる(ポーラ美術館のが主だしだいじょうぶだいじょうぶ)
(いったことない美術館の作品がきててなかなか日本に来ないだろうってのを見逃すと、あとで思い出してプチ半狂乱になるんだよ、マジでw)
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アントニオ・タブッキのシンポジウム、展覧会、映画上映のお知らせ
http://www.kawade.co.jp/news/2013/10/post-54.html
誰かいってきてーーー><
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あしたイベントなのに、原稿が終わらなくて美容院にいけません><
でもでも!
新刊ナイのは絶対にイヤなので、尾羽うち枯らしたボロボロなまま、いきまする・・・orz
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第43回 天使は激怒する
http://www.gendaishicho.co.jp/news/n7021.html
なにをいったらいいのかわからないけど
いますぐ、たちどころに、わたしはキニャールが読みたくなった、とだけ
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※新刊あ ります!( たぶん、 きっと!!!)
と書いて今、PDF連結作業中っすwww
いやでも、プライド高くて負けず嫌いなので出します、だしますーーーー><(オレ様ほんと、いったいどうして、こういう性格なんだろうwww でもでも、ナイのいや、ないのいやーーーー!!!)
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無料誌の表紙までちゃっちゃと作って、ふ、これでもうコンビニけイケるぜ! て思ったら
裏表紙に既刊案内を入れていて、こんかいの新刊の内容がまだわからなくて入れられないw
もう、「新刊あります!」だけでいいかなあ
そうすると気持ち楽だよねえ?
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勝手に引用・下から読んでね
布置(configuration)や星座(constellation)が現れてくる場面だ。概念のお祭りとは、新しい星座が現れてくる前に与えられる混沌なのだ。冥い世界はお祭りの世界であり、新しい〈かたち〉を求めることだ。
白と黒というように二つに分けて、明晰な整理を喜ぶ人もいるし、私のようにいつも冥い世界を望む人もいる。冥い森のような世界でも、いくつもの光が突然星座のように形をなす場合がある。
概念はすぐにおまつり(祭り、纏り)をしがちだ。糸のように絡まり合い、どんちゃん騒ぎをして訳が分からなくなる。
https://twitter.com/yamauchishiro
…[全文を見る]
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デヴィッド・ボウイのお気に入りの本100冊をセレクトしたベストリスト
http://amass.jp/29027
さすがのラインナップ☆ ガイブン好きなら一度は名前をきいたことのある本がずらりと並ぶ
そして「午後の曳航」、うん、イイネ!(なんとなしに「目配せ」を感じなくはないけれど、だがしかし、うれしいものはうれしいのだ)
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らじゃー! 次はそうする☆
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あのね、銀行のATMの画面がわたしの指に反応してくれないのは何でだと思う? あれ、何かコツあるの?
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電子書籍版「クヴァドラトゥリン」
『瞳孔の中』巻頭作でありクルジジャノフスキイの代表的短編である「クヴァドラトゥリン」電子書籍版を公開いたします。無料でご覧いただけます。
http://shoraisha.com/modules/tinyd2/index.php?id=70#epub
まだ読んでないんだけど、
松籟社さんの本はいつも素晴らしいので、ていうか、東欧系の翻訳者さんたちの日本語はとにもかくにも本当に美しいーっ! てことが多いのではっておく
ここの「東欧の想像力」
http://shoraisha.com/modules/tinyd1/index.php?id=27
半分くらいしか読んでないけど、すごくすごくいいのですよ
/ひとりごと