わたし、たまには気持ちの優しそうな、いかにも可愛い感じの女の子とかかけばいいとおもいますw
でも、デレは男の子仕様なの(たぶん)
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けっきょく諸般の事情により出かけなくなりましたです
バッグにこないだ買った同人誌つめこんでお化粧までしたのに(家にいるときは日焼け止めだけ)
まあいい
この時間をつかって連載すすめるぞ!
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デジカメ欲しいとかカメラ欲しいとかぜんぜん思わないひとなんだけど(持ってないです、ええ。ちなみに家にテレビもないです)、
本の表紙は綺麗にとったのをアップしたかったなあ、とは思いましたまる
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わたしほんと、脇役好きだなw
いや、主役たち、メインキャラも好きですよ、好きですけど!
脇にきもち入るんだよねえ、どうしても
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文学フリマ終わった後も引き続きうささんがピクシブにあげてくれている絵をコメントつきで宣伝ツイートしてるのですが、今日とうとう「脱いだらすごいんです」とか「ガチむち」とか「細マッチョ」という単語を茶髪くんのために使いまして、
あ、わたし、なんかチョット吹っ切れたかも、
みたいな気がしましたなう
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あ、わたし、新刊をはてな本社と東京店にもお送りしないと
東京は、お持ちするべきかしら、ねえ?
いちどご挨拶に、というか「社会見学」にいってみたいとはコッソリ思ってる
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移動ちう
二十代前半は黄緑とか黄色とかよく来ててカエルちゃんて呼ばれてたことを思い出したので書いておくよ♪
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【泣き言】入稿終わったら落ち着くとか言ってたバカなひとはわたしですw 無料誌かかなきゃダメじゃん(涙) でもイベント出るのに必ず新刊と無料誌もってくって決めたの。それくらいやりたいの。そのくらいしか出来ないんだから。がんばれ、わたし!
という言葉を文フリタグつけてちったーに投げてきた
ステマだけどステマなだけじゃなくて、
締め切りあったうえに、人様に読んでもらう、いわゆる「晒す」ものを書く、て大変よ
たぶん、これと同じこと思ってるひと、わたしのTLにたくさんいると思う
楽々と書くときもないわけじゃないけど
だいたいは苦しいわけで、大変なわけで、
それでも書きつづけられるかどうか、だと思うから
文章系サークルさんにとっては文学フリマってもっとも大きいイベントのひとつだからね
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やつがしら・観葉植物
うちではちょっといい器(水盤)を用意して玄関とか床の間においてた
器さえちゃんとそれっぽいの選べばホテルとか旅館ぽい雰囲気が出て、
我が家のようにめんどうくさがりなひとでも安心のクオリティでしたのでおススメw
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そういえばわたし、ファッションデザイナーになりたかったんだよなあ
もちろんオートクチュールの
ただ小学校の高学年くらいでもう、あ、わたし、立体つくれないってワカッタんだよね
あのひとたち建築科出身やたら多いじゃない?
そういうのはよく知らなかったけど、クチュリエのお洋服が立体裁断だってこととかをなんかで理解したというか
この「立体」へのコンプレックス的なるものは今も続いてるんだけど(イイ意味で)
着物きせられてたからかもしれないなあ
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寒いので今、ホットレモネードつくった
昔から柑橘類と蜂蜜で生きてるところ、ある
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長文メールが送信しようとしたら消えた……
もうやだーーーー><
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勢いで、タトホン7 http://tat-con.upper.jp/hon も申し込んだYO!
真面目なはなし、5月に文学フリマが関東でないとなれば、
わたしのようなこちらに住む極小オリジナル小説サークルにとってけっこうイタイんですよね
コミティアっていつなんだろ?
COMITIA103
日程 : 2013年2月3日(日)11:00~16:00
場所 : 有明・有明・東京ビッグサイト東5・6ホール
規模 : 直接参加 3500 サークル/個人
(募集/申込数オーバーの場合は抽選になります)
郵送受付期間 2012年10月 ~ 2012年12月1日(土)必着
オンライン受付期間 : 2012年10月 ~ 2012年12月3日(月)23時59分まで
参加費 :直接 1スペース(会議机半分・イス1脚)
5,300円
イス追加(1脚まで)
500円
http://www.comitia.co.jp/schedule.html
なるほろ
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SIMPLETON氏がミシェル・レリスへ行くならわたしもジャン・ジュネの『屏風』ちゃんと読むかな
もしくはカプシチンスキ『黒檀』再読か
または『やし酒のみ』へいくか
しばらく硬派な世界文学から離れてたから、そろそろそっちへ戻るかなあ
といいつつ、
やはりとても厚い本アイン・ランドの『水源』よみはじめてるなう
1日一節くらい読んで何日で終わるんだろってかんじ
レリスのそれも鈍器っていわれてるけど、ごめん、これのほうが大きくて厚いから!!!
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ドナルド・フェイゲン、カニエ・ウェストから直筆の手紙をもらったことを明かす
http://bmr.jp/news/detail/0000014153.html
「琴線に触れるような手紙だった。あの曲が彼の父親について語った曲だと書かれていた。『私はあなたの音楽が大好きです。どうしてもこの曲を使いたいんです。というのも、この曲はとても個人的な曲なんです』ってね。私はうまく気持ちがまとまらなかった……私の場合、個人的な曲を作るにも他人の曲を使ったりしないからね。でも彼がどれほど考えたことだろうと思った。それほど良い手紙だったから、私たちは『いいよ、使いなさい』って言ったんだよ」と、カニエの手紙がサンプリング使用の許諾を決意させたエピソードを明かした。
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こういうのに、ヨワイ(涙)
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ドナルド・フェイゲン『サンケン・コンドズ』、洋楽アルバム・デイリー・チャート1位に
http://www.barks.jp/news/?id=1000083995
キタ――――><
か、かっちょえええええ・・・
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さいきんぴくしぶというのをはじめまして、
あれってタイトルとキャプションとタグつけないといけなくって、
なにげに「伝達」とか「編集」とか「分類」とか「宣伝」とか的なるものの訓練になってる気がする
小説って逆に、ある種の「瞬発力的なもの」からもっとも遠い場所ですることでもあるから(そうなのよ!)、
面白いなあ、とおもいながらしばらく頑張って続けてみる
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じぶんよりもたくさんの本よんでてカッコイイひとたちが世の中にはいっぱいいて、
本のこと以外でも、ずっと昔から憧れてるひと、大好きなひと、尊敬するひととおはなしできる(または謦咳に接する)チャンスがあれば頑張ってなるべく背伸びしようと思ってて、
なかなか身体も思うように動かないし小心者で引っ込み思案だしすぐ舞い上がっちゃうしw
(かと思うと現実はなせるとおもうとガシガシ言いたいこと言ってきちゃうくらい図々しくてはしたなくて後から思い出して倒れそうになるしw ていうか自分の好きなひとには素敵なひととか思われたいっていう下心がありすぎて…[全文を見る]
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ふと思い出した
アカデミー・フランセーズ会員/ルーブル美術館名誉総裁・館長、だったのよね
こないだの講演者
深紅のマント(? というか布地?)肩にかけてらして素敵だった☆
ほんともう、こすぷれすきーで我ながら笑ってしまうw
/ひとりごと