今年の「ふきのとう」も終わり。
ふきのとうの佃煮を作りました。
ほろ苦くて美味しい。
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「鈴蘭水仙」が、一輪咲いている。
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車の免許の更新に、行ってきました。(車で25分)
手続きと講習(30分)で、約一時間。
更新手続き料・講習費・安全協会費・新免許の送料で、計六千円。
無事に免許の更新が終了。
ついでに、自動車の保険代を支払い、NTTで「子機」の電池を購入して帰宅。
車窓から見える桜がきれいでした。
桜は、三分咲きー七分咲きといった感じ。
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「ラッパ水仙」・・・大きなラッパだね。
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昨日とってきて、暖房のある部屋においた桜のつぼみ。
十数輪、花が咲きました。
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昨日、裏の林からとってきた桜のつぼみ、二輪花が咲きました。
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桜の木の下に、「すみれ」がたくさん咲いている。
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八重水仙咲き始め
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裏の林に植えてある桜の様子を見に。
ひあたりのいい東側の枝は、もうすぐ咲きそうな感じ。
花が咲くのが楽しみ。
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用事があり、車で遠い町へ。
暑いので、窓を開けて走る。
・街路樹の「白木蓮」の花
・からまつの芽吹き
・真っ白の富士山
・真っ白の八ヶ岳連峰
どれもすてきだった。
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「ほとけのざ」・・・おもしろい顔をした花
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「女神さまからのおくりもの」、挿絵を描いてくださるかたを探しています。
http://www.choeisha.com/news.html#megami
・ 高原の花(座禅草・日光きすげ・ゆうすげ・松虫草など)
・ 白い馬
・ 少年と少女 など
こんな感じの物語です。
電子本「女神さまからのおくりもの」無料配信 (鳥影社 みほようこ著)
http://www.choeisha.com/megami.html
きよと清太は、仲のいい夫婦。
その二人が生まれ変わり、佐久の庄屋の家で再会する。
きよは、庄屋の一人娘として。
清太は、その家で働く少年として。
二人は、白駒の背にのり、八ヶ岳のふもとの高原へ、
座禅草・日光きすげ・ゆうすげ・松虫草などの花をみに行く。
そして、楽しい思い出をつくっていく。
八年後、二人に悲しい別れが。
きよと清太が、この世で再会し、別れるまでの物語。
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今年の「黄梅」も終わり。
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「ほとけのざ」・・・何かの顔みたい。
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「ばいも」…地味な花ですね。
茶花として、床の間にいけます。
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「姫おどりこ草」・・・かわいい花だけれど、庭で咲くと困る。
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庭の草をとっていたら、「ほとけのざ」の花が。
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わが家の梅、やっと五分咲きになりました。
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八重の水仙咲き始め
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きれいに咲いていた「クロッカス」の花も、終わり。
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