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ひとりごとのことを語る
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梅の開花が遅れている。
早く花が咲きますように。

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昨年暮れ、木が真っ白にみえるほど、「白椿」の花がたくさん咲いた。
でも、霜でほとんどの花が茶色に。 
それでも残っている花があるかなと探したら、十輪ほどの元気な花が。
早速とってきて、花瓶へ。

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隣の石垣で、「黄梅」の花が何輪か咲いている。
わが家の黄梅は、まだつぼみ。

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「桜と梅」の様子をみに、裏の林へ。
梅のつぼみはいくらか膨らんでいたが、桜は全然、
梅は、三月末でないと花が咲かないだろう。
桜の開花は、四月末かな?

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「水木」の芽、もう大きくなっているかしら。

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庭のすみで、「ふきのとう」が21個、顔をだしました。
先日は「ふき味噌」にしたが、今回は何にしようかな。。
天ぷらかな? 
それとも「つくだに」かな?

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「富士山」が美しくみえる。
刻々とかわる富士山の姿。
今、みえても、雲にかくれてみえなくなってしまう「富士山」。

  富士山ライブカメラ

http://camera.mvkofu.com/cgi-bin/livecam.cgi

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今、土手で咲いているのは、「いぬのふぐり」の花だけ。

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わが家の「梅のつぼみ」は、まだ小さい。
三月末までに、花が咲くかしら。

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ふきのとうを「ふき味噌」に。
春の香りがしておいしかった。

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「花木園」の雪割草、もう咲いているかしら。

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庭のすみで、「ふきのとう」が十個、顔をだしました。
今夜、「ふき味噌」にして食べよう。

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「女神さまからのおくりもの」、挿絵を描いてくださるかたを探しています。

  ・ 高原の花(座禅草・日光きすげ・ゆうすげ・松虫草など)
  ・  白い馬
  ・  少年と少女  など

電子本「女神さまからのおくりもの」無料配信 (鳥影社 みほようこ著) 

http://www.choeisha.com/megami.html

きよと清太は、仲のいい夫婦。
その二人が生まれ変わり、佐久の庄屋の家で再会する。
きよは、庄屋の一人娘として。
清太は、その家で働く少年として。
二人は、白駒の背にのり、八ヶ岳のふもとの高原へ、
座禅草・日光きすげ・ゆうすげ・松虫草などの花をみに行く。
そして、楽しい思い出をつくっていく。

八年後、二人に悲しい別れが。
きよと清太が、この世で再会し別れるまでの物語。

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わが町で、梅の花が咲くのは、3月20日前後。
でも、一か所だけ、二月半ばに咲く場所がある。
今年は、梅や桜の開花が遅れている様子。
この場所の梅の花、もう咲いているだろうか。

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ひさしぶりに「ラジオ」を聴いた。
接続できたのは、NHK第一・SBC・FMのみ。
しかも、きこえる場所ときこえない場所がある。
電波が弱いのかな?

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「花木園」のもくれんの芽、大きくなっているだろうな。

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顔をだした「ふきのとう」は、二つ。
「ふき味噌」にしたいので、早く顔をだしてね。

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裏の林に植えてある桜、いつ花が咲くのかしら。
早く花が咲くといいな。

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電子本「女神さまからのおくりもの」無料配信 (鳥影社 みほようこ著)

http://www.choeisha.com/megami.html

きよと清太は、仲のいい夫婦。
その二人が生まれ変わり、佐久の庄屋の家で再会する。
きよは、庄屋の一人娘として。清太は、その家で働く少年として。
二人は、白駒の背にのり、八ヶ岳のふもとの高原へ、座禅草・日光きすげ・ゆうすげ・松虫草などの花をみに行く。
そして、楽しい思い出をつくっていく。
八年後、二人に悲しい別れが。
きよと清太が、この世で再会し、別れるまでの物語。

この物語の挿絵を描いてくださるかたを探しております。
挿絵を描いてくださる方は、コメント欄へ。