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厳しい寒さの中で咲いているたんぽぽ。

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二時の気温、17度。
暖かい。
マイナス九度の朝が、うそみたいだ。

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12月16日、「鳥影社」から、みほようこの五冊目の童話集「竜の姿をみた少女」が、
発売されました。
ビーケーワン・アマゾン・楽天・紀伊国屋書店・ジュンク堂などで、本を発売中。
長野県では、「平安堂」書店で、本を扱ってくださっています。
 

童話集「竜の姿をみた少女」は、信州の「しらかば湖」と「白駒の池」を訪ねた時に、
諏訪の「風の神様」から聞いた話。
小学生むきの物語です。
長野ひろかず先生のすてきな挿絵が、六枚入っています。
 

クリスマス・お正月も、もうすぐ。
こどもさん・おまごさんのクリスマスのプレゼントに、どうぞ

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厳しい寒さの中で咲いている「パンジー」。
冬にも花が咲く・・・ということを知ったのは、何年か前の冬。

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近所のかたから、花をたくさんいただいた。
その中に「カラーの花」があった。
「カラー」って、夏の花ではないの?

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今日は、一日中寒かった。
正午、マイナス一度。
夜六時、マイナス一度。
なぜこんなに寒いの?

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     蜜がはいった信州りんご「ふじ」

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厳しい寒さで、「白椿の花」が全部茶色になってしまった。

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外出したついでに、保育園の庭へ「冬桜の花」をみに行った。
連日の厳しい寒さのため、桜の花はすべて茶色に変色していた。
せっかく咲いたのに・・・ね。
信州では、冬桜は無理なのだろう。
 
     十一日前の「冬桜の花」


 

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三時頃から、雪が降っている。
一日中、寒かった。
「冬桜」も、びっくりしているだろうな。

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窓を開けたら、雪が降っている。
初雪だ。
どうか積りませんように・・・。

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風が強い。
冷たい風だ。

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例年今頃になると、「気の早いふきのとう」が芽をだす。
でも、今年はまだ。
「ふき」がたくさん芽をだしている。
 

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「鳥影社」から発行されたみほようこの童話集「竜の姿をみた少女」が、
ビーケーワン・楽天・紀伊国屋書店・ジュンク堂・アマゾンなどで、発売
になりました。

童話集「竜の姿をみた少女」は、信州の「しらかば湖」と「白駒池」を
訪ねた時に、諏訪の「風の神様」から聞いた話。
童話「竜神になった三郎」の続編。
風の神様からのおくりものシリーズ5。
収録されている童話は、「竜の姿をみた少女」と「女神さまとの約束」。
定価は、1400円プラス税

小学生のみなさんに、ぜひ読んでいただきたいと思います。

 

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   蜜が入った信州りんご「ふじ」。
   おいしい。

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みぞれがふってきた。
雪になるのだろうか。

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冬なのに、「ふき」がいっぱい芽をだしている。

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町の中心街から八分も歩けば、こんなたんぼ道へでる。
この道からみる「南アルプスの山々」は、すてきだ。
写真右上は、諏訪方面の山。

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昨日(12月9日)、「鳥影社」で、みほようこの五冊目の童話集
「竜の姿をみた少女」の「取次見本だし」をしてくださったとか。
本は、近日中に、書店などで発売される予定。
 

ホームページ「みほようこの小さな童話館」を更新しました。
 

    童話集「竜の姿をみた少女」
 

http://www.geocities.jp/dowakan/douwasyuu5.html

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なくなった愛犬と歩いたたんぼ道。
十五年間、雨の日も雪の日も、散歩しました。
町の中心街から八分歩けば、こんなたんぼ道にでます。