神栖のスーパーで、「東京ドーム行ってきたけど、残念で…」と立ち話をしているひとがいた。
いまチバテレを見ていて、謎が解けた。新日鉄住金、名門かずさマジック=旧君津だけじゃなく、鹿島にも野球部があって、今日が都市対抗の試合日だったのだ。テレビには、ユニフォーム姿の鹿嶋市のキャラ、野球じゃないけど新日鉄住金鹿島で最も有名なアントラーズの鹿、それは鹿嶋というより潮来だろ、というキャラ…という謎のマスコットが並ぶ。欲張りすぎ(笑)。そこまでやるなら、研究所は神栖市なんだし、ココくんも連れて行けよ…と思う神栖市在勤者。
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なかえ ゆうのことを語る
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寝部屋に戻って、洗濯と布団干し。
職場で余った、8年もののデスクトップパソコン。寝部屋で使おうと思って持ってきたけど、電源が死んだ。部品取りか…。
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さて、昼前に神栖に着くんだけど、部屋は暑いから、出かけなきゃいけない。
とりあえず、引き取り催促のあったクリーニング屋に行って、次はホームセンターにでも行こうかな。トイレの壁のペンキが、湿気と手抜き塗装のせいでポロポロ剥がれて、それでさえ貧乏臭いのがさらにひどくなっている。
とりあえず、剥がれているやつを全部剥がして、うちっ放しにしてから、壁紙を貼ろうと思っている。賃貸だけど、どうせ俺が最後の住人だ。
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結婚10周年。記念に欲しいものは、とカミさんに聞くと、「強いて言えば財布だけど、ピンとくるのが見つかるまで、1年時間が欲しい」と。昔欲しがっていたアクセサリーは、子育てのバタバタでアクセサリー自体が面倒になったらしく、「買っても付けなくなるのが目に見えているから嫌だ」って。
早く決めないと、俺の軍資金に手がつくぞ…。
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リロードしたら、スーパードライからの赤星ベルグ赤星赤星赤星赤星だった。
赤星、ハイクでは人気だなあ。
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[ビール部]
サッポロ5連続な件。
スーパードライからの赤星赤星赤星ベルグ赤星。紅い三連星だ…。
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妻子の帰省の特急券をネットで取った。
ついでに、JR東日本系の決済サービスの整頓。
Suicaポイントクラブと、4月につくったビューカードを紐付けたり、ビューカードのweb決済IDをとったり。
オートチャージで溶けるように課金されるし、神栖ではネットインフラが事実上iPodしかなから、しばらくは紙明細をもらわないと怖い。
ついでに、これまで小遣いを置いていた銀行口座を、ビューカードの決済口座にしちゃった。こっちは、会社からもらえる現金旅費置き場専用にしておけば、残高マイナスは防げるだろう。小遣いは、長らく放置していた、労働金庫の口座で管理しよう。…[全文を見る]
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今日は、自治体の年6回の親子銭湯無料デー。なんだけど、カミさんは行けず。
ついに、俺一人で娘も息子も面倒を見る時が来た。娘には気の毒だけど、今回はお姉さんでいてもらうことになる。
いっそ、娘にはひとり銭湯にデビューしてもらいたいところなんだけど、「ふしんしゃがこわい」という。つーか、ロリ狙いの不審者なんて、男湯の方がよっぽど多いんだけど……。まあ、娘を男湯に付き合わせられるのも、東京ではあと1年半。確か京都ではもうアウトだよね。
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高速バスは、豊洲から箱崎までの渋滞。ノロノロで、茅場町の花王本社ビルを過ぎた。あと少しだ!
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海の日の連休は、結婚記念日。
今日は有給休暇を使って、前倒しで帰省する。東京駅でカミさんと待ち合わせてランチ。
なんだけど、神栖鹿嶋の出勤渋滞のせいで、既に高速バスが遅れている。首都高速の渋滞次第では、遅刻してしまう。
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今夜も氷枕。
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例の宿題、娘に今朝与えた。食いついて楽しそうにやっていた。
最近の娘は、遊ぶ時間欲しさに、学校の自習室でやっつけレベルの宿題をやってくるようになった。漢字書き取りは、不正解にされるレベルの雑さ。自学課題もなめている。親も真剣勝負だな…。
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息子が欲しがっているおもちゃ、直販+送料と、市販+交通費で、後者の方が数百円高い。けど、後者ならお出かけの口実になる。さて、どっちにするかね。
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娘は、岡田くんと上本さんをおぼえた!
同じ負けでも、今日みたいに内容が伴う負けなら、先を信じて応援する気になれる。まあ来年だけど。
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猫プリの、試合後キッズイベント待ち。
このゴムボールを配って、親子でグラウンドに上げておいて、「キャッチボールは禁止です」とは、これまた酷な(笑)。

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負けたけど、見どころの多い試合で、不思議と腹が立たない。致命的なミスはなかったし、采配も真っ当だし、ただ打線が低調なだけ。
本来、プロスポーツのレベルって、こういうもののはずなんだけど…。
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野上センセイ、この間の神宮を見ているようで、正直白けている。
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娘が、学校の算数で単位を習い始めた。公文式では分数に突入。
自学宿題のネタに、茨城県の現職場の工場・古巣がある東京都の工場跡・娘が産まれた時に勤めていた三重県の職場の工場、のそれぞれの空撮写真を、同じ縮尺で印刷してみた。
どっちが広いか、きっちり比べてみよう……というのを、ノーヒントで与えるのは、ひらめきに乏しい我が娘には酷。息子が小2になったら、姉のアシスト以外はノーヒントでぶつける…というのも、面白いかも知れない。
定石はこんなところ。
・厚紙に貼ってから切り取り、キッチンスケールで重さを比べる
・切り取って方眼紙に写し取り、マス目の数で比べる
担任が、全般の信頼が置ける大ベテランで、しかも最も得意なのが算数、という先生で、多少の逸脱があっても許して下さる(どころかきっちり打ち返す!)ので、親としても種蒔きができて、正直楽しい。
/なかえ ゆう
