お話しするにはログインしてください。

|

Tips:「話題」は“北海道/札幌/中央区”の様にスラッシュ(/)区切りで下位の話題を作り、重層化することができる。
id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

保護具をつけたままで食堂にきてしまった。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

鼻水。
痛み止めじゃなくて、かぜ薬にすりゃよかったなあ。ううむ。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

[ダイエット]
学生時代に父が買い与えてくれたスーツが、何と余裕持ちで着られるようになっていた。20年前の厚手のやつだから、今着ようとしても、冬場のパーティくらいしか出番はない。けど、そういう場所には礼服を着ていくべき年齢になってしまった。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

で、自分はといえば、娘の防寒用の十分丈スパッツをズボンと勘違いして、カミさんがスカートを出し忘れたことを見破れなかった。
娘は体操服で幼稚園から帰されて、「スカートはくの、わすれちゃった。(てへっ)」と。

親子三人ぼけまくり。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

インフルエンザ治りかけの息子が一番元気な件。まだ寝ないよ…。さっきは、パソコンのワイヤレスマウスを脱衣所まで持ってきた。ちょっと前までは、マウスも何でもぶん投げていたんだけど、今はやり取り遊びの方が楽しいみたい。いいことだ。
カミさんはといえば…朝に娘の幼稚園スカートを出し忘れていたり、(ぼくには黙っているけど)自分の樹脂製のお椀を焦がしてダメにしたり、散々な様子。きっと、ガス台にチョイ置きしたまま火をつけたんだろう。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

子どもの心と体の余裕は、早寝早起きから……と言われるけれど、なかなかそうも言ってはいられない時世。そんな時世に逆らい、大人のペースを犠牲にして、とにかく子どもたちを早くに寝かせるカミさんには、感謝している。
そんな生活習慣で蓄えた余裕が、病気の時にしっかり役に立つ。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

先週、娘(4歳9か月)にタミフルが処方された時、カミさんに副作用の事を聞いてみたけれど、彼女は全く知らなかった。あれだけ大騒ぎになったんだけど……。
調剤薬局で、直接薬剤師さんから一通り注意を受けて、さらにタミフル専用のしおりをもらってきている。にもかかわらず。

それくらい、「子どもを医者にみせる母親には余裕がない」ということ。報道や謹告のたぐいでしつこく情報を出すことは、直接の効果がなくても、意外に大事なんだと思う。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

また息子がうなされている。
発熱がぶり返したのか、それともタミフルの副作用か……。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

とはいうものの、「みどりの山手線」というフレーズを関東人に浸透させたのは、国鉄でもJR東日本でもなくて、ヨドバシカメラの替え歌CMソングのような気がする。
あのCMが流れ始めた当時は、正式な読み方(やまのてせん)じゃなくて米軍読み(やまてせん)だった。今は正しい読みの歌詞だけど。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

息子のうなされ方がひどい。自分も肩こりがひどい。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

息子の体温は37℃台前半まで下がってきた。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

世界貿易センタービル前。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

渡り終わった頃に、ようやく御本尊が見える件。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

席が右側だと、ゆりかもめの線路柵が邪魔。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

羊蹄丸のいない船の科学館はさびしい。
桟橋だけが残っていたよ…。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

都バスの運転士さんが若い女性なんだけど、アナウンスの口調が昔ながらのエレベーターガールのようで、意味もなく高級感に浸っている。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

高いゆりかもめをパスして、都バスに乗った。車道でレインボーブリッジを渡るのは初めてかも。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

展示会抜けてきた。
講演会が目当てで、気になる出展は1件だけだったから、これでおしまい。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

座れた!
これから3時間座学だよ…。

id:tadamesi は
なかえ ゆうのことを語る

事前登録満席の無料講演会に、立見覚悟で並んでいる。13時過ぎまで続くから、座れるといいんだけど。