失礼な物言いになっちゃうんですが、そして、そうとられかねない物言いをしておきながら勝手ですが、どうか、悪いようにはとらないでほしい。
私、ハイクに来て、「映画が好き」な人たちが当たり前みたいにハリウッドの超大作も見るし、CMがんがんかけてる映画を見て「うひょー」っていうし、っていうことに、少なからず驚いたんですよ。よくよく考えれば当たり前の事で、その人たちは、映画が好き、なんだから、超大作は超大作だって、と楽しむんだろうし、知る人も知る、と言うのも普通に見るけど、でも、知る人ぞ知る映画がいいって言うのとは全然違う、って言う。でも凄く新鮮な気持ちになった。なんだか嬉しかったし。
そして、そういう人に触れられなかった私の世界を少なからずとも恨んだ。反省した。
多分、もうちょっとこう、すなおなまなこで物事を見ればそういう人にもいっぱいであえたに違いない。
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帯に短し助けて長洲未来、という駄洒落を考えたので誰か使っていいですよ
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なんだか春っぽい雨でちょっとショックを受けてる所…なんだよ、春って!
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あたしゃねえ、美姫・あんどーが、アンチに対して「私はあなたにそういう事されるのは嫌」っていうの、すっごくかっこいいと思う。疲弊もするし、大変だと思う。心配だから、放っておけばって思うのもわかる。でも、私は、あっぱれ、と言いたい。付け加えるとしたら、決して無理はしすぎないでね、位。
「誰も私を傷つける権利はない」って、言っていいよ。当たり前じゃん。放っておけばいいのに、なんて思わない。放っておいたら静かになるって本当?ならなくない?元々、彼女、「かまってほしいだけの愉快犯」に向けて言葉紡いでないでしょ。「私を愛する人を傷つけないで」って言う事は、そんなに「バカな」事かしら。その意思表示に救われる人はいるんじゃないかしら。
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美姫ちゃんが、どういう心境の変化で娘さんの写真をアップしたかはわからないが「オープンにしてこういう事だって説明すればいいんだよ」ってハビが言って、彼女がそれを信じられて、その結果があの写真だとしたら、涙が出るほど嬉しい。
あることないこと言われてえげつない詮索されて、そんな状況で、娘さんの安全に不安にならないと思うの。娘さんの顔写真を公開しないと決めて、その宣言をしておけば、勝手に写真撮られたり、勝手に書かれたりしないって、信じられると思う?不安だと思う。
そういう不安を一緒に乗り越えてくれる人と一緒にいるんだな、と思えて嬉しいのだ。
大体彼女はいつだって、やめてほしいことはやめてって言ってきたと思うし、基本的に正当な手順を踏んでそれをやってきたと思う。お子さんの写真を公開する事に関する議論だって、当然わかってると思う。
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映画パプリカで、おもちゃのパレードのシーンがあるじゃないですか。ああいうのに近いよね、と。圧倒的だったー
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夫氏「よく宝塚の事『夢の世界』っていうじゃない?」
私「ていうか『夢』だったねー」
夫氏「夢は夢でも割とグロテスクな方の夢だよねー」
って言ってた夫氏ですが、観劇中は表情が全く見えなくても、笑ってるってわかる位楽しんでました。背中はつけてても心は前のめり。
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宝塚面白かったーーー!祝祭感半端ない!
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モボ凄い酔っ払ってるんですけお風呂は無理か…
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今まっちーの、第九の最初のポーズ真似してたんだけど、これちょっとジョジョ立ちっぽいね。
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ああ、雨子、LINEやってくれないかしら!しかしその前に、スマホにしなくちゃいけないだろうし…
でも、送りたい!このベルバラスタンプ!ガラスの仮面スタンプ!
文字は打ちません。ひたすら、スタンプで伝える、と言う事にして行きたい。
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元旦の朝も、夫氏は朝から「ル・ポワゾン(II)」でぶれない。でも本当はIが一番好き(夫情報)あけましておめでとうございまーす。わーい雪!長野ではつもらなかった、雪!
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ちょ、聖子ちゃん、泣いてる…!?
去年か一昨年、聖子ちゃんとさやかちゃんが一緒に出て歌ったのは、さやかちゃんのチャンスのつもりもあったのかなあ…どうかなあ…
さやかーー。今日、ちょっと硬い感じはしたけど、持ち歌出ててますよー…
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なにほう
スケートで、隣り合わせた人と仲良くなって、その人が「Twitter…」みたいになったら、あんな文句ばかりの垢…と思って口をつぐんでしまうし「それじゃLINE…」ってなったら、すみませんやってなくてつって、連絡先交換したくない人みたいになってたけど、LINE始めたのでもう大丈夫。
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「試合によって判定がぶれる」「厳しめ甘めがある」っていうのは、バンクーバの前からもずーっと言われていて、それでも、その頃に比べたら、結構細かく、ブレは少なくなってきてるとは思うんだよね。で、今回の全日本は「厳しめがあるのだから、厳しい方にあわせますよ」だったんだろう。
私は、その「厳しい方にあわせましょう」っていうのは、悪い事じゃないと思う。「甘い方にあわせましょう」よりも。で、小塚選手が言ってるのは、そもそも「厳しい甘いというブレをなくしてほしい」。そして、それ自体は、ジャッジも目指している所ではないかなー。少なくとも、フェ…[全文を見る]
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ぜんぶ満智子先生が持って行く、という斬新な〆でしたね。はあ、たのしかった。おかげで今年は年末が大忙し。あと二日しかないんだもん。もー。
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ちなみに萎縮を感じたのはかなちゃんのFP。(たぶん)3lo飛ぶ前に一番感じました。
しゅるしゅるしゅるーってちっちゃくなってっちゃった。ダメ!強気で!!って声かけそうになったくらい(かけるな…)
でもさ、あんどーさんは矯正したし、あさださんだって矯正を諦めなかったよ。あっこちゃんは3-3とんだよー。
かなこむらかみが、その三人に比べて出来ないってことは絶対に絶対にないよなあ、と思うんだなあ。
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ジャッジ資格をもつ経験者、ジャッジについてかなり勉強している選手がいう、「採点についての意見」は、ファンが言うそれとは全く次元が違うと感じる事が多い。視野の広さ、深さ、詳細を聞いて行くとファンのそれとは違う結論道筋を辿ってたりする。知識量や経験則の違いはどうしたってある。
だからこそ、同じ視点で見られる人は少ないから、あまり簡単に口にしないでとは思うけど。
私見だけど、小塚選手のあれは「厳しすぎる」と言ってるんじゃないと思う。そこへの問題提議でなく「評価に対する過剰な緊張があることによって、演技そのものが萎縮してしまう」事を指摘…[全文を見る]
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町田樹のトレース、奇麗だったねー。はー、そこばかりみちゃった。
/せきららこ