今日テレビ見てたら「白鳥」だって。「白鳥」…確かに、白鳥は凶暴です。(家族がかまれた)
えーでも、白鳥かなー。鶴かリスじゃないかなー
/せきららこ
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今日テレビ見てたら「白鳥」だって。「白鳥」…確かに、白鳥は凶暴です。(家族がかまれた)
えーでも、白鳥かなー。鶴かリスじゃないかなー
うそだった…やりなおそ
ウィバポジェのタンゴの曲を、自分で聴くように雰囲気編集(なんとなく4分ちょいくらいに曲をあわせた)したんだけど、天才か、という代物が出来上がった(嘘)
広報努力が必要だ、という意味では、フィギュアスケートも「選手のドル売りで観客数をふやす」だけじゃなくて、地上波できちんとした解説を送り込む、とか、競技としての面白さを伝える努力をもう少しちゃんとする、とか、変な出版物にはきちんともの申す、とか、監修で名前でちゃう番組にはせめて間違いがないようにする、だとか、そういう努力はしてほしいと思ってるよ(笑
私、お仕事でとある研究所の事務サポートをしているんですけれど、私のような末端でも、しばらくいたら実感するのは、研究内容やその意義、意味を一般の方に理解してもらうのは、とても難しいのだ、という事です。それぞれが専門的すぎるという事もあって、きちんと説明しようとすればするほど難解になりがちだし、かといって、簡単にはしょって取り上げられると、一見理解してもらえた気がしていたが本質的なところは全く理解していなかった、というような食い違いがおこったりする(今回の事だって、そういう面がありますよね)
一般の人すべてにきちんと理解してもらう…[全文を見る]
あっ。ひろのまた酷い記事書いてるわー。有料だから全部読めてないけど、序文の言葉選びが、もうwwwww
今日私、ナチュラルに自分の名字を「町田」って書いた…(ちょっとにてるのん)
あ、もう、そういう感じなのね…。
とはいえ、私は科学者ではないので、わからないところとして曖昧に、というか、正誤の判断もつかないので、論文の不備云々でしか話を考えられないなー、と思って、そこに論点をおいてみております。
>マスコミもSTAP細胞のことだけを報道するわけに行かないので、端折っている部分が多いから
マスコミがそうしちゃうのは、それはそれで問題なのですが、せめて「科学者」の人がそれをごっちゃには語らないでくれ、とは思っちゃうんですよねえ。(そういう文章に対する反応だったのー)
おこあえ
フリップにeマークがついちゃう以上、ルッツと4回転,3Aが大事な得点源なわけだけど、4-2、3AがマイナスのGOEついちゃう出来で、3ルッツは2回転になったら…そりゃあんた、得点はのびないわ。ブライアンよ。シーズン序盤にISUの大会に出られなかった事とか、そういう不運もあったかなあ、とはおもうけれど…とはいえ、ブライアンのスケートは毎年よくなっていったと思うし、こういうジュベを見られてよかったな、とファンは思ってるんだけどねー。
GPF、町田樹のEXの白夜行、今更見てるんだけど、スピンのとこ、ちょうど影がドラマに出てきた切り絵みたいになってて、すばらしいっすよ、まちださん。
「そもそも論文は、そこから多くの科学者が検証を重ねて結論をだしていくのだからして」「なんでも白黒つけたがるのは未成熟の証」と、この流れを斬ってる科学者の方がいたけど、ちょっとびっくりした、かな。
研究の有用性は認めてるけど、論文の不備が問題、なんだと思うの。
そこを混同して「研究を否定された!」って話にしてしまうと、万が一黒かった時に、研究自体、生き残る術が、なくなっちゃうのでは、というのは心配しすぎかしら。
正しく否定されることって時には大事なことなんじゃないかなー
今、黒か白か言われてるのって細胞の有用性云々じゃなくて、論文のミスや間違いや捏造の疑いありと言われてることに関してじゃないのかしら。そこ混同して対立軸つくるとあんま良くないよなー
私にとってはおやつ&デザートシリーズ。
蝦蛄。シャコ。ゆでた蝦蛄が、食後とかおやつとかにどーんと置かれて、それをひたすらむきながらたべる。おかずではなかたな…
何の報告かわかりませんが
家族との会話をさらす
羽生は
「鶴」
「猫」
「虎」
「一見かわいい小動物(げっ歯類)実は相当凶暴(EXリスとかアライグマ)」
でもめてる。
例の細胞の件は、NHKなんも反省してねーなーっていうね…
例えば、本質にある物が真実であるかどうか、もうちょっと取材を重ねるべきだったんじゃないか、時間をかけるべきだったんじゃないか、有識者の判断を待つべきだったんじゃないか、そうじゃないなら、取り扱いをもう少し考えるべきだったんじゃないか。すべては結果から見たお話ですけれど、でも、明らかに「取材」を省いてるでしょ、これ。取材したのは、「女性である」とか「割烹着」とか別のところでしょ。順番逆なんだよ。
これねー。何が問題かって、こうやって広く知れわたった事によって、被害が大きくなっちゃってるんですよ。これ、女性研究者の信用をなくすし、日本の研究者の信用もなくすし、もちろんマスコミの信用だってなくす訳ですよ。マスコミがオオカミ少年になっちゃったら、困るんですよ。未来の事を考えて、困るんですよ。
おもしろかった。ブラックスワン。ていうか怖かった…
もー畳み掛けられる舞台音楽がこわあてこわあて。確かにこれ、氷の上でやりたくなるかも、と思ったけど、競技プロとしては難しい感じがする…
うわーん。ぶらっくすわん超怖いよーこれ映画館で見たらトラウマになるよー
これは、浅田真央がそうだ、って言う話じゃないし、浅田真央だけがそうだ、とも思ってないんだけども、10代そこそこの人間が「自分を信じる」事の難しさってあるじゃん。「自分を信じる」ってことと「あなたならできる」と口にしてくれる 誰 か を信じる、その事の難しさ。
他人がいくらきっかけを作ってくれても、それを成し遂げるのは、最後の最後は自分で、自分の心との戦い、じゃん。30すぎてそれが難しくてしんどくて、っていうのに「こじらせ」って名前までついたわけじゃん。
胸がきゅーーーっときちゃうよ。胸がキューッと来たまま、記事を書くと多分、青島さんの「真央はお母さんに認められたいだけ」「ほめられたいだけ」いつだってこっちを見てと言ってるの、というコラムになるんだと思う(笑)
あっ。でも、裸のアスリート、一カ所泣いたところあって。12歳位の浅田真央に対して山田満智子コーチが「真央ちゃんはとにかく良い子。練習をたくさんするんだけど、でも、良い子すぎちゃうのかな、試合になると弱い」って言うシーンがあったんだよね。
あの、満智子節の「天使みたい♡」「良い子♡」とは一線を画す「良い子」の使い方で。(そして、私はそこに、ああ、満智子も先生やで、とおもいました)完全に良いこってそれ、良い意味で使ってないよね、っていう。
でもそれを聞きながら、ああ、浅田真央はやっぱり本質的に自分に自信がなかったんだなあ、自分を信用して…[全文を見る]
そりゃ、編集すればそこに編集者の意思が入るし、受取手の意識だって入るし、100%真実、って言うのは難しい訳なんだけども。でも、そこを自覚して、できるだけフラットに、事実に基づいて物を見せる事はできるわけだよ。少なくとも取材をきちんとするとか、競技上の嘘や雑な情報にはナーバスになる、とかはできる訳だよ。
でも、この番組、おおむね好評だったのかな?(そういうつぶやき、ちょっと見かけたし)
つまり、「視聴者の見たい物語」だと文句は出ない訳だ。
対して「事実を淡々と」「まじめに取材して」だした映像は、視聴者の望む物じゃない事だってある。
その結果、文句を言われるんだったら、そりゃ真面目に作るのはバカらしいってことになるだろうね。
見る側は、その事、意識してるんだろうか。