裸のアスリート、羽生選手のときもずいぶん適当な事言ってるな、って言う印象だったけど、浅田真央の特集もまたこれ…ずいぶん恣意的な編集で…
この間のフジテレビでやってた浅田真央特番より、よほど酷いと思うけれども
あのときほど騒がれてる感じがしないのはBSだから?
まあ、羽生のあれもそうだったし、あんまり、信用できない番組ではあるのよね
3A-2tと3lz-3tを比べて、前者の方が遥かに難しいジャンプなのに…(得点は後者の方が高いのよね。バンクーバ時)っていう言葉には、正直びっくりした。確かに、3Aは難しいジャンプではあるけれど、遥かに、って言うほどで…[全文を見る]
子供の頃から、妄想したいから寝ようかな、みたいな感じ。

私もうずっと、このライトが欲しいんですよ…でも、あんまり明るくないとか聞いて。
あと、かぼちゃもいいんですよ
Jスポでゲストとはいえ美姫成かいせつがみられるなんて!
夫は、SNSみたいなものが好きではないらしく、でもそうすると、ブログに誰も人が来ない。ましてや、スケートのお話、なんて、彼一人でどこかにつながる、なんて事が不可能。
なんだかかわいそうになったので、じゃあ、私が少し紹介してみるよといっていたのだが、正直に言えば「妻が夫のブログを宣伝する」なんてなんかもう恥ずかしくて恥ずかしくて、さっさと手が離れないかなーって思ってたんだけど、なんせ夫はみずからSNSをやらないわけで…っていうので昨日、大げんかした。
私たちは「明日食べる物がない人たちには、魚をあげるだけではなく、釣り竿もセットであげるべきだ」という見解で一致している夫婦なのだが、今回の夫二関しては、釣り竿を与えてみたはいいが、釣りの度に一緒について行ってあげねばならない、という状態で、いい加減「釣りのやり方覚えてよ!」という喧嘩であった。なかなか、バカバカしい喧嘩だな、と思う。
日刊ゲンダイは、ずいぶん佐藤先生の責任問題を問いたいみたいなんだけど。
日刊ゲンダイだから、と思いつつも、フィギュアスケートについて記名記事書くならもうちょっと丁寧な取材してよ、とは思う。本質的に記事内で馬鹿にしてる根性論と同じ事を言ってるって、この記者わかってるのかな。4年間で現実的にあった選手の技術的変化を無視して、「心のケアができないコーチ」って…メンタルトレーナーは相応の専門職であって、必要ならべつに用意するべきだし、その方が合理的。どっちが根性論だよ。
浅田真央は不当に貶められている!(採点的な意味で)とか、フジテレビでやってた特番程度で「転倒ばかりうつす!」「印象操作!」とか言う人は、要するに、自分の代わりに誰かに勝ってくれる人をみたいだけじゃないかなー。すかっとしたいだけ。そういう事に落ち着いた。(私の中で)
うっかり手が滑って、スターズオンアイスとっちゃった…でも、さすがにアリーナなんてとる勇気はなかった(2まんにせんえん!)公式から繰り返してたら、とれたので、よかった…
青嶋さんは、せめて表紙に選手の写真を使うのは辞めて、コラムニスト、エッセイストを名乗った上で「青嶋ひろののスケートコラム☆」を出すべきじゃないかしら…
うちの夫がねえ。9歳の頃から始めたピアノを、大人になっても続けていて、
今なお、仕事をしながら毎日必ずピアノの練習をしているの。
で、この話を聞いた人の反応は、だいたい二通りに分かれてね。
「すげえ!」っていうものと
「どうして?プロにでもなるの?」とか「そんなに楽しいの?」みたいなもの。
「楽しいの?」という質問に対しては、「いや、そういうことじゃない」といっても「じゃあなんでやってるの?」ってなる、みたいな。
ちなみに、私は前者だった。
で、それは、私にとって結婚する大きなポイントだったので、結婚する理由としてその事を話すと、そ…[全文を見る]
とはいえ、「嫌い」と言える程度には触れてる訳だから、そのあたり真意を聞いてみたい気もするね。
…ただ、個人的には、高橋大輔や無良君が矢探れてたあたりの感じとか、あと、日本のスケーターがよく言うじゃん。
「スケートしか知らなくて不安だ」「スケートしかしてこなかったので」みたいなこと。ネガティブな意味で。
ああいうのに、近い気はするなーと思ってる。
私は、あっこちゃんのように「心からスケートが好きなんだ」と言えるところまで来た向き合い方もすてきだと思うし、
様々な事情と自分の気持ちと向き合いながら、それでもこのシーズンまでスケートを続けてきた、スケートと格闘しているようなヨナのスケート、どちらもすてきだと思うし、かっこいいって思ってます。
私たちの考える言葉通りの「好き」「嫌い」の尺度ではかる事って難しいんじゃないかなー。
あれよ。あいらぶゆー、あいへいとゆー、よ。ぎりぎりのところで、言葉がほんの少しそっちに触れるだけ、みたいな感じ。
だって…実際そういう事、たくさんあるでしょ?ないかな?ない?私はあるよ。
好きだけど、好きとは言えない事、続けているけど、好きじゃないけど、やる必要もないけれど、でも、どうしようもなくそこにいてしまうようなこと。
前々から思っているんだけど、ユナの「スケートが嫌い」という言葉は、多分、私たちの思ってる次元と全く違うんじゃないかなって気がしています。そゆこと、あるよ。言葉としてはそうなるけど、でも多分、全然違う。
江國香織が、結婚して一年くらい夫といるのがとにかく苦しかった、みたいなことを言ってた事があったけど、ああいうのもそうだと思う。
さっきtwitterの画面みてたら「高橋大輔さん か ら メッセージが来てます」っていう、文字を見つけちゃって、え?な、なんで?と思ったら【関大ブログ】って書いてあって、要するに関大ブログの更新を自分でふぁぼったのをみただけなんだけど、ヤバい私これ、架空請求引っかかる系だわ…
そもそも、フィギュアスケーターにおしゃれなデートを望まないじゃないですか?ないですか?どうですか?望みますか?望めますか?どうなんですか?
そういう目で見てないじゃないですか。
そういう目で見ることはあるけど、でもそれは
「アブザル先輩とサスペンダーを引っ張り合いっこしたい♡」
であるとか
「町田先輩と一見含蓄があるが実はうっすい中身の会話(こちらの問題)をしたい」
とかじゃないですか?違いますか?違いますか…
例えばこれ、羽生選手のところに
「ロマンチックそうなのでそういうサプライズをしてくれそう」みたいな事が書いてあったと思うんで…[全文を見る]
何の報告かわかりませんが
結局、似顔絵はそれはそれで面白いけれど、あなた(夫)は動物の方がいいんじゃないか、ということで、まっちーを鶏にして書いてみたら?というてみたんよ。それで、かいとるんよ…
世界選手権の欠場について色々ニュースが飛び交う中「おしゃれなデートをしてそうなフィギュアスケート選手は?」というニュースをクリックしたアカウントはこちらになります。結論からいうと望んだニュースじゃなかった。