わたしにとってのストロベリーナイト(及びこれって面白い?シリーズ)は、全く誰の得にもならない、大変申し訳有りませんが、書いてすっきりする、系です。
「理解力がないのね」って言われたらそうだと思います、と言うし、ただ、その理解力でやっていくしかないので言われても何にもなりません。(ただ、これはこうでこうだよ、といわれたら、なるほどー、と思う事は有ります)
/せきららこ
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わたしにとってのストロベリーナイト(及びこれって面白い?シリーズ)は、全く誰の得にもならない、大変申し訳有りませんが、書いてすっきりする、系です。
「理解力がないのね」って言われたらそうだと思います、と言うし、ただ、その理解力でやっていくしかないので言われても何にもなりません。(ただ、これはこうでこうだよ、といわれたら、なるほどー、と思う事は有ります)
ほんと、好きな人には申し訳ないんだけど、昨日ストロベリー・ナイトを最後まで見てわからなかったこと。
大塚が接触した情報屋は、ハッカーだと思うんだけど、彼が大塚に渡した紙にはなんて書いてあったの?2枚目を見てどうして「あいつ……!」ってなって、殺された場所に行くの?呼び出されたの?北見の名前が書いてあったの?ていうかあの紙なに?首謀者?契約者?アクセス記録?そこに北見のなまえがあったの?で、どうしてあそこにいくの?
ストロベリーナイトのサイトを踏んで「はい」をクリックすると、詳細な個人情報が漏れて家族構成まで特定された、ってかなり凶…[全文を見る]
明日の国体はやめておいて、月曜日だけに絞ろうか、そして「ゲキシネ」見に行こうか、みたいな話になっている。
「お前はあの現場で、深沢ゆかりの過去を何も知らないまま、深沢ゆかりとシンクロした(大意)」…… ( ゚д゚)ポカーン エ?イツイツ?ゼンゼンワカンナカッタ!
あの現場は、姫川が北見に組敷かれるという絵に、ゆかりがトラウマを刺激されて動いて、その隙に姫川が北見を攻撃して状況が動いた、だけじゃね?もしかしてこれも、姫川の「天才的なプロファイリング能力」で「犯罪者の意識に同調しすぎる」エピソードとして成り立つと思ってる?雑だな。
やだー。イタリア娘二人に泣かされる。でも途中で、衣装洗濯したら、色が映ってピンクになっちゃった、エピソード思い出して、裾、こんなにピンクだっけとおもったらもしかしたらこの衣装か、で涙が引っ込んだ。
そして今、キスクラに大号泣。
神様ーこの大会、マルケイにあげてください!!
マルケイ、背中がかっこ良くなったよねー
妹ヘルゲソンがいい演技してさー。手を上げたルッツはダイナミックでエレガントだったし、上手になってて、かわいらしくて、うわー、いいなー、と思ってみてたら、その直後に滑った姉ヘルゲソンは、余裕の大人の滑りっていうか、滑り出しからエレガントで、色っぽくて強そうで、そして所々ちゃんとお茶目で、ひーかくいいー緑の衣装もおっしゃれーー!ジャンプもかっくいー。すきすきだいすきー!となったのでした。
滑りもどんどん良くなる感じで。
マエちゃん、ジャンプは残念だったけど、気持ちにムラがなく最後までいい演技だったと思うなー
おいこらッッフランスwwww客席っっっっw
エレーネの演技が終わった瞬間、カメラは客席に。
そこに映った、グルジア国旗を持った客(多分三人組)に目が釘付けになった。
60代〜70代くらいの女性三人なんだけど
その三人が、集まっては噛み合ない会話をしている、で連続ドラマが撮れそう。
グルジア国旗を振ったのは真ん中にいる笑顔の女性。
温和そうで、愛想が良さそうで、でもこの三人の中にいると、最も喰えなさそうな感じ。
向かって右には、太めで若干下世話そうな夫人。でもまじめそう。
真ん中の女性を挟んで左側(通路側)には、蛍光グリーン+イエローみたいな配色の服(しっかりは覚えてない)に黒髪、…[全文を見る]
そして岡部さんも
「スピンは練習すればするほどうまくなる」
真央ジュベガンバー!
ソトニコワのステップには手拍子が出ました。居間で。可愛い!そしてすごくうまくなったし大人の滑りになった!
グレボワたんには紫のバラの人がいるようです。(紫のバラもらってた)
納得の美しさでした。
ああ。なんか。コストナーが、転倒を挟みながら、演技の途中に、ちゃんと「笑った」よ……そんな事を全く感じさせない演技をしているよ……
欧州選手権のバックステージで、マルケイが写って
バンクーバの時、コストナーにしろマルケイにしろ、年齢的には、五輪はこれが最後かもしれないなあ、と思ったりして(だって4年は長い)なのにイタリアには1枠しかなくて、どんよりとした気持ちになったりしたものだけど、もう、来年なんだなー。
来年、ソチでマルケイが見られるかもしれないんだな。
バンクーバの時、これが最後かも(年齢的な意味で)と思えた選手が、まだたくさん残ってて、来年の五輪を目指すかもしれないんだなあ、とおもったら、欧州選手権のバックステージ見ながら、目から水が。
はぁーん。
詩子(だよね?)さんの解説にうっとり。
微に入り細に入り、ジャッジがどこを見て、どういう風に採点しているか、フィギュアスケートとは何なのか、演技する選手の課題は何か、これを地上波で4年放送すればさぞかし観客が育つだろう、と思える解説。
観客が養えるのが見る目と知識、とすると、解説に出来る事はその知識を埋める事なんだな、と心から思う。
出てきた得点やスケーティングスキルの採点を見ながら、
「この選手はちょっとここまでの選手よりレベルが高いです。採点見ててほしいですね」
と解説が口にした後、千鶴さんが
「こうやって、全部見ていくと、そう言う事がよくわかりますよね」って言ったのが、なんか、良かった。
千鶴さんが
「い」ではじまってー
6文字でー
超ラブリー。
烏賊じゃなくて
井川遥でもない。
いー…いー…いもとあやこ?
おっしーい。
今年の国別について、雨子と話していた時
「今年はスケ連も、顔は笑ってるけど目は笑ってない、感じで代表を選んでくるかもしれないよね」
と言う話をしていて、それはもちろん、ソチで団体戦が採用、となるからなんだけど
そもそもその団体戦ってどうやって国を選出するのかな。そのあたりの情報ってもうでてるのかなー。そんでもって、今年の国別に目の色ちょっと変わってる、のは他の国のスケ連も一緒なのかしら?
そもそも、国別、どこの国が来るのかって別に決まってる訳じゃないんだよねえ。……決まってたっけ。中国あたりが参加してくれてもたのしそうだが。
さらにそれはそれとして、団体戦の選手選出はどういう選考になるんだろう。
時々、はてなを掘るんだけど、今日雨子が「ブラジャーを毎日洗う。でもそれは洗濯機だから。洗わない女子は手洗いなのよ。女子力は、手洗いの方が高いんじゃないか」ってかいてたのを見つけた。
・・・・・・な、なんにもいえねえ。
なぜなら私は、洗濯機につっこむけど毎日は洗わない、派だからだ。
パンツは洗うよ?