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のぶ、のぶ、梅子は、そんなに思慮深くはないと思うw

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ちょっとオリンピックから目を離して集中して仕事します。30分くらい。たぶん。

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あと、中矢選手の柔道も面白かった。
寝技が得意な彼に(本当に得意だった。奇麗で早かった)相手は当然警戒してるんだけど
それでも、1回戦、2回戦の相手は逃げられなかったもん。

負けた試合も、自分が関節決められたところからぐぐーーーっと返して、
相手を押さえ込みにいって。かっこ良かった。かっこよかったーーーー!!

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松本薫は、いろんな人がこだわる「一本勝ち」って言うのがなくってさ。
本人も、「一本勝ちが一つもない。まだまだです」って答えてるんだけどさ。
でも、それでも、凄ーく面白かった。ずっと足が動いて、ずっと相手を捉えにいってた。
組み手は当然、自分にいい組み手で生きたいから、組み手の攻防になるんだけど
諦めずに、怖がらずに、がんがん言ってて。コーチに、「落ち着け(冷静に、かも)」って言われてた(笑)

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ごめんなさい!あんまりこんなこといいたくないんだけどお許しください!

もう!金メダルじゃなきゃ、なんていう威信なんか、捨てちまえよぅ!
外国人選手の柔道が、全然「柔道」じゃない、なんて思えないよ。
全然足が動いてないじゃん。もーーもーーーーもぉぉぉぉぉ!!

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ん?それ、私も言ったよ?

「ニューエンがカッコイイ、という声のあがるTLだけど、スケおたには、小さくて白いライサチェクにしか見えていないと予想。」

すれ違ってるかもしれないですね!

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怒敢言

内村君が優勝するために敢えて難度を落とし「迷ったけど今回は金メダルを狙って良いのかな」(要約)と口にした、という記事を読んで。

自ら、五輪には魔物が、と口にしていたし、団体で、それを痛感したのかもしれない。
コーチも、70%の力で出来ることを、っていってたし。

それで、私のスケート脳は、やっぱここで、これを上手いことフィギュアスケートに流用できないか、と考えるわけですよ。(流用?)

つまり、この話が、なんかうまいこと浅田さんに伝わらないかなー、と。
彼女、男子の試合みて、4回転なくても勝てるんだ、3A、こだわらなくて良いって思えた、みたいに言ってたし。もう一押し・・・・・・こう。あんな天才でも、演技構成変えるんだ、的な感じで。どう?ねえ。どう?

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ライサチェクに似てるよね、と私が独り騒いでいたニューエン選手ですが、
ツイッターでは松岡でしょ、TOKIOの松岡だろJK、と言った感じです。

しかし松岡に似てる、というこの写真。
いやいやいやいや、アモディオでしょ、と思ったスケオタも多いって、私信じてる。

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がんばれ!うちむら。ミラクルボディーの呪いを覆すのだ!
(呪いの力は予選と団決で充分発揮された、のかもしれないけど)

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梅ちゃんと、ノブのあぱずっぱーとだけは見届けよう。

ちょいちょい、恋愛手法がしょうわ……梅子の時代じゃなくて
バブルだよね……!w

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ここ数日、自分の口にしたことを、こういう風にとられたら嫌だなあ、と懸念していた方向に、とられたことを気にしすぎていた気がするわ。

でも、今日macが届いたんで、そういうことはすっかり忘れました!

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まあ、そもそも私は、たぶん、選手の、競技直後の言葉、なんていらないんだと思う。
あそこででてくる選手の言葉が、そんなに影響のあるものだと私はおもってなかったし
む、むしろ、だ、蛇足くらいに思ってた・・・・・・・!

いやあ、だって、その前の競技で、充分すぎるほど雄弁に語ってるじゃない?
影響があるとしたら、それそのものじゃないか、と。

でも違うんだ・・・・・・・!
だから、「なんにもいえねえ」も「今まで生きてきた中で一番幸せ」も名言として語りつがれているのか。
あれに、そういう価値があるんだとしたら、ああいう聞き方になるの・・・・・・…[全文を見る]

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結局私が、敗者に一番聞いてほしいことって「お疲れ様でした。敗因は?」とかそういうことなんだと思った。

要するに、事実に対してフラットに接してほしい。なんならジャーナリストには、基本的に選手の気持ちなんか慮らないでほしい。

だから、「残念に思ってます」と聞こえる問いかけは嫌なんだ、と。

事実として、メダルを取っているんだから、その事実に対して賞賛するのはいいけれど、
一般的におめでとう、という様な事を勝手に残念です、としてほしくはないって事。
それを、口にするのは選手であって、お前が先に言うことじゃない、って事。

ジャーナリストには、基本的に「あなたと私は別の人である」という意識を持ってほしいし、その場の空気なんかはっきり無視してほしいとすら思ってる。

ジャーナリストが感じているその空気を、選手の言葉から知りたいのだ。私は。

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芝居見て家まで戻って来たら、ご飯食べたい店はどこも閉まるところで、もう、何を食べたいか考え直したくない。

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なぜこんなにはいくしてるかっていうと、眠いからです。

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抗議するのが潔くないとか、印象が悪いとか、ばっかじゃないの。
そういう個人の価値観や、観客に左右されるべきでないのがジャッジだし、ルールでしょ。

E採点に文句つけてるんじゃないんでしょ?
実施した技が正確に数えられてない、もしくは、難度認定についてミスでは?という指摘をしてるんでしょう?あの長い時間、日本とジャッジがただただ押し問答してたとでも思ってんの。
ビデオ見て、実施見て、採点しなおして、ってやった上で、審判側のミスだった、と認めたから、修正が通ったんじゃないの?ていうか、そうじゃなかったら困るよ。

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松本の試合、面白いなあ、と思うのは、あの殺気アピールが、相手と対峙したときに
相手がいくら普通にしてても、見た目の対比で
「えー・・・・・・・この子とやるん・・・・・・?」
みたいに見えるところである。
試合後半になって相手が疲弊してると
「もうやだーこの子とやんのやだー」
って見えるところである。

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http://h.hatena.ne.jp/skbn/299903716091669104

そして不覚にも、最後のページ
「日本の柔道の底辺は、何万人という父のような無名の柔道家たちの地道な努力によって支えられているということをみなさんの記憶の片隅にでも留めていただければ幸いです」
という言葉に、涙する。

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何この茶番、って口に出して言うと、なんか楽しくなってきちゃって
まあいいか、って思うんですよ。

茶番っていいたいだけっていう。

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ちなみに、修造のときは、大体言ってます。

福山はかっこいいけど、柔道について解説していて
修造が「詳しいじゃないですか~」って言った瞬間
その日一番の「何この茶番」が出ましたね。ええ。

でも私、インタビュアーは、もういっそ芸能人がいい、と思ってる。
芸能人は固有名詞があるから(選手にとって、例えば「松岡修造だ」みたいになるから)
何を聞いても、それは、「世論の代表」みたいにならないもん。

「銀メダルという結果に終わりましたが」も
選手に、まるでみんな残念がっていますよ、という風には聞こえにくいと思う。