自宅がある川崎市多摩区では、近所のスーパー、コンビニエンスストアなどの品揃えは昨日よりも改善されていたように見えた(それにしても平常時にはほど遠い)が、ガソリンスタンドの給油待ち渋滞が激化していた。「売り切れ」とするガソリンスタンドも散見。
これらの状況は実際に出かけてみないとさっぱりわからない。また、本当に行列を作ってまでガソリンを給油すべきなのかどうかもさっぱりわからない。
テレビのニュースでは、相変わらず、各局が同じような内容を繰り返している。「被害状況を速報する局」「被災地の復興に向けた情報を伝える局」「被害の少ない地域でできることを伝える局」など、分担して情報を流してくれまいか。
すでに行われているかどうかもわからんのだが、報道機関は、競って同じ場所に押しかけたりすることなく、分担して取材できんのだろうか。
受信できる放送局が地域によって異なるからこれはかえって良くないような気がするが、放送も、独自性、速報性を追求して、互いに矛盾した情報になったり、結果的に誤情報になったりするくらいなら、きちんと交通整理をして、正しい情報を流してほしい。A社は全体の情報、B社は○○地域の情報、C社は××地域の情報、などと分けるとかなんとか。どうやら民放もコマーシャルが入っていないようだし、視聴率なんて関係ねえだろう。競争がなくなってしまって、本当に報道すべき内容が落ちてしまうのは困りますけれどもね。
無事帰りつきましたよ
なんだかみなさまありがとうございます
これより公共交通で帰宅作戦
滞りなく帰れることを祈りつつ
あの人やあの人は無事かな
停電でハイクできないだけだといいな
しかしながら、これまでに見た、最も致命的な分類間違いは、故郷の某公園近くの某スーパーマーケットの手書きチラシに書かれていた、以下のような内容でございます。
当時カメラを持っていなかったことが悔やまれてなりません。
時は1990年代前半。当時、私が目にする新聞に折り込まれたチラシといえば、コンピュータを使用したものこそそれほど多くはなかったのかもしれませんが、活字を使って組まれたものが大半でした。
そんな中、おおむね週1回のペースで折り込まれていた某スーパーマーケットのチラシは、硬派に手書きで、しかしその書き文字は御世辞にも上手とはいえ…[全文を見る]
[私的はてなハイクレガシー版]
うわ、このだいちゃんという人はちょっと怖い人っぽいなあ、絡まないようにしよう
と思っていたことが私にもありました
「w」が繰り返されるのが邪魔くせえと嫌ってばかりいたが、あれを伏字だと思えばお題のできあがりではありませんか。
せいさんの「讃岐ウドンドル」に触発されて淡々と架空の通貨の名前を列挙するキーワード用にちょっと考えてみましたが難しい。
(県民としてむりやり)
・山口ウィーロー
・下関フグフラン
・宇部セ(メ)ント
(比較的無理が少ないもの)
・豊島円
・浦安ランド
くっそスパムにreplyしようとして完了する前に元の投稿が消されるとidページに投稿したことにされてしまうらしい