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くたびれ はてこのことを語る

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くたびれ はてこのことを語る

7歳くらいの男の子が真面目な顔で近づいてきて
「あの、すみません。魔法は使えますか?」
と聞かれた。
「使えるけど、ちょっと時間がかかるよ」
と、もちおのような答え方をしたはてこであった。

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今日の変な仕事

「っ子」ていうか魔女だな。

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そうだ、白衣買おう

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寝られなかった・・・。

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寝るわ・・・。

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くたびれ はてこのことを語る

人と知り合っても内心警戒心でいっぱいな今日この頃、言葉を交わした瞬間に大好きになった方ができました。
ああ、でも、勘違いかもしれない。わたし、あの人のことを何も知らない。
facebookを見たら「ムーのおまけがほしくて定期購読をはじめた!」と書いてありました。
わたしの目に狂いはなかったと思いました。

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でも最低限、おつりとか領収書とか用意してきちんとしてかないとだ。
来なかったら来なかったでいいけど、来たときあたふたするもんな。
だけどテキストは用意できないわ。

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変な仕事の講習やるって告知したあと実家がわーわーなって、宣伝ぜんぜんできひんかった。
そして今日が当日でございます。予約制ですよってちゃんと言わなかったから人が来るのか来ないのかわからない。
あうあう。

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すっかりコントロール不能に陥っているところへもちおが帰ってきて
「今夜は接待で遅くなるからはてこさんに弁当を買ってきた。いまからちょっと散歩に行こう」
と言うので、数分の散歩に意味があるだろうかと思いつつ、義理を感じて出かけた。

近所の整骨院の裏にタイ古式マッサージが出来ていた。安い。
「お試し20分800円だって。千円くらいあるから行ってみたら」
ともちおにすすめられて入ったら、800円はリラクゼーションコースでタイ古式じゃなかった。
そして出てきたのは家電量販店でマニアックな説明をしてそうなふくよかな男性であった。

「あー、タイ古式が受…[全文を見る]

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仕事に手が付きません。

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ショックが大きすぎて何があったのか、何が起きているのかちゃんと説明できないんだけど
四面楚歌になって祖父に会うことを妨害されまくっている。
いじめられている教室に入っていくような重圧。胃が変になってる。
もちおがいなかったら、起きたことを理解したり現実だと信じたりすることも難しかったと思う。
なんなんだ、あの人ら。シネシネ団か。

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くたびれ はてこのことを語る

気持ちの整理ができなくて計画立てるのが難しい
明後日講座開く予定なのにバッタバタしている

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いてくるねー。

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いいね!してくれとかしょっちゅう依頼来て、断ると角が立つ相手だけどよくねーよ!と思う企画だったりしていや!イライラ!
ソーシャル疲れるからもーやめるわ!!!!!!!!まじで!!!!!!!!!!

って思うとき、そこにハイクは入っていない。義理スターないからな。

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[いってきます] 愛のために戦ってきます。安全運転で帰ってきます。

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ほんとやだ

父を倒せたらよかった

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祖父のおむつを替えに来た若者との会話

「おむつ見に来ました~」
「よろしくお願いします」
「・・・大丈夫ですね」
「歩いてトイレに行きたいそうなんですが」
「(祖父に)しちゃって大丈夫ですよー」←棒

パリパリッ(マジックテープ)

「じゃあこれで」
「おい、てめぇ何やってんだ。ちゃんと仕事しろ」
「!」
「4箇所あるだろうが。ちゃんと止めろ。そっちも。ほら」
「…」
「おいくつですか?」
「22歳です」
「ああ、じゃあ学校を出てすぐなのね。大変なお仕事ね」
「・・・はい」
「よろしくお願いしますね」

「何が起きたかわからないって顔してたね、はてこさんに『てめぇ』って言われたとき」
ってもちおが。

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いろいろネタにしてやろうと思って帰ってきたけど、怒りと悲しみが深すぎて書けない。

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くたびれ はてこのことを語る

わたしが拾ってきた亀を奪って無理やり側溝に捨てた時の声だった。今朝の父。
祖父を見舞いに行って泊まるつもりだと話して「いかんでいい!」と言った時。