伝えたいことを話す能力も書く能力もあるんだけど、WordとExelを使いこなす能力がなくてPCバンバン叩きたい気分。
お話しするにはログインしてください。
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
ぐずっているお小さいお嬢さんをお連れの方にお菓子をさしあげたら
「まあ、すみません。おねえさんにありがとうは?」
とおっしゃるので、そんな気を遣わないでくださってよろしいんですのよ、と思った。
今日変な仕事職人として働いていたらお出でになった若者が
「おねえさん、すごいっすね!おねえさん、やりますね!」
と連呼するので、あらやだ、何も出ないわよ?と思った。オバハン部案件だと思った。
くたびれ はてこのことを語る
「ニコ生やるなんて血筋だねえ」と継妹が言う。
そんなことやる身内はいねえよ。兄も妹弟もfacebookをお付き合い程度やってるだけだ。
と思ったが、よく考えたら伯母がひとりネット依存気味であった。
その伯母は甥が小さい頃はブログに甥のことをよく書いていたので
「甥太郎のこと、まだ書いてる?コメントきた?」
とよく聞かれたものだった。
そして甥太郎にハイクで絵を描かせ、スターをもらう喜びを教えたのもその伯母だった。
最近リア友よりオンラインとの交流が盛んらしい。
そもそも伯母夫婦はネットで知り合って結婚に至っているのを甥はよく知っている。
くたびれ はてこのことを語る
少し前にある手作り作品イベントに出たら革細工を出してる人がいた。
気に入っているバッグの取っ手の革を直したかったので、出来るかどうか聞いたらOKだと。
その場で工賃と送料とバッグを渡した。一週間で出来るとのことだった。
ところが待てど暮らせど連絡ないまま3週間。忘れてるのか、と電話した。
電話に出んわ。どうした。数回かけたらあるときかかった。
「色を合わせるために京都から染料を取り寄せていた、もう出来たので来週送る」
忘れているんじゃなければいいです、急いでいませんからと電話を切った。
それから二週間音沙汰がないのでまた電話。電話に出…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
変な仕事を始めたばかりの頃、ある資料の著作者にメールで何度か質問をした。
その後その方の主催するセミナーに一度顔を出して半日勉強させていただいた。
昨日別の方のセミナーへ行ったらその方にばったり会った。
「こんにちは。以前お会いしたことがありますよね?覚えておられますか」
「ええ、もちろん!くたびれはてこさんでしょう」
「」
「忘れようにも忘れられませんよ!」
そのときわたしは生徒のみなさんには一刻も早く講師の方の発言を忘れていただきたいと思っていました。
当時ははてなユーザーとやりとりする用に作ったgmailアカウントで、講師の方とやりとりしていたのです。
本名の方は、きっとお忘れだろうなと思います。
くたびれ はてこのことを語る
おはようを書いておはようスターをつけて朝がはじまる。
そういう暮らしをここ2ヵ月できなかった。きっとこの夏もみんなタイムラインに面白いこと書いてたんだべな・・・。
くたびれ はてこのことを語る
映画「マーニー」の感想でまたファンが減ったわけですが
かのカオナシのモデルたるアニメーターが
「床下の小人たち」に続いてまたしても岩波少年文庫の原作を改変したのがあれだ、
と知ったいま、もはや許すわけにはまいりません。
どうりでおかしいと思ったよ。
くたびれ はてこのことを語る
明日はもっとハードなのにおやすめないよう。
くたびれ はてこのことを語る
もちおが言う石鹸の恐ろしさに、みなさんお気づきになったでしょうか。
くたびれ はてこのことを語る
引っ越した母の住まいに母の荷物をもちおと二人で持ってきてくれと言われている。
もちおを連れて行きたくない。もちおがブラックスワンに絡め取られるのをみるのってほんと頭にくるから。
出来ることなら一人で全部、母の荷物を運びこみたい。そして母には会いたくない。玄関先に山積みにして帰りたい。
母に会うならわたしだけで会おう、それなら会ってもいいかなと考えていた。
でも今回の無言電話ともちおには嬉々として話すところとかで嫌になった。
押入れ半分ほどの荷物自体は、死ぬ気でやれば運べなくもないと思う。
ただ玄関前に荷物を山積みにするのは周囲の方々の迷惑になるんじゃないかと思う。
小さな引っ越し便的な業者にお金を払って運んでもらうのがいいかな。
くたびれ はてこのことを語る
母の何が嫌って、母がわたしにしたあれこれを、周囲が悪気がないと思い込むこと。そして
「悪気のないうっかり行動を悪く取って根に持つなんて、はてこらしくないぞ?」
「はてこがそんな人だと思わなかった」
とか諌められたり嫌われたりするところ。
言っても信じてもらえないで、孤立して、はてしなく我慢を強いられるところ。
大事な物を取られたり、失くされたり、台無しにされたり、何度もあった。
仲のいい友人が出来ると関係を腐したり疑念を抱かせたり何度もされた。
あの歳で独り身のあの人が気の毒で、親だからよくしてやりたくて、ずいぶんがんばってきたけど
…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
人をとことんまで追い詰めていじめぬいて相手が屈服するのは閉じた環境の中だけで、人には離れて行く自由があるとどうしてわからないんだろう。なぜ自分が娘からはけして見捨てられないと高を括っているんだろう。
あなたはわたしの産みの母だけど、姑だろうが実母だろうが夫に色目を使って自分に嫌がらせをしてくる女性を家庭から遠ざけるくらいの知恵はわたしも持っているんだよ。
夫の方はちょっと怪しいけどね。
くたびれ はてこのことを語る
もちおは日頃、妻をいじめる人は絶対に許さない方針なんだけど、姑である妻実母に対してはその悪意にまったく気づかず、わたしが悪く取ってるみたいな雰囲気になる。ものすごく気持ち悪い。
そもそも母は周囲に気付かれないような意地悪をするのがとても上手い。話の輪から人を外す、加わってきたら話を遮ったり貶したりする、不調の訴えを無視する、咎められると「言いがかりをつけられたけれど事を荒立てたくないから私が我慢します」風にしょげて見せるなど周囲を味方につけて的を欠けた相手が周囲から槍玉にあげられるように仕向けて行く。
いま思えば父のこともそうや…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
「朝、実母にLINEを送ったら家電と携帯に実母からの番号で無言電話が何度もかかってくる。他人の手に携帯が渡ってるのかもしれない」
「俺がかけるよ。待ってて」
~数分後~
「お母さん電話出たよ。お盆に一緒に食事しようって」
「じゃああの無言電話はやっぱりママだったんだ・・・」
「電波が悪かったんじゃない?」
「周りの音は全部聞こえてたし、先方の息遣いも聞こえてたよ。でも一言も喋らなかったの。そう言ったよね」
「そう?でもちょっと雑音してたし聞こえづらかったよ?」
「一言も喋らなかったの。一言も喋らないで何度も電話をかけてきてたの。だからお…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
差別は存在しない、たまたまその人が性格が悪かった、状況が悪かった、偶然だ、勘違いだと言い張る人を見ると、この人はやられる側じゃないから永遠にその状態が続いてもかまわないんですものね、としみじみと思う。
くたびれ はてこのことを語る
ろくでなし子さんへに敬意を表して女性器を俗称で書かせていただきます。
昨日ね、快楽亭ブラックさんの噺を聞きに行ってきたのね。
で、噺の中でおまんこおまんこほとほとほとって超連呼するわけ。
私はその話に至るまでの過程ですごく考えさせられるところがあったのね。
何がこの人をそうさせたのかなとか。けっこう茨の道なんじゃないかなとか。
だから真顔で聞いてたと思うのね。姪の人権作文についても考えてたのね。
ところが打ち上げに来てた男らがね、まあ二人とも福岡男だったんだけれども。
「師匠、こないだ清楚系の女の子が二人、舞台のこちらとこちらにいた…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
「大切なのはやさしさと思いやり」というコピーが職場に張ってあって、その下に「セクシャルハラスメントをやめよう」って書いてあるんだけど、女性は弱いからいじめるのをやめましょうって話じゃないのよね。根本的にわかってないってこういうこと。
毎年恒例の姪ちゃん人権作文合宿予定が近づいていて、人権って何かすごく考えるわ。
くたびれ はてこのことを語る
女性蔑視って何なのか、セクハラと下ネタの違いは何なのかとか、根本的にわかってない人にこのところ立て続けにお会いする。
性にまつわること全般を毛嫌いする潔癖なやつ、女だからだと勘違いしてる人との話って平行線。
「ああ、ここにハンマーがあったらなあ」と思う。
くたびれ はてこのことを語る
今日は、お菓子とジュースを少しいただいて、ご飯を、いただきませんでした。いけない。
くたびれ はてこのことを語る
朝から何度も「よしやるぞ→できない!」を繰り返してこんな時間です。
/くたびれ はてこ