バツイチ母子家庭もうすぐアラフォー息子は中学生の実妹には常に
「ちょっとでいいから会ってほしい」と言ってくる男子が二、三人いる。
休みが不定期な知人に「次の休みはいつ?」と聞いただけで
「悪いけど予定があるんで勘弁してください」とか返されてるはてこはほんとビビる。
独身の頃には初対面の男性に会話の糸口として
「ご家族とお住まいですか」と聞いたら憮然とされ
「わたしには妻と子供がいます」と言われたこともあった。
なんだね、キミらはそんなにはてこが物欲しげに見えるのかね。
そしてはてこから狙われてると思うとそんなに不愉快なのかね。
はてこの実妹ちゃんから同じこと聞かれたら愉快かね。
お部屋はお客様をお招きしても恥ずかしくないくらいきれいになりました。
今夜ここで眠れないのがざんねです。
朝目を覚ましてからずっと
「ひと段落したらなにか食べよう」
と思っていたんだけどとっぷり日が暮れましたね。
いっぽう我が家では弟の元嫁(aiko似)彼女(camcan系)の容姿をはてこをのぞく女系親族がこぞって陰で貶し続けているということです。
「前の○○ちゃんのが美人だったよネー(`ε´)あれでいいのかしらネー(`ε´)」
みたいな。あんたら人の顔をどうこう言えるおや誰か来たようだ。
今日の夜東京へいきます。
明日の夜帰ってきます。
それまでにどこまでお家を片付けられるか。
うちと同じで驚きました。でもおきてからあ、そうだったよ、と言っても全然覚えてない。まさに無意識。
解約したで今日から変な事務所の家賃払わなくていい。
予想外に発生して長い間悩まされた揉め事ともさよなら。
予想外にお客さんとの接点ができてささやかなお金も入って名前も売れた。
変な事務所は借りてよし、解約してよしだ。
もちおは結婚当初住んでいたマンションで深夜に数回非常ベルがなったときも
引っ越した先のアパートで深夜に地震があったときも
まったく目を覚ます気配がありませんでした。
けれどもわたしが灯火規制しつつ深夜活動に励んでいるときは
灯りを消した瞬間まいかい「っふーーーー」とため息をつくので
無意識に「まぶしいよう、うるさいよう」と思っているのだと思います。
うちの夫はどこでもころりと眠りについて、けっこうな地震でも起きないので、そういうのにあまり痛痒を感じないみたいです。もちおさんも、そのタイプ?
一時すぎに帰ってきて、六時には家を出ないといけない日に
三時過ぎまでわりと近くで灯り点けてガーガーガーガーやってる妻がいたら
自分だったら真剣に離婚考えると思う。もちお底知れない。
上書きしてしまったファイル分のテキストはコピーでまかないましたが
ファイルがなくなっちゃったんだから、自分のテキストはぜったいに人にあげちゃだめだって
忘れないように祈っていてください。
飲まず食わずでどうでもいいサイトを死ぬほど渡り歩いて徹夜することがあるんだから
どうでもよくないことのために飲まず食わずで徹夜したっていいのよ、はてこ。
携帯メールはURLついてるとはじいてしまうので(迷惑メール対策)、そこのみご留意くださいませ~。
羽田に19時半までに到着しないといけないのですけど、どどどうかしら。メールしますね。
こんなのいちいち人にメールしてたらうっとうしいじゃないですか。
でもハイクだったら読みたい人だけ読みたいときに読んで
「あらあらうふふ」と思った人だけ星つけてくださるじゃないですか。
いいね!って思わなくて「あ、そう」とか「ばーかw」って思っても星で済むじゃないですか。
星はオールマイティーだから。喜びも悲しみもすべてを包むから。「アロハ」みたいな。
それがねえ、ほんとにねえ、何でもかんでも言わなきゃ気が済まないわたしにはすばらしくてねえ。
ワークショップのこと。
変な個人事業の事務所のある建物にちょっとした会議室みたいな部屋があるんです。
そして店子はそこを月に数回まで無料で借りられるんですね。
はてこは部屋を借りてからひたすら自分の事務スペースであわあわしてたんですけど
事務所を移ろうと思ったときに、どうせだったら借りている間にあれこれ試してみようと思ったんです。
そんで変な仕事のワークショップやろうと思ったんです。
部屋代は家賃に含まれてるから、もちおを相手に学校ごっこやるつもりでやろうと思って。
この際もちおに変な仕事の内容をより詳しく知ってもらうといいなあと思…[全文を見る]
「もちおは新年会だけど、帰ったらハイクのみんなに話そう」
とか思ってるわたしは孤独な女じゃないんです、ハイクの中の人だってリアル人間なんだもん!
ほんと、ここに「あのね、今日ね、こうでああでね」ということで救われている。
ところで22日の夕方、時間と場所が合えばごはんかお茶でもいかがですか? 当方、神田神保町近辺で18時過ぎに体が空きます。お時間空いてらしたら、以降は携帯メールなどで~。
女子のみなさんはお若い方ばかりでした。
41歳の春を前にして元祖天才バカボンのパパの気持ちを思うはてこです。
女子会の画像がいちまいもなかったあたりに
今日のわたくしのテンパり具合をお察しください。