10時間ぐらい一太郎に向かってたけど、10時間とかネットしてたらすぐなんだし、フリーセルとハイクやってたら半日なんてあっという間だからたいしたことない。生産的って言っていい。
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くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
「ふーん・・・。はてちゃんも夫っちいうんやね」
「え? 先生は?」
「あたしも夫っちいうんよ。でもみんな主人とか言うやろ」
「あー・・・わたしも言いますよ。時と場合により」
「そうなん?」
「新聞の勧誘とか。主人に聞いてみないと-、って言います」
くたびれ はてこのことを語る
子どもの頃ならってたピアノの先生に、「ピアノ再開しました」ってメールしたら電話きた。
「あんた車運転しよんね? うわー、いばって走りよんやろ」
「いまもいろんな子くるもんね。はてちゃんを筆頭にうちはみんなそう」
とピアノと関係ないことあれこれ言われる。
「そんならあんたも家じゃ姫やね」
「姫じゃないですよ。ただ病人なだけですよ」
「そうなん。あたしは姫よ」
「あんたと一緒に暮す旦那さんてえらいね、会ってみたい」
「わたし努力してますよ」
「えー、みんなそう言うんよ。あたしもがんばりようよ。夫とは週三日同居しよるもん」
「あと四日は?」
「実家でまだピアノ教えよう。夫に言わせるとあたしは自立しとうんよ」
「そういえば料理・・・」
「うん、家から帰るときは作ってもらって持って帰りようよ」
あー、あなただからわたしを投げ出さないでピアノを教え続けられたんですね、先生。
くたびれ はてこのことを語る
最愛の甥が他人に思えて仕方がない。
小さいころ、従姉妹がパーマをかけたのを見て「こんなの従姉妹じゃない!」と思い、はじめて来た道をひとりでずんずん帰ってしまったことがある。行きは車だったのに、ひとりで祖母の家まで帰って大騒ぎになった。
十代の時、社員研修で海外に行った知人が帰ってきたときも「この人しらない」と思えて仕方なかった。二度と、その人を前と同じように思えなかった。
「自閉症の人ってそういうことがあるみたいね」と医師がいう。確かにそう思う。
甥を甥と思えないのはわたしにとっても甥にとっても喪失だ。
知らない小学生が家に来るので親切にしている感覚の今日この頃。
くたびれ はてこのことを語る
眠っているときや寝起きでこむらがえるのでもう末期(?)かと思っていたら、よくあることらしくて安心した。こんな時間にぱぱっと調べられるなんて21世紀すごい。ドラえもんにはこの種の情報をどこまでも検索できるツールって出てきたかしら?
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脚が攣る、で検索したら熱中症の前兆の場合があると書いてあって納得。
腱鞘炎にもなりやすい状態とのこと。どうりでバイエル程度で腱鞘炎になるわけだ。
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「クラバート」を甥に読み聞かせてみて、いろんなことに気が付いた。
児童文学の漢字の量や言葉遣い、文章の量などなど。
音読ってだいじだな。
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やくしまるえつこのCD、曲が少ないけど買ってしまうかもしれない。
なんかものすごく気に入った。
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「うちの亭主はどれほど厳しかったか、どんなにきつく説教され、人前で叱られたか」
と、指輪や着物を買って貰ったかのように自慢する奥さんがいたけど、
「こんなに男らしい男なのよ」
という意味だったんだな。痛感した。
くたびれ はてこのことを語る
>嫁に来たからには亭主に従わなきゃ。それが出来なきゃ出てイケ。
>嫁には厳しくあたって当たり前。
>それが元々の日本文化の亭主のあり方だろ。男ってものだろ。
>嫁の尻に敷かれて。嫁に気を使って。。アフォか(w
@九州。あー、わたし家出してよかったわ。あそこじゃつとまらない。
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妻の不倫現場に乗り込んで激しくDV、その後も連日DV三昧という書き込みに賞賛の嵐が。
男女逆でもこうなるかしら?
罪悪感につけ込まれると人間めちゃくちゃな行動を受け入れやすくなるんだな。
くたびれ はてこのことを語る
この女と付き合うと離婚に追い込まれてその後別の男のところへ行っちゃうって分かってたら付き合わないよね。
ということは不倫中の愛人的立場にある人から見て私はカリスマでしょう、ってことか。
どこからその自称が。
くたびれ はてこのことを語る
プロじゃなくてカリスマだった。
でも、だれのカリスマなんだろう?
カリスマ店員て店員仲間の憧れなのか、お客さんの憧れなのか。
くたびれ はてこのことを語る
考え方ひとつで人はひどい状況でも傷つかなくてすむというのも幻想
生物学的、精神医学的に見て、傷つく状況で痛みを感じないのは深刻な病。
くたびれ はてこのことを語る
少年兵は割り切ってお仕事として人を殺しているのであれば傷つくことはない
売春婦は割り切ってお仕事として身体を開いているのであれば傷つくことはない
そんな風に思う人もいるんだろうな。
くたびれ はてこのことを語る
ゴルゴは日々楽しく健やかに心穏やかに暮していると思う人もいるでしょうね。
でもわたしはその人間洞察はちょっとどうかなと思うわ。
いずれにしても人殺しを誰かにやって貰いたい人にとってゴルゴは、
女性の尊厳をなんとも思わない人にとってプロ愛人は都合がいいことでしょう。
くたびれ はてこのことを語る
本人が割り切って「お仕事」感覚でやっているんだったら、
一概にそうとも言えないと思います。
仕事なんて多かれ少なかれ、他人の都合のいいように動いて、
その見返りを得るということですから。
くたびれ はてこのことを語る
そういう人生を送ることは本人じゃなく男にとって都合がいいということよ。
くたびれ はてこのことを語る
都合のいい女とは少し違うような。何せ「プロ」ですから。
プロというのは見返りが無いと動かない。
要するに、それなりの見返りを与えられる男が減っているということでは?
くたびれ はてこのことを語る
こちらのプロ愛人さんが提案するもっとも成功率の高い方法は、
「相手の妻に好みの男をけしかける」でした。
別れさせ屋は使わなかったけど、プロに頼むのと同じくらいお金がかかったとのこと。
「これで三回とも略奪成功したよ」。
別れても、不倫相手選ぶとは限らないよね。
/くたびれ はてこ