今日は、飲んでる。金曜日だしな。でもざんねんだ。
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くたびれ はてこのことを語る
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悪いお作法として浸透している感じですね。
返す言葉のパターンも似たり寄ったりで。
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大きな男の人関連で袋叩かれていたとき親切にしてもらった恩義をはてこは覚えているので、今回とても残念でしゅよ。ええ。
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歩み寄って話し合おうとしてくれた人たちにも、
「自分は悪気ないんで」「でもこんなことされてどんだけ傷ついたか」
しか言ってないっていう。
お話しなよ。しないならidページで書いたらよかったでしゅなー。
くたびれ はてこのことを語る
・質問には答えない
・強姦魔の理論て何か考えようとしない
・自己弁護と正当化、敵視する人への中傷、イメージ操作に熱中
・もう来ねえよ! と言いながら何度も登場
あれはないよな。はてこがっかりするでちゅな。
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ノロケ、人気ありますね。もちのすけも喜ぶと思うのでまた書きます。
「俺は褒められて伸びる男なの!」
って言ってました。
くたびれ はてこのことを語る
「俺がちゃらちゃら生きてたから君がそんな目に遭ったんだな、って思ったよ・・・」
って言った人がいたのを思い出した。
「人に聞かれたらすげぇ女性蔑視と思われるようなこと電話で話してたら換気扇の向こうに知人がいた」
って話してた人だった。深く考えると、ある意味因果関係がある。
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だけどさー、説明できないけどふつうこうだから正しいとは言い切るのはどうだよ。
「それが正しければみんなそうしてるはず」
って「これがその証拠だ!バーン!」みたいに言い出す人に反論すると、めちゃめちゃ怒るよね☆
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こっちのサイズに合わせろよ、という人に会うと、この人はたまたま自分が「標準サイズ」だっただけだって自覚してないなと思う。
妹「お姉ちゃんは自分とは違う意見を持ってる人がいるってことも認めて、それを受け入れないとだめだよ!」(キリッ)
は「じゃあわたしみたいな考え方だって受け入れる必要があるんじゃないの?」
妹「・・・でも、もちのすけさんもあたしもこう思ってるし、ふつうの人はこう考えてる。お姉ちゃんは特殊なんだよ」
は「夫婦の間では1対1だからね」 ※てかあの人もこの人もそうだから正しいって多数決だろ、それ。
「問題はふつうどうかじゃなくて筋が通ってるかどうかじゃないの?」
も「みんながみんな自説を論理的にわかりやすく説明できるわけじゃないからさ」
まあね。わたしはそうする必要にいつも迫られる人生だったわけだけど。
くたびれ はてこのことを語る
名前を聞かれた回数より身長を聞かれた回数の方が多い。
174cm以下の男性から
「背が高すぎる」「もう少し手前で止まれば」「デケェw」
と言われたことも数知れず。わたしは「あなたがもうちょっとスリムだったらね」なんて言わないのに。
でもあるとき「ああ、俺もうちょっと背が伸びねえかなあ!」と自分の身長を嘆いた人がいた。
この人はわたしがドレスを着て7cmのヒールを履いて見せたときこう言った。
「今日は特別きれいだと思ったら、そうか、いつもより背が高いのか」。
まあこれがもちのすけですよ。
まあちょっとしたノロケなんだけどね。ええ。
くたびれ はてこのことを語る
ああ、でもあれだ、例として同じような状況を指して
「それはそんな目にあっても仕方がない」
っていう話を読んでるとき、されてるのか。セカンド・レイプ。
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前にも書いたけど、わたしはいわゆるセカンド・レイプってされたことない。
何故かというと夫以外の人に話さなかったから。
そして夫は全面的に相手が悪いと断定して憤っていたから。
なぜ話さなかったかというと
「もしかしたらやっぱり自分が悪かったんじゃないか」
「回避可能だったんじゃないか」
「そもそもレイプってああいうこういうものなんだから、あれはレイプじゃないんじゃないか」
という考えが、第三者の口から出たとき耐えられないと思うから。
違うってわかるんだけどね、論理証明的には。
くたびれ はてこのことを語る
じっさい消毒さんがこういうことを書いたら大人気になると思うよ。
叩かれてる側じゃなく、叩く側に回ったほうが支持をえられるもんね。
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「話がわかるのは男だけだ」と思ってる男の人のなんと多いことよ。
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( ´-`)。o 0 (…いらいらする。自分の考えに酔っているようにしか見えない。キモチノワルイ言い回し…とか言われたときは心底傷ついたけどね…泣いたな…)
くたびれ はてこのことを語る
「この人とあとで友だちになれたとき、気まずくならないように書こう」
「この人が自説を撤回するのは屈辱だと思うような書き方はすまい」
と、個人的には思ってる。
くたびれ はてこのことを語る
「被害者を責めるつもりはありません、悪いのは100%加害者です。しかし」
って書いていても、実際には真逆のことを書いてる人がこんなに出てくると思わなかった。
うっかり間違いかと思ったら、その後の主張でいよいようっかりじゃなく根深い偏見と思い込みが露呈してきて、唖然とする。特に昨日の朝。
「責めるつもりはない、悪いのは加害者だと書いています」
とか言ってもさー、主張が相容れないんだよ。そこに気がついてよー。
くたびれ はてこのことを語る
個人的に、わたしあの人嫌いじゃないから、もうほんとやだやだだよ、ばか!
悲しくなったぞ。よく考えてログ読んで書いて!
そんで自分の書いたもの読み返してその主張が意味するところを自覚して!
自衛の是非を論じてるんじゃないの、性犯罪の責任の所在について論議してるの。
くたびれ はてこのことを語る
間違ったこと言ってる人には何を言ってもいいとは思わないけどさ。
日頃ネチネチ嫌がらせしてる人に限って、ちょっと何か言われるとすごい勢いで差別だ暴力だ誹謗中傷だ嫌味だ傷ついた心情が配慮されてないって大騒ぎする。
日頃自分がなに書いてるか見てみそ。
くたびれ はてこのことを語る
「いじめっ子は相手にしない」という大義名分の下に誰かが不当に叩かれていても静観する風潮がある。やり返せば「やり返すからやられる」。やられている側の非を数えるために見てる人たち。
性暴力加害者やその差別的な思想は「現実的なもの・避けようのないもの」として、被害者に意見したがるのは、同じ構造だ。被害者側の意見に寄って集ってわーわー言う勢いで「んなわけねえだろ、バカ」って言う人がもっといれば、社会は変わってくると思うよ。
/くたびれ はてこ