レイプを人対人の話ととらえられないんだな。
男対女の枠がものすごく気になることはわかった。
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くたびれ はてこのことを語る
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アルコール依存者はアルコールに依存していることを認めない。
肥満している人はダイエット中の食べ過ぎを認めない。
認めたくないことがある人は話を聞かない。
だからこちらの話を大幅に曲解してまとめているからと言って、わざとやっているとも断言できない。
長妻さんが麻生さんの話をまったく無視していた国会討論を思い出す。
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>太宰の小説に登場するヒロインは、「当時の」というより「彼」が理想化した女性像なんじゃないかなと思います。
いまさらなのですが、合点が行きました。
斜陽日記と斜陽を読んでみたくなりました。
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yahoo知恵袋で「留学 セックス」とか検索すると、いろいろ社会勉強になる。
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女性がこういう発言することが、男性が女性を尊厳をもって扱う助けになるとは、とうてい思えない。
アダルト産業を潤すのが関の山。
こういう発言する男性のことだって、尊敬する気にはならないからな。
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大好きな彼に犯して!って言って激しくどうのこうはレイプじゃない。
現実の犯罪被害を自慰を盛り上げるための小道具にしてるって発言するって尋常じゃない。
いろいろおっかない。
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まさに他人の不幸は蜜の味っすなあ。
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レイプファンタジーって言葉は定着してるのか? と思って検索。
レイプファンタジー♪
http://aone.dtiblog.com/blog-entry-175.html
>愛子も、大好きな彼だから、犯して!なんて言えるのです。
>好きな相手にだったら、それが言えるのです。
>ここで男性に勘違いしてほしくないのは、レイプしていい!と、言うことではあ>りません。
>男性がひとりHをする時に、おかずが必要なように、女性にも必要なのです。
>それがレイプファンタジーなのです。
>女性がひとりHをする時に必要なひとつの要素ですね。
>男性も女性もひとりHの時にはおかずは必要です(笑)
>『116人のレイプ体験』
>ちょっと怖いけど、女性のひとりHのおかずになる一冊です。
↓
116人のレイプ体験
「116人の泣き寝入り。116人のレイプ体験者の恐怖の告白。」
あんまりだ。
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「レイプをポルノとして楽しむって公言するってどうよ」
って言ってるのに
「はてこがポルノを楽しむなって言ってる!」
とすり替えまくる人は、官能といえばレイプしかないのか。
「セックスは暴力だ」
という人がいるけど、こういう人はセックスレスになるんじゃないのかな。
まともな人なら誰も暴力を振るわれたいとは思わないじゃん。
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もちのしゅ帰宅。
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今日の工事が終わった。
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振動に揺られながらお風呂であったまったら
「まあいいか」
という気分になったけど、部屋に戻ったらやっぱうるさいわ。
死ぬる。外に出るしかない。
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私の言うレイプものは「やったねたえちゃん」の類。
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メスにゃんこが恋の季節にオスにゃんこから逃げ回っていた。
「ついて来ないでよ!!!」というメスにゃんこの険しい顔。
「んーでもでもー」と遠慮がちに、でも不屈の粘着力でついて行くオスにゃんこ。
ある日メスにゃんこがついに組み敷かれ、たいへん不満げに
「にぃぃぃいやぁぁあぁあ!!!」
と怖い顔で鳴いていたので、たいへん、メスにゃんこが! と思ったはてこは
「こら!」
と一喝した。飛び退くオスにゃんこ。ところが。
「え・・・ちょっと、いま・・・いいとこだったんだけど・・・」
という顔で困惑気味のメスにゃんこ。
あ、そうでしたか、そうでしたか、すみません。
女性の語る”レイプ・ファンタジー”を目にすると、このニャンコのことを思い出す。
ある種の”レイプ・ファンタジー”では、そこに踏み込んだ警察はていよく追い返されると思う。
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基礎工事始まった・・・本当の地獄はこれからだ
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でも戦後団塊世代は結婚前の同性より同棲だと思ったんだろうな。
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ドイツだったのか。
“車輪の下”もそうだけど、あの国では若い間は同性に思いを寄せて、大人になったら異性っていう文化があったんだろうか。
そしてその文化は日本に輸入されたんだろうか。
”車輪の下”読んで赤面してた友だちのことも思い出した。
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ぐぐってみた。そうそう、マヌエラちゃん。
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やおい好きの先輩のこと書いて思い出したけど
図書室に“制服の処女”っていう本があったんだよね。
母親を亡くしたちょっと屈折した少女が全寮制の女学校に入れられて、同級生の女の子から
「お願い、あたしのSになって!」
って迫られたりする話。うら若い女教師に恋焦がれて、最後は螺旋階段から身を投げると言う。
復刻版”ひまわり”にも、そういう話って多いんだけど
ああいう文化が正統派の児童文学から消滅したのはどういうわけだったんだろう。
「男女を描くのはとんでもない! 同性同士の強烈な憧れならOK」
から
「同性愛じみた文学なんてとんでもない! 男女ならOK」
に変わったんだろうか。
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「AVを見て、僕にもできると思った」
昨年10月、大阪地裁の法廷で、強姦致傷罪に問われた30歳代の男は、そう述べた。ビデオの内容を参考に、無施錠の部屋に侵入して女性を襲う手口で、10件以上の犯行を重ねていた。
「女性はレイプを嫌がっても、最後にはAVのように喜んで抵抗しなくなると思っていた」と供述した。
http://osaka.yomiuri.co.jp/tokusyu/seiboryoku/20100414-OYO8T00238.htm?from=tokusyu
/くたびれ はてこ