[最近の悩み]
変なバイトの収入の8割が固定客によって支えられていること。
ありがたいけど新規開拓しないと将来が不安だ。
8月まで無職無収入だったのに悩みは尽きない。
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くたびれ はてこのことを語る
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こんなにすてきな昼下がりに「ああ、わたしはなんてだめにんげんなのいっそしんでしまえばいいのよ」なんて思うのはまともな状態じゃないので我に返るまでは生きていこうと思います。
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ほんで自分の着物が着崩れしまくって嫌だなと思ったけど直す余裕もなく写真撮っちゃったっていうね。「くれぐれも着物着る日本人に見せないでくださいね」って念を押したけど見せるだろうな、もちろん。そらあんた銀座オフのときも着崩れが酷くてねえ。遠い目になっちゃうよねえ。
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もちおは「妻が変なバイトしてるんですよー」と事前に言っていたらしく、数時間無料でバイトの実演とかしたから余計しゅーんとなる。目立たないようにしまっておいた仕事道具を「あそこにしまってあるのがそれなんですよー」とわざわざ教えちゃういらんことしいのもちお。
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しーかたがないから zookeeperやる-。LANカードは口先三寸で抜かないでもらった。
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誰かに電話して長電話したい! でも月曜日が始まる深夜だ!
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よそさまに張り切って話しかけ、熱心にお話を聴いたあとの反動しょんぼりがやってきた!
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今日は緊張してご飯がぜんぜん入らなかった。
きっともう少ししてほっとしたらお腹がすくだろう。
ああ。
そしてこんなに緊張していたなんてもちお以外誰にもわからないだろう。
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永作博美似の奥さまに国際親善的な意味で着物を着付けてさしあげた。
「モデルが悪いですよ」とからかっていた旦那さん、完成した姿を見るなり豹変。
笑顔こぼれまくり。無言でせっせと写メ撮りまくり。
「ご一緒に撮りましょうか」
と声をかけたところではっとした様子になり、その後一段落したらせっせと貶していた。
「妻を褒めるのは自慢することです。自慢するのはよくないことです」
と後で真顔で言っていた。
すごく可愛くなっちゃったから、相当貶さないとバランスとれないと思ってたんだろうな。
大丈夫です、もちおはよそさまがどんなに奥さま自慢をされても気にしません。
「うちの猫は世界一かわいい」の法則です。
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人から物をいただくなんてとんでもない!!という信念を持つ彼は、
我が家の昼食招待に対してケーキを8個も持って来てくださったのであった。
でももやしと人参と春菊のキムチ饅頭鍋しか出さなかったこと、後悔なんてしないわ。
アットホーム!アットホーム!←
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事の起こりは職場での外国人差別について、
「でもそういう扱いを受けるのは僕の態度に問題があるからです」
と自分を責め続ける彼に、
「それは違う。日本には女性差別があるが、それは女性のせいではなく文化の問題だ」
と答えたことから始まったのであった。彼の目には日本人女性は優遇されすぎでおかしなことになっている状態なのだそう。
「若いのに結婚しても働かないで家にいる女性がいるでしょう」
「僕の母は家事と子育てを立派に果たして仕事をしていました」
子育てと家事完璧な上に外での仕事も果たして、やっと女性は認められるみたいだ。
やっべえ。子どものいない半病人の主婦とか超やっべえ。
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もちおの職場の朝鮮民族の中国人夫婦をお招きして男尊女卑について語り合った。
旦那さん、よくも悪くもたいへんな昭和男児的亭主関白思想。
「日本の女性は優遇されすぎ、女性専用車両なんておかしい」
から始まった長い午後。すごい、すごいぞ。小町を大炎上させそうな名言連発。
韓国にお嫁にいくのは大変そうだ。
奥さまもたいへん苦労しておられるとのことで、思想的に孤立したご主人は
「もちおさん、本当にそう(日本人女性は優遇されていないと)思っているんですか?!」
ともちおに援軍を求めていた。
正直もちおは彼がここまで真面目で誠実じゃなかったら、こういう思想の持ち主とは絶縁してる。
「日本に来10年、こんなにはっきり意見を言う人に会ったのは初めてだ」
と帰り際に言われた。いやはてちゅん文化の違いだと思って1/3くらいにセーブしてたよ。
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でもよく考えてみたら自分はお嫁さんだと思ったことないな。
お嫁さんってなんかたいせつに育てられて、幸せがMAXになったところで見えない宝物をいっぱい持って嫁ぐイメージ。そしてそこで不思議な力を発揮して新たな幸せ家族を作っていくの。「おひさま」とか「南の島」とか「森の動物たち」とか、そういう幸せな言葉の仲間。
おーう、なんだか人間離れしてますね。
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彼らが、無名匿名でぜったいに私生活とリンクしないように細心の注意を払ってる人たちの喝采を浴びて、どんどん大胆になっていく様はすごい。そんな声援でもかけてもらうと嬉しいんだな。
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Twitterで犯罪自慢する人と仕事用のアカウントでwebに暴言書き連ねる人って、お身内の方はお気の毒だけど第三者的には見物だ。どちらも本人は大得意になっていることが多いので実におかしい。
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人に嫌がらせをして、嫌がられると「冗談じゃん」「過敏すぎ」「空気読めよ」とか言って、相手が反発してくると、「攻撃だ!」「暴力だ!」と大騒ぎをして、「暴力許すまじだから代わりにやり返してやる!」とか「正義のために戦うんで、あの人に恨みがあるみんな一緒にがんばろうね!」と蜂起を呼びかけたりする人ってまじださい。
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今後の予想。考察と称した私怨による印象操作、ならびにダイヤリでのブクマ稼ぎ。
斜め読みで尻馬に乗る怨恨同期のみなさん。
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ブクマにいつもの面々が勢揃いで、少し早いはてブ怨恨同期忘年会みたくなってた。
すごい嗅覚で飛んでくる人をまた見てしまった。粘着すげえな。
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今日wikipediaから得た知識 ウルトラファイト
「迷走状態にあった円谷プロダクションで、円谷一が「制作費0の番組を作ろう」と発案し企画された。(中略)放送開始当初こそマスコミから「円谷プロは出涸らしのお茶で商売をしている」と散々に揶揄され叩かれたが、第1次怪獣ブームが終了して怪獣を扱った番組を見ることがなかった言わば隙間世代の児童にとっては、毎週月曜から金曜にかけてブラウン管を通じて怪獣と出会える放映であり、瞬く間に人気番組となった。その結果新たなる特撮番組を求める声が高まり、第2次怪獣ブームを生み出す原動力となっていった。」
へええ。面白いもんね。もちおが夢中でyoutube梯子し始めた。
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/くたびれ はてこ