今日はレディースデーなので映画安い。どうしよう、どうしよう。
気になるぜ、「THE RITE」。
図書館にも「エクソシスト急募」予約しちゃったぜ。
お話しするにはログインしてください。
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
そういえば「ぼくのエリ 200歳の少女」も猫屋敷が出てきた。
でもあの猫にゃんずは吸血鬼に跳びかかって追い払ってたから結果的に守り神ぽい。
エクソシズムを研究している日本人のライターさんが
「カトリックでは悪魔を動物的なものと考えるので、映画にもそういうシーンが多い」
「”パラノーマル・アクティビティ”にも蹄が出てくるシーンがあったけれど、そういう価値観のないところでは『なぜここで蹄?』とわ笑ってしまう」
と言っていた。
ヒヅメ、怖くないよね。中国や沖縄の食文化圏の人は美味しそうじゃんと思うかもしれない。
しかしそのような文化の差異を超えてアンソニー・ホプキンスの顔芸は怖いのであろう。
すごいよ、アンソニー・ホプキンス。
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
わたしは恋人の肩に顔を埋めて、というシチュエーションに憧れていたけど、もちおはわたしより小さい。
だからあなたとは付き合えないわ、と交際前に真面目にお話ししたたところ、
「じゃあ、お姫さま抱っこしてあげるよ!」
と朗らかに言い放ったもちお。100kgくらいまでなら楽勝だよ!
この人は大物だわ、と思った瞬間であった。
よくって、ノロケって言うのはこういう風に言うのよ。
「家庭内で達磨運びされる」なんてネタ以外の何ものでもないわよね。
くたびれ はてこのことを語る
もちおは荷上げの仕事してたから100kgぐらいならまあ持てる。
ある時荷上げ仲間と仕事中に
「俺らこんだけ色々持てるんなら、お姫さま抱っことかいけるんじゃね?」
という話になって、その場でお互いをディズニーお姫さま抱っこしてみて
「おお、いける。いけるよ!」
という話になったのだそう。頼もしすな。
くたびれ はてこのことを語る
お姫さま抱っこのところなんかブクマついてんじゃん。
Haikuクオリティーわかってない人たちのトンチンカンぶりがすごいわー。
くたびれ はてこのことを語る
THE RITEで検索すると
「オカルトとしても物語としても中途半端だが、アンソニー・ホプキンスの顔芸がすごい」
というレビューが続々と出てきます。惹かれますよね。
くたびれ はてこのことを語る
蛙が降ってくる映画はGoogle先生によるとマグノリアだそうです。
「次の日ケロリ」あたりが降ってくると大歓喜だわ。
くたびれ はてこのことを語る
「悪魔の象徴として猫と蛙が頻繁に登場する」
製作者の意図と離れたところで萌え萌えする人続出の予感。
くたびれ はてこのことを語る
「ザ・ライト ‐エクソシストの真実‐」のレイトショー観に行く? ともちおに言われたけど、もう「高校デビュー」しか間に合わない。
くたびれ はてこのことを語る
ものすっごく元気ないです。
くたびれ はてこのことを語る
もちおが車の後部座席から発見してきてくれた。
なぜそんなところに・・・。
くたびれ はてこのことを語る
鍵が見つからなくて外出が出来ず、玄関先で号泣。
くたびれ はてこのことを語る
山下公園で中東系の顔立ちの皮膚が真っ黒な男性の一団がニコニコしながら記念写真を撮ろうとしていた。
撮ってやんよ、と思い、カメラを持った男性の肘をつついてカメラを受け取り、二枚撮った。
その後中華街で買った焼き栗を二掴みばかりあげた。
フレンドリージャパニーズ。ウェルカム・トゥ・ジャパーン。
そんな気持ちでいたのだけれど、彼らは
「カメラを盗られるんじゃないか」「栗を押し売りされるんじゃないか」
と心配していたのか一様に顔が引き攣っていたらしく、甥があとから不安気に
「ああいうこと、ヤメた方がいいよ」
としきりに常識を解いてきた。昔よく妹が
「お姉ちゃん、やめて」
とあれこれ制してきたのを思い出した。
くたびれ はてこのことを語る
土曜日に病院へ行ったら、そのあと千葉県のホキ美術館へ行こうと一週間それだけを楽しみに予定を立てていた。
そしたら日曜日紆余曲折あって甥を見ることになり、甥は美術館へ行きたくないというのだった。
そんなわけでもちおと三人でドラえもん映画を観た。
映画が終わったあと車に乗って、助手席で甥から借りたBAKUMANに一瞬目を落としていたら、
次に目を上げた時には見覚えのない景色の中にいた。
ちゃんとナビらないともちおはどこへ行くかわからない。
町田のグランベリーモールへ行くつもりが関内の中華街で一日すごすことになった。
くたびれ はてこのことを語る
腎臓の検査の結果は悪くなかった。
「こんなものだ」と思っていた健康診断や病院での検査結果は驚くほど悪かったらしく、
「これが本当だったらたいへんな慢性腎炎だ」とお医者さまが血相を変えたので怖かった。
ということで去年やるはずだった蛋白の量を調べる尿検査を三日がかりでやったのだった。
その結果、単発の尿検査の結果からすると考えられないくらい蛋白の量は少なかった。
「なぜこんな大きな差が出るのかはわからない。しかし状態は悪くない」
とのこと。
たぶん検診の日はがんばって病院に行くけど、日頃は寝てるから少ないんだろうな。
検査中はどこへも行かず、ずっと家でしゅーんとして寝てたもん。
くたびれ はてこのことを語る
リル、リル、どこにいるのかリル誰かリルを知らないか?
リルルと聞いてそんなことを思った。
藤子F先生もそんなことを思って描いた話だったんじゃないかしら、のび太と鉄人兵団。
くたびれ はてこのことを語る
面識のない方、お話したことない方だけでなく、
かつて罵詈雑言吐かれたことのある方や、メールの返事を寄越さない方、
Twitterでブロックされている方からもfacebookに友だち申請が来るので、
facebookは地味に流行りだしたんだなと実感する。
くたびれ はてこのことを語る
「この映画はなんですか?」
とお店のお姉ちゃんに聞いたら、
「”Dr.パルナサスの鏡”です。ヒース・レジャーが主人公なんですけど途中で死んじゃって、そこから何人も入れ替わりで出てくるんです」
と言うので「ネタばれスンナYO!」と内心思いながら見た。
いま調べたら亡くなったというのは映画の話じゃなく俳優の話だった。
「撮影中にトニーを演じるヒース・レジャーが急逝、撮影が中断し一時完成が危ぶまれたが、彼と親交のあったジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルの3人が別世界にトリップしたトニーを演じることが決まり、撮影が再開された。」
以上、今日wikipediaで得た知識でした。
/くたびれ はてこ
