猫嬢は私の左手を枕に、猫娘はお腹を背もたれにしてお昼寝中
身動きはできませんが、ちょっと幸せ
もふもふに囲まれてます(*‘ω‘ *)
お話しするにはログインしてください。
Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字とふりがなになる。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
気温が下がり、人暖房(注:人ではない)を要求なさるようになった姫様。
昼間は居間の父上大臣や母上首相にまとわりついてひざ掛け(もしくは毛布)を
(横にもぐりこむために)足元にかけるよう要求なさり、
夜は女官長にベッドで(上に乗っかるため)布団かけて読書するよう要求なさりました。
ちなみにヒトドモに直接くっつくことはなさいません(涙)。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
さっきちょっと弟が来てた時、妙に興奮したり警戒したりして、いつものように寄ってこないし、大好きなブラッシングでもやたらピリピリしてすぐにどこかに行ったり噛みついたり。
で、弟が帰った途端すぐに膝に乗ろうとする。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
姫様、外が凄い騒ぎになってますが(滝汗)。
猫同士の争いには全く関心の無い姫様、
自分を猫だと思ってらっしゃらないのでは…。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
さすが姫様、部下(ヒト)への気遣いも完璧
癒してくださりますね
うちの猫のことを語る
ええ、さすがに…(この雨の中通夜出席)
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
警戒中?
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
なんか上の方から猫の寝息みたいなのが聞こえるので脚立に上って見てみると、天袋の中でくつろいでいる猫。

そう言えば、どうしても天袋に上がりたがって仕方がないので、だいぶ前にここに入っていた父の服の箱などを捨てて猫の遊び場として開放してやった時に、古い毛布を敷いて寝られるようにもしておいたんだった。
/うちの猫























