姫様、おやすみ前の一杯(ちょっぴり牛乳で味付けした水)。
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うちの猫のことを語る
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あくびしてるところ撮ったら笑っているみたいになった。
昔は私がカメラの設定分からなくてフラッシュたいてしまったことがあって、
カメラが嫌いになってしまっていたのですが8年経ってやっと!
逃げないでくれるようになりました。私も小2から高1になりましたから、
ねこさんも分かってくれたのかな。
ばあちゃんの家のねこですが、うちのねことして投稿します
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早朝に私を起こしてゴハンをせしめた後、ウロウロしたりトイレで(!)オシッコしたりして、また寝室にやってきてたけど今度はおとなしかったので、私もそのまままたぐっすり。次に目覚めた時、猫も寝室で寝ているかと思ったけれどいなかったので、どこ行ったかなあと思いながら起きてこっちにきたら、ケージの中に座ってお水を飲んでいた。
すっかりケージが気に入った?
あのケージ、最近は使わないし、掃除もしにくくて汚れたのでもう捨てようかと思っていたけれど、置いといてよかったわ。
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姫様、今までお召しになっていた首輪がかなり汚れてきたと
母上大臣の交換要請がありましたので、新しい首輪をご用意いたしました。
今回もなかなかオシャレでございますよ。
うーん、もうちょっと大きいリボンでもよかったかもしれませんねえ。
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もう一度出かけてきますので、もうしばらくくつろいでいてください。
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病院に行っている間、またへんなところにオシッコされても嫌だなと思って、ケージにトイレと水飲み容器を入れて猫に入ってもらって出かけたら、なんだか快適に過ごしているようで帰ってきても出してほしそうでもない。だからまたそのままにして美容院に行こうかなと思っている。

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この体勢でずーっとお腹マッサージを要求。
止めると抗議の目線を寄越す。
もふもふ気持ちいいけども。
さすがのアタシも暑いのよ。
そして毛だらけ(´-ω-`)

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私が寝る支度を終えてベッドに入ると、決まってもそもそと起き出してくる猫(長女)さん。眠そうな目を懸命に開いて私に声をかけるのです。何故。こっちだってこれから寝たいのだから寝てればいいのに。
思えば、人間がご飯を食べていると「アタシも食べる」と、人間と同じことをしたがる猫(長女)さん。
私が寝ると起き出すのも、飼い主が何かこれまでと違うアクションをしているので、自分も違うアクションを起こさねばという思いからなのでしょう。しかし既に寝ているので「寝る」というこれまでと違うアクションを起こした飼い主とまた寝るわけにいかず、同調気分を得るには「起きる」しかないのでしょう。きっと一種の愛情なのです。
しかしこれから寝たいのに、これまでぐーぐー寝てたのをわざわざ起きてきた猫を撫でつつ、喉を鳴らしてうっとりと目を閉じている様子を見ていると「何か違う…」という思いに苛まれてしまうのは責められることではないはず。
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そんなとこで何してんのかな、ワル猫?
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頭身がのびてちょっとオトナに見える姫様。
中身はまだまだお子様でございます。
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今朝の娘様
まだまだ眠くて、ベッドの中。
少~し…ブチャイク?(^^;)
/ブチャイクいうなぁー(`o´)\
さぁ、現場から家に戻るとしますかぁ!

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不思議な体勢で外を見ています。
/うちの猫
















