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うちの猫のことを語る
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私が外から帰った時に玄関までやって来て、私が鍵を開けるのを待ちきれず、ミィー、ミィーと悲鳴のように鳴くけど、あまりにも甲高い甘え声すぎて、猫というより鳥の声みたいに聞こえる。
ぴぃ、ぴぃ、というような。
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日向ぼっこできる時間が増えてきました。
まだまだ雪に目をとられて、魅惑のワクワクツール、梯子に気付いていない興味津々隊です。
気付かれない内に外さねば!
あ、念のため、一枚目の写真の白い人は、かわいいボタン海老たんではありません。
かわいいあずきで猫です(^▽^)


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引きずりはしますが、
姫様、キッカーの首根っこをくわえて
好きなところへ運ぶことができるようになりました。
ものすっごいドヤ顔をしながらですが(苦笑)。

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今までの猫さんは外にも出ていたので時々シャンプーをした。王様は完全室内猫なのでシャンプーはしない。猫というものは自らキレイにできる生き物なのだ。
だがしかし!ごまふくは◯門腺の問題は別として、お口が臭い気がするのも別として、なんだか毛自体が埃っぽいような古い家のような匂いがする。生後5ヶ月でアンティークの香り。
こんな野獣、シャンプーできる気がしないし、できたらしないであげたいなぁ。なんでこんな匂いがするのかなぁ。
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このごろ何かというと私の髪の毛を噛みにくる。
まさか猫草を与えてないからって、その代わりのつもりじゃないだろうな。
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足がだるいなと思う時、猫がおこたの中にいれば自分も足を突っ込んでうつ伏せに寝転ぶと、すぐに上に乗ってきて太腿の裏やふくらはぎを「踏み踏み」猫マッサージしてくれるのがなかなか気持ちいい。
なのに、今日は踏み踏みせずにすぐにお尻の上にどてんと座って寝てしまった。チェッ!
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お仏壇のお花を痛めつけるだけでは飽き足らず、花瓶ごとひっくり返したごまふく。我が家代々の猫一人もしなかったことを、うちに来て2ヶ月で達成の快挙です。
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昨夜の地震直後のうちの猫(長女)の様子を晒させていただきます。

揺れている最中もずっとこう。
二台の携帯から鳴る緊急地震速報で警報音ステレオ状態でもこう。
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一人ベランダを謳歌する王様。それでも黒い小さな影につきまとわれる不安が拭えません。
黒い小さな悪魔はここですよ。



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明け方。それは猫がもっとも輝く時間。
もっともっと輝きたいのに、王様が私と一緒にお布団に入ってしまったことが気に食わないごまふくは、お仏壇のお花を痛めつけることにしました。
止めてください。
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はじめまして!あずきです~。

同じ名前!奇遇ですね!
ひまっちさん家の小豆ちゃん、美人さんですねぇ。
うちは甘えんぼの男の子(*´v`)です。
/うちの猫













