ガスストーブにぎりぎりまで近寄って温まっていた私とストーブの間に収まったはいいが、間もなく焦げ臭いにおいが。
あわててストーブから遠ざけたけど毛皮がそうとう熱くなっていた。焼き猫になるところだった。
みっしり生えた毛のおかげで熱さは別に感じてなかったみたいだけど。
お話しするにはログインしてください。
Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
と、厨子王さん



…[全文を見る]
うちの猫のことを語る
ぼくあずき

カリカリたべる。

ひざにのる。

おもしろいかお してみる。
…[全文を見る]
うちの猫のことを語る
いいご身分のごまふく。
王様はおこた一人占め中。
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
おでこや、あごたんをホリホリされるより、相手を掴んで噛み噛みキックキックが嬉しいごまふく



…[全文を見る]
うちの猫のことを語る
[
]
コンビニ袋に夢中の王様に、かまってほしくて鉄拳制裁のごまふく。
ごまふく…甘えてるつもりなら、もっと手段を選ばないと。
うちの猫のことを語る
わたしきなこ。

カリカリたべる。

おみずのむ。

のびーる。
…[全文を見る]
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
今年も確定申告の時期になり、2号の分の作業に着手。
と思ったらこれ。
『どれどれ、ちゃんと見といてあげるよ。』
モーさん…お気持ちはありがたいですが、
そこにお座りだとアタシの顔しか見えませんね。

うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る
うちの猫のことを語る

王様は受容と忍従の猫です。
入ってはいけない場所に猫バリアがあれば、その事実を受け止め、甘んじてバリアの上を歩き、仏壇アタックをするのです。
しかし、ごまふくは違いました。
猫バリアの突起を噛みちぎり、バリアを持ち上げてどかそうとするのです。
変革と行動の猫、ごまふく。破壊と暴挙の猫、ごまふく。どうしたら彼の子鬼を止められるのでしょうか。
/うちの猫

















