そのうちみい太やふうちゃん・みけちゃんの可愛い写真をプリントして母のところに持っていってやろうかと思ってずっと前からの猫の写真を見返してたら、みい太の小さい頃の写真はピンボケばかり(^^;
あまりにも動きが激しすぎた。
まあカメラのせいと腕のせいもあるけどね。
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うちの猫のことを語る
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こんなに暑いのにクソ暑い部屋の本棚の上(天井近く)で寝そべってる。
昼間私が出かけるときに、暑いと猫がかわいそうと思って家の中のあちこちのドアを開けっ放しにしたり、風呂場にも入れるようにしたり気を遣ってるんだけど、別にどうでもよかったのかも。
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ふだん家の前の道を車が通っても別に気にもしてないのに、午前中に車の走ってくる音がしたなと思ったら、ダラーッと寝そべってた猫が急に頭を起こして耳をすます様子。そして走って窓の方へ行ったと思ったら車が家の前に止まって弟がやってきた。弟の車の音がわかるのか?
ただし、そのことを弟に言うと「人がおるからや」と。
留守中の家に弟が来たときは、玄関に出ても行かないらしい。いくら知ってる人でも家族のいないところでは安心できないのかしら。
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うちなんかおもちゃよりも家を破壊する(壁紙を剥がしたり、壁の隙間の飾りロープを引っ張り出したり、障子に穴を開けたりする)方が楽しいそうです(涙)
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私が椅子に座って・・・・・と言うか、椅子の上に足もあげて三角座りみたいにしてDSで遊んでたら、猫が乗ってきて私の膝をベッドにして寝ようとする。お腹にもたれて丸まって、手を私の脇の下にぎゅーっと突っ込んで気持ちよさそうにして、時々顔を見上げたりする。
重いし、ゲームするのに邪魔になるし、トイレにも行きたかったけど、あまりの可愛さになかなか動く決心がつかなかった。
ワル猫みい太にもこんな可愛いところもあるのです。
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「癒される」という言葉を形で表したよう・・・・。
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私が2階から階段を下りていくとき、よく横にくっついて一緒に降りてきたりするんだけど、そういうときはしっぽを立ててることが多いので、ついそのしっぽの先を手でつかんだりしてる。
さっきもそうやって階段でみい太のしっぽをつかんだらなんか違和感が。なんでかな?と考えて気づいたのは、前にいたふうちゃんもいつもそうやってたんだけど、ふうちゃんはカギしっぽだったので、手でつかんだときに引っ掛かりがあってつかみやすかったんだわ。
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みい太が変なとこでオシッコするんじゃないかと心配で、あとをつき歩いてた。床に積んだ箱の陰とかでカリカリ掻き始めると慌てて抱き上げてトイレの中へ。すぐに逃げ出したけどね。
そして、また隣の部屋へ行ったら様子を見についていく。
10分くらいウロウロする猫について歩いて、ようやくトイレにしゃがんだところで安心して私は2階へ上がってきた。
飼い始めの子猫でもないのに・・・・。
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このDSは確保した!
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「ねーむれ、ねーこ、ねーこ」という写真を撮るつもりだったのにカメラを向けると・・・

おまえ、ちょっと歯が長すぎるよね。だから噛むのか?!
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母の部屋の入り口前や階段を上がったところなど、私の行く先、行く先の廊下に猫が寝そべっていて、私が通りかかるたびに飛びついて足に噛みつく。
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みい太はイマイチ食欲がないのか、ごはんをやってもすぐに食べに来ない日が多い。そのまま置いとくと、いつの間にか食べてるんだけどね。
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/うちの猫
















