ふだんは、お膝にまっしぐらのごまふくですが、王様がおこたの中にいる時は、なんとなくわかるらしく、おこたに入りたがります。抱っこして、ごまかすのが大変です。



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Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
うちの猫のことを語る
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< そんなこというなら 変なかっこにしてやるー
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段ボール箱を畳んでいたら、いそいそやってきた王様。興味深げに段ボールをくんくんして、作業する家臣を見守って、そのうちごろんと横になって、なでなでぶがぶがご機嫌タイム。なかなか王様が飽きるまで甘える機会ってないので、ずっとお付き合い。
その後、甘え疲れてバケツの新鮮なお水を飲んでいたら、おこたテーブルを乗り越えて飛びかかったごまふくの襲撃を受けていました。
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/うちの猫





































