お話しするにはログインしてください。

|

Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
id:A-chi
うちの猫のことを語る

ブラッシングは脱走を図る姫様との戦いです。
大分鍛えられましたので、
今ならウナギもドジョウもヘビも楽勝で掴めるのではないかと思います。
あ、表面が違うか・・・。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

姫様!
今宵はモフってよろしいということでしょうか!

id:A-chi
うちの猫のことを語る


流しを狙う姫様。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

昨晩羽アリ(弱って飛べない)が出現。
のたのた歩くアリ、夢中で後を追う姫様。
とりあえず様子を見ていましたが、
鼻を近づけるだけで仕留めるわけでもなく、
横に回りこまれたとたん見失っておりました(汗)。
外の世界じゃ生きていけないと痛感した女官長でした。はー。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

ご飯おねだり姫、第一段階。
まずおねだりするタイミングを計ります。
この時に目が合うと突撃してきます(汗)。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

この扉越しにちょっかいを出し合うのが大好き。
今夜は妹君と対戦中の姫様。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

「姫様、いつにも増して無防備な寝姿でございますねえ。」
「ヒメ、ねてないわよ。まねっこなのよ。」
「誰の真似です?(嫌な予感)」
「女かん長とー、大じんとー、首しょうのまね!うまいでしょ?」
「・・・。 (ああ、やっぱり)」

連日の観戦疲れで、ヒトドモ昼寝率の高い週末でした。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

フローリングが気に入って
台所に入り浸りの姫様ですが、
突然居間に戻ってきて視界にどーん。
あ、夜食のお時間ですね。

日々新たなご飯アピール方法を編み出す姫様です。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

姫様のお尻尾、
先っちょだけ色が違うんですよねえ。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

キツネリス姫様。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

ちょっとアンニュイな姫様?・・・はいはい、
お食事の時間までもう少しお待ち下さいね。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

椅子の林で過ごすのが好きな姫様。
狭いし暗いし涼しいし、何より
保護色になるのがいいようです。多分・・・
だって、折角の完璧なポーズが・・・(泣)。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

姫様、お夜食前の一休み。
こちらの眠気まで誘ういいお顔でございます。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

姫様、美味しそう・・・じゃない
セクシーなフトモモ。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

試しに今日も口かぱちょしてみたところ
やっぱり鼻先を突っ込んでくる姫様。可愛い!

・・・さすがに母上に止められました(苦笑)。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

ちょっと分かりづらいですが
ひんやりプレートの上にどっかり横になる姫様。
隙あらば金ダライに飛び込むとこといい、
金属の感触は嫌いではないようです。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

食事後のヒトドモの口のニオイをなぜかチェックしたがる姫様。
今晩も顔を寄せてきましたので、
「はーい、今日は牛丼でしたよー」と口かぱちょとお見せしたところ、
息のニオイを嗅ぐだけでは足りなかったのか、
鼻先を口の中に突っ込んできました。姫様・・・(かなり動揺)。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

姫様、氷水が大好き。
真剣な表情で熱心に飲んでいます。

id:A-chi
うちの猫のことを語る

姫様ご用足し。
そういえば、姫様は必ず猫砂箱でトイレなさるのですが、
小と大で場所が決まっているようです。
(小は箱の右半分、大は箱の左半分)
猫砂ユーザーはみんなそうなのかしら?

id:A-chi
うちの猫のことを語る

母上の報告によると、
姫様、冷凍庫を開けようと奮闘中だそうです。
さすが姫様、涼のとりかたが違います(汗)。