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うさのことを語る
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学校のご奉仕デー、いってきます!
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[節度]
こづの衣装で嘆願書出してたらどんへの衣装なんて!(だけどネットって~~しちゃおうぜ!」って軽々しく言ってしまえる土壌があるよなあ)
もうこの奇想天外な形容しがたい衣装・・・是非コンセプトを聞かせて欲しいわぁ って思うことしきりww
けどアイドルは舞台数が凄いから人気がない衣装はやっぱりすぐひっこめるように対応してるかんじ^^
中国のバージョンなんか場末の演歌歌手みたくきんきらの龍が踊る刺繍入りとかな、すごいなーと思うねんけどw
それはそれで戦略なんだなあと面白く見ています。
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ここまで、レイヤーの移動は一度もありません。
他のおえかき機能だとレイヤーごとに筆の機能(乗算とかスクリーンとか)を分けなくてはいけないのですが
はてなフォトライフのいいとこは一枚のレイヤーでいくらでも筆の効果変更が出来るところです。
しっかりしたイラストが描きたい人には向かないですが
さらっと絵手紙風とか、絵本の挿絵ぽいものを描くにはとても使いやすく私は気に入っています。
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乗算の機能はここまでにしました。モト絵の線がどれだけ鮮明か(太さや濃さによる)をよく見て
それを生かせる範囲で塗りこんでください。(乗算がいくら透明だといっても塗り重ねるほどに黒に近づきます)
塗れたと思ったら目の中の光や上部からの光をスクリーンという機能でつけていきます。
↓帽子の上部がやや黄味を帯びてラインが薄くなっているの、わかりますか。
スクリーンはこういう風に色を「消す」と「つける」を同時にできる機能です。
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できるだけ少ない色数とタッチ数でしあげる!ということを頭に置いて塗り重ねていきます。
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[フォトライフおえかき][乗算機能でカラーインク風]

私は最初に肌の色を塗ります。この最初の作業にかかるときにお絵かき画面の左手にある紙が三枚重なった絵をクリックして
レイヤーを調節しないといけないのです。ここが大事!これをやらなかったら、モトの絵に直接タッチできない。
いくら乗算機能のペンを使っても、それはそのレイヤー内の効果にのみ限られてしまいます。
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[フォトライフおえかき][乗算機能でカラーインク風]

乗算機能の使い方、初めてのひとにはもっと詳しく説明が必要でした。すいません。
愛さんがローカルで描いた鉛筆タッチの線画を塗ってみたので、それをもとに説明します。
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[どうでもいいことでしょうが]
ドラマの結末が自分の予想通りにならなくてよかったー。ほっとしていますw
一瞬マジでそうなるかと思わせる作りだったんだけれど。
それはそうと
パンダちゃんとハリねずみでキーワード投稿した絵が[パンダ]のキーワードでズ~ラズラ並んで
フォトライフのトップページ飾っている瞬間を目撃してしまった!><
もう、むちゃくちゃ恥ずかしい・・・・いえ、もっと恥ずかしいのよおさんあるやんなあ、うん、いまさらやんな・・・・うううう みなさんごきげんよう(涙
/うさ














