ばかばかばかばかばかーーーーーーー(`ω´)ノ"
※ 木曜日はしごとしんどかったので、エアやつあたり中。
/あんとわ
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『ドラゴン・タトゥーの女』、
日付変わって今日から公開だね。。。
さっき、映画の話のエントリーで
ディカプリオがどうとか書いたり、
ディカプリオのウィキペディア読んだりしたせいで、
いつの間にか、脳内BGMが 『タイタニック』 主題歌に…!
カレー食べたい……
今日は、テアトルシネマグループの映画館
(大阪の場合は テアトル梅田とシネ・リーブル梅田)の、
“1,000円で見られる割引券” が1枚あるから
それ使って 映画見ようかと思ってたけど、
しごと場から 気分がどんよりしたまま出てきたので、
映画見る元気なくなって 今日見るのはやめたよ。。。
今日は しごとしんどかったなー
いつもより 若干忙しめだった
ってこともあるけど、
気をつかうことが ちょくちょくあったから、
体力的にというより 気分的に疲れた……
最近の ディカプリオ出演作で
いちばん好きな映画は 『インセプション』。
【昨日見た映画】
昨日は、しごとのあとに 『J.エドガー』 見てきました。

(チラシ画像)
ディカプリオは、以前のアイドル的人気
だった頃よりも、近年の作品のほうが
より素晴らしい演技だったと思うので、
今回も見に行きました。
で、ふと思った。
ここ最近の作品だと、
『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』 や
『シャッター アイランド』 など、
ある種 “劇的” な演出をする監督の作品でのほうが、
ディカプリオの演技が映えるのでは、という気が、
なんとなく した。
『レボリューショナリー~』 のサム・メンデスや
『シャッター~』 のマーティン・スコセッシに比べると、
『J.エドガー』 監督であるクリント・イーストウッドは、
いくぶん淡々としている印象を受ける。
【火曜日に見た映画】
今、テアトル梅田にて、《未体験ゾーンの映画たち2012》
と題した特集上映がおこなわれており、その中の1本、
『幸せの行方…』 を見てきました。
一般公開の機会に恵まれなかった良作・佳作を
特集上映という形で 限定上映するらしいのですが、
大阪での第一弾である今回(東京の映画館であった特集の大阪版らしいです)、
どれも上映期間は一週間、上映は一日一回のみ、って…
限定すぎる(゜ω゜)
今回見てきた 『幸せの行方…』 は、
ライアン・ゴズリング に キルスティン・ダンスト出演、
アメリカで実際にあった未解決事件をもとに描かれた…[全文を見る]
【映画】
TOHOシネマズの1ヶ月フリーパスが有効だった時期に
何回か見に行った、『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』。
TOHOシネマズ梅田では、先月後半くらいまで、
ロビーで この映画の予告映像&短時間のメイキング映像を
繰り返し流してたけど、このメイキング映像、面白かったな~
トム・クルーズのアクションシーン撮影のメイキングだったけど、
ロープを体に巻いただけで ビルの壁面を走ったり(!)
ぐいーーんと移動したりするシーンを、
いくら撮影中は命綱をつけてるとはいっても、スタントマンでなく、
本当にトムがやってるところが メイキング映像におさめられてた。
監督が 今のよかったからもう1回やってみよう、みたいに
言ってるのも映ってて、ああいう撮影風景の映像見るの
好きだから、面白かったなぁ。
【昨日見た映画】
ホラーということで、『ダーク・フェアリー』 を。

ケイティ・ホームズ、ガイ・ピアース出演。
予告編やチラシの写真を見ていると、
子役の女の子が、タレ目な感じとか髪の毛の色とかが
ケイティ・ホームズに なんとなく似てて、
てっきりこの子が ケイティの娘という設定なのかと
思ってたら、ガイ・ピアースの娘で、
ケイティは再婚(予定)相手、つまり
実の母と娘ではない、という設定でした。
だったらなんでわざわざ見た目似た感じの子が選ばれたんだろうw
テレビ見たいけど、めちゃくちゃ眠い……
【2月1日に見た映画】
1本目、ヴィゴ・モーテンセン主演 『善き人』。

2本目、ルルドへの巡礼を題材とした 『ルルドの泉で』。

『ルルドの泉で』 には、現在公開中の
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』 で、
暗殺者サビーヌ・モローを演じていたレア・セイドゥも出てます。
(『ミッション~』 より この映画のほうが先に作られてます。)
梅田スカイビル。 1月31日の写真。


( ´-`)。o 0( 足、むくんでるわ~~ )
【火曜日に見た映画】
『サラの鍵』

登場人物やストーリーはフィクションですが、
1942年、フランスの警察がナチスに協力し、
パリに住むユダヤ人を一斉検挙した、という実話を
ベースに作られた物語です。
1942年に その渦中にあったサラという少女と、
2009年に偶然サラの存在を知り、
その人生を辿るジャーナリストの女性。
ふたつの時代を行き来しながら語られる映画です。
とても見応えのある作品でした。
なんということでしょう!
いちばん大事な、タイトルの表記を間違ってしまってました…!
最後に挙げた作品を、
「ウォーク・ザイライン 君につづく道」
と 書いてしまっていますが、
正しくは 「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」です!
ごめんなさい~~
お便りありがとうございます(*'ω'*)!
夜になってからハイクにきたため、
遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
映画に関することで私を思い出してくださるなんて 嬉しい! と
張りきったのと、全部が その方のご趣味に合うかわからないので、
念のため 多めにお薦めしておきたい、と思ったため、
恐縮ですが、本当に かなりの長文になりまして…。
なので、雪杯さんのidページにおじゃまして
長文で書いてしまうよりも…と思い、自分のidページに書いて、
idコールという形にさせていただきました。
本当に、読むのがいやになる…[全文を見る]
石岡瑛子さんを偲んで
石岡さんが衣装デザインを手掛けた、ターセム・シン監督の映画