【プチ旅行雑記 2】
凍った川の白鳥を見ている時、汽車の汽笛がポーと聞こえて
私「みんなすぐ車に乗って!お父さん、あの汽車を追って!!」

鉄道と並走している道路を雪煙をあげながら追いかけます。

私「こっちは電化されていなくジーゼル車だから汽車って言うんだよ。」

無人駅でノロッコ号に追いつき車掌さんに
私「二人を乗せてください。」
車掌「すぐ出発だから乗ってください。三号車が自由席です。」
…[全文を見る]
お話しするにはログインしてください。
Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
【プチ旅行雑記 1】
夫が運転、私が助手席、娘の友人を後ろに乗せて
網走までのドライブ中、栃木県出身という子は
「車と全然すれちがいませんね。」
札幌と同じ北海道とはいえ,地の果てのような北海道の在のこちらで
車が通らないことに驚きを感じることに、こちらも新鮮な感じでした。
だっていつも車は走ってない道路だもん。
あさゆりのことを語る
娘たちが乗ったノロッコ号の列車の中で焚かれている
ダルマストーブ。
スルメを焼いて売っていたそうです。
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
、
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
二つ目の駅で追いつき、娘たち2人をのせました。
車内はストーブを焚いています。
冬の観光に走らせている特別列車。
終点の知床斜里まで車で追いかけます。


あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
絶対邪魔になるけど欲しくなるもののかほりがします。
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
あさゆりのことを語る
札幌発の特急の指定席を買い
友人は予定通り乗車、娘は寝坊で乗り遅れるという…
友人は予定通り地元駅でひろい
娘は次の特急で網走まで来ることになりました。
娘がこういうことをやらかすのはもう何十回目だろう、嗚呼。
あさゆりのことを語る
【高校野球】
21世紀枠で女満別高校が選ばれて、すごく嬉しいです。
オホーツク地方から甲子園出場は40年ぶりということ。
女満別高校を教えている先生は長女の中学時代の理科の先生で
長女たちを卒業させた後、高校野球を教えたいということで
中学から高校へ転勤していきました。
卒業式の日、クラスの子供たちから、メッセージを書いたバットをもらい
窓に顔向け泣いていた姿が忘れられません。
PTAの会議に野球の練習からまっすぐきてお腹がすいてるだろうと
クッキーを持って行ったら、ありがとうございますと美味しそうに食べてくれました。
現在、息子の高校とはライ…[全文を見る]
/あさゆり





















