昨日は実家の母と、父が生前に会いに行きたがっていた、伯母(父の姉)が入所している老人ホームに面会に行ってきました。
92歳で亡くなった父の姉は94歳です。足腰は弱っていますが、頭ははっきりしていて、いろんな面白い昔話を聞かせてくれました。
昭和の初期に国の払い下げの土地を求めて家族で岩手県宮古市から北海道に入植したくだりはおもしろかったです。
木を切り藪を焼いて耕した話、焼いてくすぶる火の上を飛んで遊んだら母親(私の祖母)に怒られとか。
今は何でも手に入る豊かな時代ですが、伯母や父が若い頃は戦争の時代でものを大事に、今日はどんな倹約を…[全文を見る]
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一体何匹いるのかわからない、実家の猫の一匹。
まだ子猫なのですが人懐こくてすり寄ってきてとても可愛かったです。
足写真をとってくれました。

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洗濯物ほさなくちゃ。うきうきるんるん。
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とても良い天気です。
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続報
朝8:30に女満別空港に着くはずのまめ夫さんが地元駅まで帰ってきました。
これから女満別空港にまめ夫さんの車を2人で取りに走ります。
片道75kmの山道。ルクシ峠(トンネルになったけど)を行きます。
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先週も飛行機が予定通りに飛ばず、路線を変え札幌からJRで帰り、女満別まで車を取りに2人で行き自宅に帰ったのが夜中の1時という、それも吹雪の中、除雪車の入らない山道を帰った悪夢再びか⁈
続きは後ほど
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JALホームページによると、条件付き運航した飛行機は女満別空港に着陸できず、「引き返し」だそうです。
まめ夫氏の運命やいかに!
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雪かきしたら、せっかく治りかけてた腰痛ががが…
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父の初七日まで毎日のように実家に行っていたわけですが、
峠を越えた同じ場所に、クチバシが黄色、お腹から尾にかけて白い大きな鷲が10羽くらいいつも木に止まっていました。
毎日通り、毎日見かけるうちに、その中に幼鳥も混じっているのがわかり、きっと家族なんだと思います。
オオワシかオジロワシだと思います。兄に話したら、野鳥の会に知らせると喜ばれるとのことですが、どうしましょうか。
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土曜日曜と実家で母と兄の食事作りをしながら留守番をしました。
実家の末っ子の甥が春から進学する学校の制服採寸で兄嫁と札幌に行っていたからです。
日曜の夜に作っておいたホワイトシチューが翌日の初七日に実家にいったら、甥が朝温めて火を止めず焦げてブラウンシチューに変わっていました。笑
その焦げたシチューをお昼に兄家族、姉家族、わたしの総勢8人で黙々と食べました。苦かったー。
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冷蔵庫の中に二週間前に協同購入で買ったほうれん草が黄緑色になっていました。
やっと今日おひたしにしました。
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息子にモーニングコールする日でした。
うっかり忘れるところでした。
早すぎず遅すぎず7時ピッタリにしなければ。
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実家の古いアルバムに貼ってあった私の百日の写真(上)
私の長女の百日の写真(下)
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二女はAIRDoのスカイメイト(26歳まで使える)で東京に戻りました。
時期によって値段が違いますが、7.000円代で乗れました。
驚きの安さです。女満別ー東京
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父の葬儀を終えて自宅に戻りました。
月曜日に意識がなくなり私が病院に泊まり、翌日火曜日に亡くなり、水曜日は納棺、お通夜で夜通し兄弟や従兄弟達と昔話をしながら父の遺体をまもり、木曜日は告別式、火葬、繰上げ法要、葬儀会場から実家に戻って母と兄弟とその連れ合い達で残務整理をしているうちに葬儀屋さんが四十九日まで遺骨をおく祭壇を作りに来てくれました。その後初七日や四十九日の打ち合わせをして実家を後にしました。
すごく長いような、逆にあっという間の四日間でした。そういえば末っ子の私とまめ夫さんが死亡届を役所に提出にいったり、いろいろなお使…[全文を見る]
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父が午前中に息をひきとりました。
眠るような最期でした。
こう言ってはなんですが、亡くなってもハンサムじいちゃんです。いい顔をしています。
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今晩父の病室に付き添うことにしました。
もうおしゃべりしたりはできないのですが、一人で寂しくないように。
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[父]
昨日昼に病院に行った姉から父が個室に移って、こわい、寒い、頭が痛いと言ってご飯も食べられないと聞き、心配で夕方に車を走らせました。
18時半頃病院に着くと、父がベッドに座りお粥の晩ご飯の最中でした。
あら、座れているし、お粥も少し食べた後があり、会話もはっきりできました。
肺炎を起こしていたのが抗生剤の点滴と酸素吸入で症状が改善して食欲も少し出たようです。
食べられるのなら安心だと胸をなで下ろしました。
話はここからです。
食べられるなら少しでも多く食べて欲しいと思い、スプーンで口に持って行くと、プイと横を向いてもう食べなたア…[全文を見る]
/あさゆり



