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あさゆりのことを語る

東京に出発します。
こちらは曇り空の穏やかな天気です。

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さっき隣りの隣り町の会議に出かけたまめ夫さんから
「月がすごくきれいだよ。満月かな。」とメールをもらい
住宅地の屋根が切れる場所まで散歩して
山の端から登る満月を見てきました。
友人の子供さんが第一志望の大学に合格したのを
月も満ちてお祝いしているように感じました。

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テレビはだいたいNHKがついています。

今日の登坂さん、笑顔はいいね。

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お正月やお盆に子供にもらうお年玉を全部貯金してきました。
最近大学生は全額自由に使っていますが
高校生は使いたい分を除いて私に預けるので昨日貯金してきました。
家の中で息子が一番のお金持ちです。
お姉ちゃんたちのは進学の時使いました。
息子よ、金欠病の母に貸してはくれぬか?の気分です。

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雪かげから練習を見守る明子ねえちゃん「飛雄馬、頑張って。雪なんかに負けちゃだめよ。」
母→明子ねえちゃん
息子→飛雄馬に変換してみました。

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先週は夕方息子の所に車で向かう途中
吹雪の様相になり行くのを断念、Uターンして帰ってきたので
今日こそは晩ごはんを一緒に食べるために行こうと思います。
今のところ天気は晴れ、雪道運転注意すべし。
来年の今ごろはバリバリ受験生かぁと思いにふけってみるなど。

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眠くなったのでパソコンの電源を落とそうと思ったら
あっ!今晩はバントウラジオだ~~~~
眠さと聴きたさの葛藤なう。
一曲聴いて寝ようっと。10分早くはじまらないかな~。わくわく。

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お昼寝から目覚めてハイクをながめてたら
恵方巻きを食べてるハイカーさんが多いので
それじゃわが家もということで18時半に米研ぎをして
花の太巻きを1本だけ作りました。
半分ずつ夫婦二人で北北西を向いて食べましょうかね。
でも、まめ夫さんはまだ帰ってこないんだよなあ。

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こんな風に花の太巻き寿司を作ります。

海苔1/3に酢飯に桜でんぷを混ぜて細く巻きます。

卵焼きと茹でたほうれん草と細く巻いた花びらになる部分をおいて

すのこで巻いて出来上がり

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朝一番の飛行機にスカイメイトで乗ると連絡あり。
一番目は寝坊で乗り遅れ
二番目は時間通り乗れる
この違いはなんだろう。育て方がどう違ったのだろう…

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今日のさくせん
・女満別空港へ
・靴底張替の修理してる靴を引き取りに
・洗剤を買う!(之大事!)
・いろいろ食材の買い出し

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5時に娘をモーニングコールで起こすために
4時半から起きてたのに、うっかりハイクを見てたら
5時20分になっていました。あわててでんわでんわ!

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【プチ旅行雑記 4】~シカのツノとお母さん~
3000円~のシカのツノを二本買う気満々の私。
ところが、いいと思ったのが5000円(2本で一万円は痛いな~心のつぶやき)
私「これ安くなりませんか?」
店「じゃあ4000円にしてあげる。」
私「二本買った!ところでこっちの形の悪いのはいくら?」
店「2000円でいいよ。」
私「買った!」
都合三本一万円、一本3333円なり。
北海道のおばちゃんだって、やるときはやるのよ。
大阪のおばちゃんに負けてませんわよ。ほほほ
こうしてあさゆり珍道中は続くのでした。

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【プチ旅行雑記 3】~シカのツノと女子大生~
お店で売っているシカのツノを見て、
母「こんなの買う人いるのかな~?」
娘たち「大学のイギリス人の先生はこういうの喜びそう。きっと持ってきて講義で自慢しそう。」
母「じゃあ、買ってあげるからお土産に持っていきなさい。」
娘たち「絶対喜ぶと思う。でも邪魔になるだろうね。」
母「二つ買うから、先生が邪魔になるようなら二人で一個ずつ部屋に置いて護身用にしたら。」
娘たち「シカのツノで強盗撃退の女子大生とかニュースになりそう。」

こんな風にツノがあったら強盗も撃退できます。

家にも一つ買ってみました。

こうしてあさゆり珍道中は続くのでした。

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【プチ旅行雑記 2】
凍った川の白鳥を見ている時、汽車の汽笛がポーと聞こえて
私「みんなすぐ車に乗って!お父さん、あの汽車を追って!!」

鉄道と並走している道路を雪煙をあげながら追いかけます。

私「こっちは電化されていなくジーゼル車だから汽車って言うんだよ。」

無人駅でノロッコ号に追いつき車掌さんに
私「二人を乗せてください。」
車掌「すぐ出発だから乗ってください。三号車が自由席です。」
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【プチ旅行雑記 1】
夫が運転、私が助手席、娘の友人を後ろに乗せて
網走までのドライブ中、栃木県出身という子は
「車と全然すれちがいませんね。」
札幌と同じ北海道とはいえ,地の果てのような北海道の在のこちらで
車が通らないことに驚きを感じることに、こちらも新鮮な感じでした。
だっていつも車は走ってない道路だもん。

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娘たちが乗ったノロッコ号の列車の中で焚かれている
ダルマストーブ。
スルメを焼いて売っていたそうです。

娘たち2人は地元駅から特急オホーツク号に乗って帰っていきました。

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流氷ソーダを圧力をかけ水位を気にしながら食べる
理系女子大生2人。

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  • シカのツノ、買っちゃった〜
    娘たちがだいがくの先生にお土産にするって。
    店内にはシカののツノのシャンデリアもありました。

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凍った川に白鳥の大群。